※緊急告知です。必ず最後までお読みください。初回なので大きな特典を付けさせて頂きました。

 

「カウンセラーで独立したい方」

「他の心理系スクールで成果が出なかった方」

「企業顧問として安定した収入を確保したい方」

 

3か月で顧問になれる「メンタルヘルス実践ゼミ」開講のお知らせ

 

カウンセリングを真剣に学んでいる皆さん、メンタルヘルスを専門分野としたい社労士の皆さんへ

 

こんにちは、メンタルヘルスの専門家、田中豪です。今の気持ちですが、「もうやらずにはいられない」という想いで一杯です。もう一瞬の猶予もない思いです。

 

正直、私だけではマンパワーが足りないのです。皆さんにどんどん産業界に進出し、大きく活躍して頂きたいのです。

 

私は、日本随一のメンタルヘルスの専門家として、これまでに県警察本部や東京都、東京しごと財団、、、多くの企業で稼働をしてきました。当然、今でもプレイヤーとして日本全国を駆け回っています。実績企業に関しては、当方HPをご覧ください。

 

そこで頂いた多くの言葉

 

「田中先生一人じゃ対応出来る企業に限界ありませんか?」

「後進の育成がマストですね?」

 

メンタルヘルスを日本で叫ばれて早15年ほどが経過します。メンタルヘルス対策の会社が多く発生しました。実際のところ殆どの会社で実力が伴っていないのです。私のようなプロフェッショナルがほとんど存在していないのです。

 

また、こんな悲しい現実も多く見てきました。

 

「独立開業できると聞いてカウンセリングの養成講座に大金を払ったが、結果は思わしくなかった」

 

そう、残念ながら巷に存在する独立可能を掲げるカウンセラー養成講座の類は、そのほとんどが、金銭目的の営利企業に他ならないのです。私ども専門家の間では常識です。

 

それを、希望にあふれた心理職希望の人達を見事にカモにしている。それって、詐〇行為ですよね?もう黙認できません。

 

そこで、カウンセラーとして、メンタルヘルスの専門家として独立開業したい方を対象として、

 

3か月で顧問になれる「メンタルヘルス実践ゼミ」

 

を開講させて頂きます。

 

厳しく辛い3カ月になるかもしれません。いや、なるでしょう。是非、食らいつく思いで必死に付いて来て頂きたいのです。

 

企業のメンタルヘルス対策を行う上で必要な、カウンセリングの実務から専門医への紹介状の作成方法、労働法まで原則ほぼすべてを網羅します。

 

初回は、5月開校予定です。可能な限り、私のスケジュールをぎりぎり調整して指導させて頂きます。

 

取り急ぎの御連絡です。ご関心のある方は、medical.sr.360@gmail.com 田中豪まで「メンタルヘルス実践田中ゼミ」のタイトルでご連絡をお願いします。第一期生には多くの特典をお付けさせて頂く予定です。決まり次第、またご報告させて頂きます。

 

それでは、一緒に日本の産業界に貢献していきましょう。本当にやりがいある仕事ですよ。

 

※2023年4月1日よりメルマガ配信をスタートすることになりました。

ハラスメントやメンタルヘルス、法改正等様々なコンテンツを発信し、少しでも皆様のお力になれればと考えております。

下記のフォームよりご登録頂けます。

 

 

発達障害について諸説ありますが、当方の見解では以前より確実に増加していると考えています。今日は、その発達障害について基本をご説明させて頂きます。

 

発達障害とは、個人の身体的、知的、社会的、および感情的な発達が著しく遅れているか、典型的な発達軌道から逸脱している状態を指します。これらの障害は、遺伝的要因、出生前の毒素への曝露、脳損傷、またはその他の原因から発生する可能性があり、通常は出生時または幼少期から存在します。

 

発達障害の例には、自閉症スペクトラム障害、注意欠陥多動性障害 (ADHD)、および失読症が含まれます。自閉症の人は、コミュニケーションや社会的相互作用に問題があるだけでなく、反復的または厳格な行動をとることがあります. ADHD の人は、注意力、衝動性、多動性に問題がある場合があります。失読症の人は、読み書き、言語処理に困難を感じることがあります。

 

発達障害のある個人が、その潜在能力を最大限に発揮できるように、適切な医療、支援サービス、教育および職業訓練を受けることが重要です。発達障害のある人が充実した生活を送るためには、家族や地域の支援も不可欠です。

 

English below

Developmental disability refers to a condition in which an individual's physical, intellectual, social, and emotional development is significantly delayed or deviates from the typical developmental trajectory. These disabilities can arise from genetic factors, prenatal exposure to toxins, brain injury, or other causes and are typically present from birth or early childhood.

