いやぁ、昨年9月?10月?にスマホに変えてからログインできず参りました… 

ふんで本日は塩原にございます今井屋製菓店様の「温泉まんぢう」※「パッケージにはまんぢう表記」が急に欲して買いにいきました。

まんぢうをパッケージからだすと黒糖特有のほのかに甘く、香ばしい香りがします。生地はふっくらで、餡はこしあんで甘過ぎずしつこすぎず、生地は餡の良さをを殺さず、餡は生地の良さを殺さず美味いバランスでまとまっています(*´▽`*)まさに芸術作品、贈答品としてもよいかと思います。

その他、オススメ甘味としては福島県、南湖公園にございます。「花月」様のお団子(みたらし、こしあん)こちらも絶品です。是非ご賞味ください。


また、とてもお恥ずかし話ですが、昨年4月まで無職(ニート同然)でした。主に祖父と祖母の介護をしていたのですが、毎日自分の時間は夜間から早朝のアルバイトとその後のわずかな睡眠しかなく、頭がいつもボーとしてフラフラであまり記憶がないです。

現在は正社員として働いています。かなり(5年)空白期間があったので「一生非正規でいくしかないかな」と諦めていましたが、「ダメもとでやってみよう」と挑戦者したら何とか採用していただけました。

何事も「そう思ったらそうなる」のかなと思いました。ダメと思ったらダメになる、できると信じたらできる!
頭から爪先まで外気から隔絶できる全身防護服がないと生きられない世の中に。

裕福な人、公務員たちには週に1度新しい防護服が支給されるが、貧しい人は実費で買わなければいけない。

また、家は外気の影響を避けるため完全に密閉されていなければならない。

しかし貧しい家庭は完全に密閉するのは難しいらしい。トイレに入ろうと防護服のファスナー?を開けて数秒後男性は息ができない様子で苦悶の表情を浮かべて死んだ。彼の家はどうやら完全に密閉されてはいなかったらしい。妻らしき女性はその光景を見て「貧乏人はトイレもできないの」と嘆いていた。

彼の遺体はみるみるのうちに硬直し青ざめ、ミイラのように骨と皮だけになってしまった。私見では人間を殺すためだけに作られた人工的な化学薬品か、または突然変異的に発生した特殊なウイルスのように感じた。
建物の左側から黒煙があがっている。

敷地の出入口にある柵?は何故か内側から外側に強引に押し曲げた感じに見える。

出入口の前の車道には車が路肩に寄せて幾台か停車している。
「シリアル商品についてのお詫びと自主回収のお知らせ」https://www.nissin.com/jp/news/6906

「この度、弊社が購入しております大麦の一部のロットに、残留農薬基準値を超えている疑いがあると原料供給会社から連絡を受けました。」

この日清(製粉グループ)さんの件と似た夢をわたくしは約、2ヶ月前に見て記事にしています→http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=0430ra-men&articleId=12356856458&frm_src=article_articleList&guid=ON

残留農薬基準値を超えているの大麦だけなのでしょうか?小麦には影響ないのでしょうか?

うーん、三菱○動車、雪○の件もあるのでどうしても怪しくみえてしまいます。
先日「あ~潰れるだろうな」と思っていたラーメン屋が閉店していた。

食べに行ったのが2年以上前、たしか開店してから3ヶ月後あたりだったかと思う。

その時点で「ああ、きっとこれは短命だろうな」と思った。超がつく有名店のフランチャイズ店だったが、有名であろうとイマイチなものはイマイチ。

わたくしはプロのラーメン屋ではなく素人に毛が生えた程度だが、多数の素人目から見てそう判断されたら、有名店という暖簾の上で何も変えようと、変わろうとせずにあぐらをかいていたらダメなんだと思う。

味が完全に暖簾に負けてました(>_<)