空調をつけても、摂氏41度の仕事部屋・・・(→o←)ゞ![]()
3日連続で40度に到達した四国の四万十市に対抗している訳ではないけれど、我が家では、夏=40度台が“常識”(笑)
だから、火災報知器も、誤作動(?)して鳴り出す![]()
私は、この中で、取材原稿を書き続けている![]()
ゴードンという米国人の友人がいるが、彼の父親は、リチャード・A・ゴードンといって、米国を代表する省エネルギーコンサルタント。
彼は米国の国防総省や各大学の空調をデザインしている。
そんなリチャードによれば、人間が夏でも快適に過ごせる温度は22度で、そこから1度上がるごとに、⒊5%ずつ、作業能率は低下していくとのこと。
じゃあ、今の41度というのは、どうなんだろう!
(41-22)×⒊5%=66.5%![]()
なんと、41度だと、作業の能率は、実に66.5%も低下していることになる![]()
![]()
そうか・・・・私は、ピーク時の33.5%の能率で仕事しているのか。(;°皿°)![]()
うわぁ・・・・![]()
![]()
立秋を過ぎたとはいえ、あと1か月くらいは、こんな日々が続くのかな![]()
![]()
ふう・・・秋よ来い、早く、来い![]()