 

Examples of developmental disabilities include autism spectrum disorder, attention deficit hyperactivity disorder (ADHD), and dyslexia. Autistic individuals may have difficulties with communication and social interactions, as well as repetitive or rigid behaviors. Individuals with ADHD may have problems with attention, impulsiveness, and hyperactivity. Those with dyslexia may have difficulty with reading, writing, and language processing.

 

It is important for individuals with developmental disabilities to receive appropriate medical care, support services, and educational and vocational training to help them reach their full potential. Family and community support are also crucial in helping individuals with developmental disabilities lead fulfilling lives.

ペースが速く、常に接続されている今日の世界では、メンタルヘルスは職場でますます重要な問題になっています。企業は現在、従業員の精神的健康をサポートすることの重要性を認識しており、この問題に対処するための措置を講じています。ストレス、不安、うつ病などのメンタルヘルスの問題は、従業員の仕事のパフォーマンスだけでなく、私生活にも大きな影響を与える可能性があります。その結果、企業は従業員のメンタルヘルスをサポートするための積極的な対策を講じることが不可欠です。

職場で精神的健康を促進する最も効果的な方法の 1 つは、前向きで協力的な職場環境を作ることです。これは、専門能力開発の機会の提供、オープンで正直なコミュニケーションの促進、健康的なワークライフ バランスの促進など、さまざまな手段によって達成できます。企業は、カウンセリング サービスや従業員支援プログラムなどのメンタル ヘルス サポート プログラムを提供して、従業員が直面している可能性のあるメンタル ヘルスの問題に対処できるようにすることもできます。

企業のメンタルヘルス対策のもう1つの重要な側面は、教育と意識です。企業は、メンタルヘルスの重要性とメンタルヘルスの問題の兆候と症状について従業員を教育することができます。また、ストレス管理、時間管理、およびメンタルヘルスを改善するためのその他の戦略に関するトレーニングを提供することもできます。従業員にメンタルヘルスを維持するために必要なツールとリソースを提供することで、企業は職場でのメンタルヘルスの問題を防止および軽減することができます。

テクノロジーは、職場でのメンタルヘルスの促進にも重要な役割を果たしています。企業は、オンラインのメンタル ヘルス リソースやウェルネス アプリなどのさまざまなツールやアプリケーションを使用して、従業員のメンタル ヘルスをサポートできます。たとえば、企業はオンラインのセラピーやカウンセリング サービスへのアクセスを提供できます。これは、対面でのメンタル ヘルス サービスに簡単にアクセスできない従業員にとって特に有益です。

結論として、職場でメンタルヘルスを促進することは、企業が従業員の幸福とビジネスの成功を確保するために不可欠です。前向きな職場環境を作り、サポート プログラムを提供し、従業員を教育し、テクノロジーを活用することで、企業はこの重要な問題に効果的に対処し、従業員の生活に変化をもたらすことが可能となります。

コロナ対策について少しだけ皆様にお伝えしたいと思います! お伝えしすぎるかもしれません。

ご存じでしょうか、最近、コロナに関する政府の動向ってさっぱりでしたよね?

 

「そうだったっけ?」と思うそこのあなた! 具体的に何か挙げることが出来るでしょうか?

