こんにちは!
今日もJ-WAVE聴きましたよ
番組サイトでトーク内容を読めるなら書き起こしの必要がないかな?と思ったりもしましたが、いやいや~、番組サイトの文章と実際のトークでは言い回しとか違ったりするので、実際の雰囲気が伝わればいいなという気持ちで書き起こししたいと思います。p(^-^)q
厚ちゃん「アイアム、渋い喫茶店ユーザー(笑)、ゆずの岩沢厚治です。」
司会「渋い喫茶店、気になりますね~。今日はゆずの岩沢さんのアイアムをお届けします。スタジオには北川さんもいらっしゃってます。」
悠仁「よろしくお願いします。」
厚「よろしくお願いします。」
司会「渋い喫茶店」
厚「はい。」
司会「どういう所ですか具体的には」
厚「わりとまあ、その~渋くなくてもですね、喫茶店に行ってなんか色々~、書き物したりとか、ね、お仕事するときに使わせてもらってるんですけど。まあその~、ツアー先に行って、まあいつもね、北川さんと一緒にこう~、神社にまず行きます。」
司会「ほお~、そうですか」
厚「こう~、成功祈願を。」
司会「お参りして」
厚「で、北川さん、その後ね、トレーニングしたりとか」
悠「たまにですよね、ついてきてくれるのは。たまに一緒に来てくれるんです」
厚「まあ行きますよ、この時間に来てくれって言われたらね。で、北川さんトレーニングしてる間に、まあ、ね、別にやることないんで、」
司会「そうですねー」
厚「で、街をブラブラして、またね、渋い喫茶店ってあるんです、全国に。」
司会「全国に、必ずあるんですか」
厚「またね、入りづらいんですよね、一見(いちげん)さんで、断られたらどうしようみたいな、本当、地域の皆さんしか行かないような。で、本当、ね、扉を開けると、本当かよってくらいカランカランって鳴る所があるんです、まだ」
司会「ドラマとか映画とかにあるあれがあるんですか」
厚「そうそうそう。だから~、入るのに勇気いるんです、一見さんで。まあ面白いですねえ。色んな~また、寡黙なマスターがいたりとか、よく喋るおばちゃんがずーっといたりとか。冷房が直撃だったりとかね。」
司会「(笑)」
厚「すっげー寒いな、ここっていう。(笑)」
司会「いわゆる喫茶店、純喫茶っていうんですかね。」
厚「純喫茶、いや~面白いですよ。ソファが、えらい沈むなあ、みたいなね(笑)これ、ソファですよね、これ?ってくらい深くお尻が入っちゃって」
司会「何年前からあるんでしょう、そのソファみたいな」
厚「謎のカラオケのね、機械があったりとか。ミラーボールがあったりとか。ねえ、渋い喫茶店が全国にあるんですよね。」
司会「どうですか、これまで行った中で、すごいここは忘れられないみたいな、もう一度行きたいってところ、あります?」
厚「もう一度行きたいかどうかは別として、あの~、なんかね、ナポリタン頼んだんですよ。で、粉チーズとか添え物があるじゃないですか。それがね、お店の方が、何でしょうね、すぐ店じまいしたかったんでしょうね。ジーーッと僕の食べてる姿見て、で、なんていうんでしょ、あの、まあ、スプーンとフォークでこう、食べ終わるじゃないですか、カチャッと置いたやいなや、サッとさげに来たんです。何でしょうね、店じまいしたかったんでしょうねえ。すごいなんか、変な気持ちになりました。ごめんなさい!って気持ちに」
司会「(笑)すぐにパッパと」
厚「そこのおじさんの店にはもう行きたくないですね」
司会「(笑)なるほどー。そのマイペース感もレトロな感じになるのかなってありますけどね。なるほど、そんなゆずのニューアルバム『新世界』が明日、リリースになりますが」
厚「はい」
司会「あのー、それぞれ北川さんと岩沢さんと、まあ作った曲が、入ってますけど」
悠・厚「はい」
司会「お互いの曲を聞かせあった時の初めて聞くお互いの反応って昔と違ったりしますか。それとも同じですか。」
厚「あ~…でもね、何でしょうね、反応っていうか、そこまでリアクションはないですね。その~一度、だからその~、お互い作ってきたものをお互い噛み砕く時間っていうか、さ!どうやって料理いたしましょうか!っていうような感じですね、聞き方的には。ま、だからとやかく言わないんですよ。お互い作ってきたものに対して」
