奥尻島のウニに感動(^^♪ | 文筆家hideの徒然ブログ

文筆家hideの徒然ブログ

文筆家、そして経営学の大学教員として活動するhideが、日々の雑感を徒然なるままに綴る。
日々の取材のこと、出会った人々、世相・ライフスタイル、音楽、美術、読書、歴史、旅、そしてグルメなど。

北海道の奥尻島の海産物店が、東急百貨店に特別出店していたチョキ




東京で食べる機会のあるウニは、どこで獲れたものか知らないけれども、箸の先で触れただけで、ズルッと崩れる、生臭く、そしてケミカルな匂いのする代物が多い(((( ;°Д°))))あせる




鮮度が極端に悪い上に、ミョウバンやアルコールがどっぷりとかけてられているからだダウンダウン



だから、私は滅多に食べない叫び叫び




でも、東急百貨店の特設コーナーで試食した奥尻島のウニは、一切の添加物を使っておらず、獲れたての味が楽しめた音譜




実は、ウニって、こんなにも美味しいんだ!!




60グラムほどで2400円くらいしたが、迷うことなく購入ドンッ




自宅で、和歌山県湯浅町の新古さんの世界1の醤油「生一本黒豆」を、ちょこっと垂らして食べたウニの味ドキドキ



たぶん、それは、一生忘れることのない、まさに絶品の味アップ



今まで食べてきたウニは、ウニではない、これこそ、本物のウニ合格




今シーズンの冬は、氷見の寒ブリの最高のお刺身を食べることができたし、こうして、奥尻島のウニを食べることもできたニコニコ



そう考えると、良い冬だったと言えるかもしれないクラッカー



私は、ふだん、あまり外食をしない。

その分、多少、値が張っても、安全で美味しい食材を買うようにしているチョキ



美味しいものを、感動して食べることで、日々のストレスを低減させ、それが不安定な健康の悪化を防いでいると信じているニコニコ




きょうから3月・・・もう春だビックリマーク




今年の春は、どんな美味しいものが食べられるかなにひひ