こんにちは!
今日は仕事がお休みなので、午前に出掛けて用事を済ませて、帰ってからニコ動の冬至ライブをタイムシフト予約しといたのを視聴してました。

冬至ライブ当日は子供達が話し掛けてくるから集中できなかったので、一人きりの日に改めてじっくり見たいと思っていて。やっとやっと今日、一人きりになれました~。もうすぐ子供達が学校から帰ってくるけど。きっと今日も友達を家に呼ぶに違いない。私の自由時間、少なっ!!


さて夕べはYANNGでしたね。
前回の放送も、前々回の放送も、録音したまま聴けてない~あせるニッポン放送の「忘れられぬミュージック」ライブの模様が放送されたやつも録音したまま聴けてない~あせる


そして夕べのYANNGも録音したまま聴けてない~あせるあせる


しかし、夕べは私のメールが読まれたみたいなので、メールコーナーだけ録音を聴きました。
新年一発目の放送で読まれるなんて、幸先いいかも音符


本当に自己満足で申し訳ありませんが、記念に書き起こしさせてください。


メールテーマ「忘れられない再会のストーリー」


悠仁「次行きましょう、横浜市 理恵☆! 再会って物語は、なんでこうもミラクルなんでしょうか。」

BGM…小柳ルミ子「お久しぶりね」音符


悠「あれは18才の夏、友達のS美が海でナンパされたそうです。」


厚ちゃん「ほう」


悠「その人は背が高くて、超イケメンだったそうです。そのイケメンは友達にこう言ったそうです。
『あれ…?S美じゃない?久し振り!あれ、俺が誰だか分からない?』」

厚「あはは」


悠「『仕方ないよね、俺、変わったからなあ~。』」

厚「あはー!」

悠「『俺だよ俺、マンタン!』」


厚「あはははは、いいアダ名だなー!」


悠「(笑)いいアダ名だね~。マンタンとは小・中学生の時の同級生です。」

厚「あはは」

悠「マンタンは、とっても太っていて大人しくて目立たず、いつもオドオドしていたのに。」

厚「ほおー」

悠「人って変わるものですね。」

厚「へっへっ(笑)」

悠「お~、俺とかでも高校生なんて、高校2年生ぐらいのとき?」

厚「うん」

悠「本当に気付かれなかったですよ」

厚「マンタンの気持ちが分かる」

悠「俺自身、マンタンですよ」

厚「あはははは!」

悠「あはははは、なんだ(笑)俺自身、マンタン」

厚「FULLですよ、FULL」

悠「FULLですよ」

厚「あはははは(笑)でもね、そうなるよね、誰だお前!っていう。なるよね」

悠「そう!なったねえ。結構その、こっちはね、あの、悠仁’s eyeは変わってないの、俺から見てる景色は」

厚「あはははは!ユウジンズアイ」

悠「ユウジンズアイ、それは変わってないのよ」

厚「そりゃそうだ。久しぶりー!って言うの当然だよね」

悠「は?みたいな。そういうのがありましたねー。次行きましょう。」



…以上です~♪

マンタンの読み方を「満タン」的なイントネーションで読んでましたね。FULLとか言ってるし。

本当の発音は「マンタン」の「マ」にアクセントをつけるんですけどね、いや、どうでもいいです、満タンでいいです満タンで。


ユウジンズアイって(笑)自分でユウジンズって言っちゃうところがカワイイわー。

それにしても、ラジオネームを元気よく「理恵!」って呼(読)んでくれて嬉しかったです♪

次回の放送の時には、悠仁は38才になってますね。

私がYANNGで初めてメールを読まれたのは、忘れもしない第七回放送の「北川悠仁誕生記念 THE・33才」の時でした。
あれから5年かあー。しみじみ。


厚ちゃんは誕生日プレゼント、何を用意するのかなー音符



理恵より☆