司会「なるほど」
厚「これ、ね、これ全然よくないじゃないかーっみたいな事をね、一切言わないので、それで結構作ってきたものに対してはお互い信頼度を持ってる、うん」
司会「そのスタイルは、じゃあ」
悠「変わらないですね」
厚「そうですね」
悠「もちろんその~作者の意向っていうのはありつつ、なんかそれぞれ、じゃあゆずとして、どこまでこの曲を良くできるんだろうとか。で、その中で、どこまでこの曲に対してアプローチできるんだろうみたいな考え方なので。それはあんまり変わらないですね」
司会「こちらのアルバム、たくさん候補がある中で、収録曲はどうやって決められたんですか?」
悠「そんなに候補、なかったです」
司会「ああ、そうですか(笑)」
厚「(笑)」
悠「候補をたくさん出して、その中からチョイスしていくやり方ももちろんあるんですけど、なんかわりとこう、アルバムの設計図を書いて、で、二人でこう割り振って、じゃあこの中でこういうものを作っていこうとか。なんかそういうふうな今回は、やり方でやったので、あの、何曲かワーッて作って、それをランダムに並べると言うよりは、こうニュアンスというか雰囲気の曲…みたいなものが少し設計図にあって、それをこう、割り振って作っていった感じですね」
司会「設計図だったんですね、今回」
悠「うん、わりと早い段階からありました」
司会「じゃあ曲順とかも、そういう形で決められたんですよね」
悠「そうですね、あの~、まあ頭とお尻は決めてあって、だいたい。でー、そこからこう~組み合わせでどういうものにしようかっていうのがあったんですけど。今回本当にありがたいことにタイアップのお話いっぱいいただいて、事前にその~世の中にもう発表してる作品があったんですよ。だからそういう作品もアルバムの曲として、どういうふうに新鮮に聞こえるだろうっていうのは、すごく位置を気を付けながら、うん、書きました。」
司会「そうですよね。改めてまた1から聞いてみて、あ、これまた別の違った聞き方が出来るなって、また新しい発見になりますもんね」
悠「そう言っていただけると一番嬉しいです。」
司会「それでは、今日もそんなニューアルバムから一曲お届けしたいと思います。じゃあ今日は岩沢さんに選んでいただきましょうか」
厚「はい!えーと、じゃあ、えー、この曲もですね、渋谷の渋い喫茶店で2番を書きました。(笑)聞いていただきます、えー、ゆずで『ひだまり』。」
『ひだまり』フルで流れる
司会「お送りした曲はゆずで『ひだまり』でした。今日はアイアム、岩沢さんの渋い喫茶店ユーザーということだったんですけども、こちらの『ひだまり』も2番を渋谷の渋い喫茶店で書いたとお話してましたね。
でも、お洒落カフェが増える中での、あえての渋い喫茶店巡りっていうのが、岩沢さんのこだわり感じますけども。その空間だからこそ、ある人間模様だったり空気感というものがあると思いましたね。
さ、明日リリースのニューアルバム『新世界』ですが、最初と最後の曲は事前に決めて、設計図を描くように他の曲を書いたとおっしゃってましたが。
今お話にも出てたんですけども、揮発のシングルもアルバムのこの流れで順に聞いていくと、また別の楽しみ方が出来るんじゃないかなと思います。
クロストゥーユー、明日のアイアムは北川さんです。
ゆずが、ゆず関連の商品を語ります。
お楽しみに♪」
~以上です。
厚ちゃんがナポリタンを、スプーンとフォークを使って食べるとは…。
フォークだけで、おそばのように音をたててズルズルと食べるイメージでした(笑)そして、お口の周りがオレンジ色になっちゃうっていう。
『ひだまり』フルで聞けて嬉しい
先日、映画『銀の匙』のメイキング映像を見たものですから、
『ひだまり』を聞きながら頭の中では映画のシーンが流れてました。
ばんえい競馬の派手なアニメ塗装のソリとか、八軒クンがニワトリを追いかけて転んでる姿とか、八軒クンが御影さんの胸元に見とれちゃってる顔とか、タマコ役の人が本当にタマコに似てるなあ~とか、牛の直腸検査…とか…
いかん、これじゃあ感動できないじゃないか!
