昨日未明にFacebookに登録してから1日半が経過しました。
これって、アメブロやTwitterと違って、「面識のある人」と、Facebookというものを通じて、“再び”「つながる」ことに大きな意味があるようです。
基本的には、まったく面識のない人からの友達申請は拒否するよう「指導」されているので、実際に逢ったことのある人で、しかも、様々な事情により、いつしかご無沙汰してしまったような人々と、「再会」する場なんだな・・・と感じました。
ただし、ベテランのユーザーの方々は、Facebook上での友人の数が1,000~5000人もいたりするので、「再会」したからと言って、リアルな交友関係が復活するかどうか・・・という点については、「?」ですが、中には、これをきっかけにして、また現実世界でのおつきあいが発生する場合もあるかもしれません。
以上のような「再会」「復活」以外でも、現在、日常的に接触している知人や友人と「つながる」ことも、無論、多々ありますよ!
これはもう、ブログやtwitterなどのツールの場合と変わらないです。
もうひとつ、驚きだったのは、やはり、今や、Facebookが世界標準なんだという点ですね。
というのも、今日だけでも、「友達申請」を10件以上いただいたのですが、その半数強が、外国人の友人・知人だった点です。
ふだんからつきあいのある外国人の友人もいれば、何年もご無沙汰していた外国人の知人もいて、「ああ、懐かしいなあ・・・・元気で頑張っているんだなあ・・・」などと感慨に耽ってしまいました。
という訳で、Facebook登録2日目の感想としては、
ブログやTwitter的に日記や「つぶやき」を書くということもさることながら、「国内外で、人間関係を再確認したり、遠のいていたものを手繰り寄せたりする点に大きな特徴がある」ということになるでしょうか!?
新米の感想なので、間違っているかもしれませんが・・・・・笑