和菓子!あんこの6つの効果
水ようかんやくずもち、もなかなど和菓子に欠かせない存在といえば、あんこ。
これまでスイーツと言えば洋菓子!と思っていたあなたも、あんこの威力を知ればきっと和菓子の虜ですよ![]()

いいことづくしの和菓子、その理由は?
| 季節を感じられる和菓子は見た目もとってもキレイ |
和菓子は洋菓子に比べて、その人気は少し控えめ![]()
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でも日本古来のスイーツには、洋菓子にはない魅力がたくさんあるんです![]()
今回はヘルシーで低カロリー、さらには整腸作用もあって美肌にもなれる和菓子についてお伝えします![]()
和菓子をおすすめする理由
☆ バターや生クリーム、卵などの脂肪分を使ってないので低カロリー
☆ 寒天や小豆などを使った和菓子は食物繊維が豊富
☆ 大豆やきな粉、ゴマ、黒糖など、使われている素材がヘルシー
洋菓子に比べて和菓子は、バターや生クリーム、卵など動物性の脂肪が使われていないので、低カロリー。
一般的なショートケーキのカロリー約380kcalに比べて、大福1個のカロリーは約250kcal。
なんと130kcalもの差があります。130kcalといえば、串団子(あんこ)1本分に相当するカロリー。
この差はすごいですよね![]()
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主なスイーツのカロリーを比較してみると、和菓子の方が遥かにカロリーは低いです![]()
●洋菓子●
ミルフィーユ 440kcal もなか 170kcal
アップルパイ 560kcal 水ようかん 110kcal
レアチーズケーキ 440kcal どら焼き 250kcal
●和菓子●
もなか 170kcal
水ようかん 110kcal
どら焼き 250kcal
いつものおやつをちょっと変えるだけで、カローリーセーブできちゃうし、美味しいし、一石二鳥![]()