 

今、岸田総理がコロナ対策に関して会見をしています。

 

こんな感じですよね。①全数把握を撤廃 ②把握するかどうかは都道府県の判断に任せる。③入国者大幅緩和(2万人から5万人へ変更等)

 

「ナンジャソリャー」

 

あまりにも、対策の次元が低すぎて、、、。

 

まず、①全数把握の変更に関して 

 

→ご存じですか?今の日本は世界でぶっちぎりのコロナ大国です。多すぎて止まりません。毎日、東京都内で30人前後、全国で300人前後の方が命を落としています。

要は全数発表を無くすことにより、国内外のコロナ対応の無策批判をそらしていると思ってしまいます。全数発表の必要がなくなれば実態はブラックボックスと化してしまいます。

 

現場の医療機関、保健所の負担を考慮してとのことですが、患者一人当たりの端末の入力項目はおよそ80あります。これを大幅に削減するだけでOK。多くの医師の「全数把握を撤廃する必要があるのか?」とのコメントを聞かれた方もいらっしゃると思います。保健所に関しては、なぜコストを用いて増員しないのでしょうか?オリンピックでは無尽蔵に支出していたのに比較すれば、保健所の増員経費はそこまで大きな支出にはなりません。

 

②都道府県の判断に任せる件に関して

→都道府県レベルで判断できることではないですよね。全国単位の問題です。政府主導で方向性を画一化しないことには、責任だけ押し付けられることにもなりかねません。また、全数把握をしないことには、感染症の疫学調査が根本から成立しなくなる可能性があり、今後の新たな変異ウイルスの際、対応が極めて困難になることが考えられます。公衆衛生に関わる医師は、この点を危惧しています。

 

③入国者数の増加変更に関して

この爆発的な感染者数が続いているにも関わらず、入国者数を増やしている場合ではありません。これは子供でも分かる理論です。入国者の大半は近隣国でしょう。「経済活動との両立」って言い続けていますが、両立できていると思われますか?また、新しい変異ウイルスが発生した場合、直ちに入国者数の規制をできるシステムがあるのでしょうか。

 

すみません、長くなりすぎました。

 

安部総理の時から各総理が「度重なるコロナの危機を乗り越えてきました」とおっしゃいますが、はっきり言って乗り越えてきていません。

 

多くの会社経営難に陥り、毎日、数百人の方が亡くなっています。これが現実です。沖縄をはじめとした多くの医療機関はすでに崩壊しており、悲鳴を上げていますが、政府の目立ったフォローは何もありません。私の近隣の3次救急外来は、多いときで15分に4台の救急車が到着します。

 

国債を大量に発行し、行動制限を一時的に欠ける選択肢を、なぜ第7波で頑なに認めなかったのでしょうか。財政法のある条項が邪魔をしているからと思われます。アメリカでは国民一人当たり400万円の支給があったそうです。日本は、、、10万円。

 

岸田さんは総理前、名刺交換をさせて頂き、数分談笑させて頂いたことがありますが、確かに本当にこちらの話をよく聞かれる方でした。今は、他の誰でもない、国民の声に耳を傾けて頂きたいを強く思います。

皆さんお久しぶりです。

 

本当に久しぶりすぎるかもしれません。

 

自分はというと、アメブロをさぼっていたここ数年、、、

 

「絶好調でした!」

 

実は、規模の大きい取引先がとても多くなり、それに伴いネタミやタカリ紛いのことも少し出てきたので、万が一取引先に迷惑が掛かっては申し訳ないと思い、、、

 

「フェイスブック、ツイッターその他もろもろほぼ何にもせず、じっとしていました笑」

 

ようやく、契約書のそのあたりの要綱もしっかりしてきたのでSNS再始動って感じです。

 

では、簡潔に何していたかというと。

 

言える範囲で汗

 

家電量販店、都内二大タクシー会社他タクシー会社数十社、バス会社数十社、建築設計事務所数十社、航空宇宙国内国内最大手、公益法人、財団法人等々。

 

プライベートでは、東京大学大学院医学系研究科を約2年半の受験勉強の末、満を持して受験しましたが、「華麗に」落ちました。

 

というわけで今後は、SNS配信を、メンタルヘルス業界、社労士業界トップクラスの配信を心がけます。

 

間が空いてしまったことを平に平にお詫びを(本当にすみません)

 

そしてこれからよろしくお願いします(笑)