命ある限り、通い続けるこの病院 | 文筆家hideの徒然ブログ

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文筆家、そして経営学の大学教員として活動するhideが、日々の雑感を徒然なるままに綴る。
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きょうは、介護中の老母を連れて、電車とバスを乗り継ぎ、都立・府中病院に行ってきました~(^O^)/。病院左矢印 電車走る人バス



治ることがなく、進行を遅らせることしかできない難病パーキンソン病の老母にとっては、命ある限り、お世話にならなければいけない病院ですニコニコ

ここは、全国各地からパーキンソン病の患者さんが集まってくる、この分野ではトップクラスの病院です。

老母も以前、長期入院しました。

写真は、新築が進む同病院です。

この3月にリニューアルオープンするようです♪

その雄姿を見て、老母がぽそりと言いました。
「公立・私立を問わず、全国各地の病院が経営難で潰れている時代に大したもんだわ」と。

まったく、そのとおりですね!

それにしても、きょうは、ポカポカと暖かくて、本当に良かったぁ~o(^-^)o


毎回、今日みたいなお天気だといいんだけど・・・・!晴れ