牛肉の赤身の美味さを痛感(^^♪ | 文筆家hideの徒然ブログ

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文筆家、そして経営学の大学教員として活動するhideが、日々の雑感を徒然なるままに綴る。
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小倉にある洒落た日本料理店に連れていってもらった合格





ここは、ご主人のお人柄を反映して、食材選びといい、調理といい、盛り付け(お皿とかも含めて)といい、値段といい、誠実そのもの!!



↓は、1080円くらいのランチ・セット音譜


高級魚の甘鯛の大きなから揚げと、獲れたての白身のお造りをメインにしているのに、この値段は、考えられない・・・東京だったら、2500~3000円でもおかしくないクラッカー



それにしても、甘鯛の美味しかったことと言ったら、もう形容のしようもないメラメラ



そして、本日の極め付きは、↓




黒毛和牛のステーキ丼ラブラブ


これも、たしか、上記と似たような値段設定なんだけれども、涙があふれるくらい美味しかったクラッカー



黒毛和牛の赤身が持つポテンシャルを最大限に引き出しているということだろうか、赤身の肉って、こんなに美味しいんだ・・・と、深く感動したアップ



サシのたっぷり入った霜降り肉もたしかに美味しいけれども、霜降りは、少量食べれば、もう十分って感じガーン



それに比べて、美味しい赤身肉は、いくらでも食べられるし、食べれば食べるほど幸福感が深まってくるチョキ



以前、ハワイの「モートンズ・ステーキハウス」で食べた牛ステーキは、まさに絶品だったけれども、あの時の感動がよみがえってきたニコニコニコニコ



北九州市の小倉の繁華街から少し外れたところに、こんな凄腕の料理人がいるっていうのには、心底、驚かざるを得ない!!



びっくりしたなぁ、もうアップ