シャッス!
五十嵐です。
それでは日付は変わってしまいましたが、
いつものコーナーを始めたいと思います。
五十嵐 翔のしょうもない話・・!
さぁ、今日のテーマは「文化祭」です。
それは出先で見かけたんですが、
多分、高校生かな?くらいの子達が「文化祭」という看板を作っていたんです。
その「文化祭」という言葉に懐かしさを感じたのです。
というのも私が学生時代で「文化祭」が学校行事の中で最も好きだったかもしれないからです。
特に高校3年の最後の文化祭はいい思い出の一つです。
何せ、文化祭実行委員会に入っていたんです。
確か、2,3年続けてたと思うのですが、
記憶がイマイチです(-_-;)
そこで実行委員会の出し物で劇をやったんです。
何故か、ドラえもんをやりました。
ちなみに主人公のドラえもんは私、五十嵐がやりました。
今、思いだすと恥ずかしい劇だったなと思っています。
そして、自分達のクラスでの合唱コンクール、演劇の「西遊記」
共に最優秀賞を取ったのです。
あの時の嬉しさは「文化祭」を思い出す度に記憶が蘇ってくるかのように思えます。
今となっては懐かしい思い出の一つです。
それでは今日はここまで、
以上、
五十嵐 翔のしょうもない話でした。
また次回をお楽しみに!
Android携帯からの投稿
五十嵐です。
それでは日付は変わってしまいましたが、
いつものコーナーを始めたいと思います。
五十嵐 翔のしょうもない話・・!
さぁ、今日のテーマは「文化祭」です。
それは出先で見かけたんですが、
多分、高校生かな?くらいの子達が「文化祭」という看板を作っていたんです。
その「文化祭」という言葉に懐かしさを感じたのです。
というのも私が学生時代で「文化祭」が学校行事の中で最も好きだったかもしれないからです。
特に高校3年の最後の文化祭はいい思い出の一つです。
何せ、文化祭実行委員会に入っていたんです。
確か、2,3年続けてたと思うのですが、
記憶がイマイチです(-_-;)
そこで実行委員会の出し物で劇をやったんです。
何故か、ドラえもんをやりました。
ちなみに主人公のドラえもんは私、五十嵐がやりました。
今、思いだすと恥ずかしい劇だったなと思っています。
そして、自分達のクラスでの合唱コンクール、演劇の「西遊記」
共に最優秀賞を取ったのです。
あの時の嬉しさは「文化祭」を思い出す度に記憶が蘇ってくるかのように思えます。
今となっては懐かしい思い出の一つです。
それでは今日はここまで、
以上、
五十嵐 翔のしょうもない話でした。
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