今日はアルバム『新世界』フラゲ日ですね
お店によってはポスターをもらえたりして羨ましい。
Amaz○nさん、早くお願いします~…
ゆず誌も早くお願いします~
さあ、明日は、ゆずクンもゆずっこも忙しい、『新世界』リリース日ですね
明日のゆず活は…
めざましテレビ(フジテレビ)、
スッキリ!!(日本テレビ・生出演)
ラジオJ-WAVE「I A.M.」(ゲスト出演は10時40分頃から)
19時~20時「スペシャエリア」(スペースシャワーTV・生放送)
20時~ネット配信番組「LIVE TALK ON MTV」
そして22時~ドラマ「僕のいた時間」ですね。
(私がいつも書いているゆず活は、私が見れない・聞けない放送は書いていないので、御注意ください。)
えっと…、今日は奥さんのバースデー、おめでとうございます
理恵より☆
今日もJ-WAVE聴きましたよ
番組サイトでトーク内容を読めるなら書き起こしの必要がないかな?と思ったりもしましたが、いやいや~、番組サイトの文章と実際のトークでは言い回しとか違ったりするので、実際の雰囲気が伝わればいいなという気持ちで書き起こししたいと思います。p(^-^)q
厚ちゃん「アイアム、渋い喫茶店ユーザー(笑)、ゆずの岩沢厚治です。」
司会「渋い喫茶店、気になりますね~。今日はゆずの岩沢さんのアイアムをお届けします。スタジオには北川さんもいらっしゃってます。」
悠仁「よろしくお願いします。」
厚「よろしくお願いします。」
司会「渋い喫茶店」
厚「はい。」
司会「どういう所ですか具体的には」
厚「わりとまあ、その~渋くなくてもですね、喫茶店に行ってなんか色々~、書き物したりとか、ね、お仕事するときに使わせてもらってるんですけど。まあその~、ツアー先に行って、まあいつもね、北川さんと一緒にこう~、神社にまず行きます。」
司会「ほお~、そうですか」
厚「こう~、成功祈願を。」
司会「お参りして」
厚「で、北川さん、その後ね、トレーニングしたりとか」
悠「たまにですよね、ついてきてくれるのは。たまに一緒に来てくれるんです」
厚「まあ行きますよ、この時間に来てくれって言われたらね。で、北川さんトレーニングしてる間に、まあ、ね、別にやることないんで、」
司会「そうですねー」
厚「で、街をブラブラして、またね、渋い喫茶店ってあるんです、全国に。」
司会「全国に、必ずあるんですか」
厚「またね、入りづらいんですよね、一見(いちげん)さんで、断られたらどうしようみたいな、本当、地域の皆さんしか行かないような。で、本当、ね、扉を開けると、本当かよってくらいカランカランって鳴る所があるんです、まだ」
司会「ドラマとか映画とかにあるあれがあるんですか」
厚「そうそうそう。だから~、入るのに勇気いるんです、一見さんで。まあ面白いですねえ。色んな~また、寡黙なマスターがいたりとか、よく喋るおばちゃんがずーっといたりとか。冷房が直撃だったりとかね。」
司会「(笑)」
厚「すっげー寒いな、ここっていう。(笑)」
司会「いわゆる喫茶店、純喫茶っていうんですかね。」
厚「純喫茶、いや~面白いですよ。ソファが、えらい沈むなあ、みたいなね(笑)これ、ソファですよね、これ?ってくらい深くお尻が入っちゃって」
司会「何年前からあるんでしょう、そのソファみたいな」
厚「謎のカラオケのね、機械があったりとか。ミラーボールがあったりとか。ねえ、渋い喫茶店が全国にあるんですよね。」
司会「どうですか、これまで行った中で、すごいここは忘れられないみたいな、もう一度行きたいってところ、あります?」
厚「もう一度行きたいかどうかは別として、あの~、なんかね、ナポリタン頼んだんですよ。で、粉チーズとか添え物があるじゃないですか。それがね、お店の方が、何でしょうね、すぐ店じまいしたかったんでしょうね。ジーーッと僕の食べてる姿見て、で、なんていうんでしょ、あの、まあ、スプーンとフォークでこう、食べ終わるじゃないですか、カチャッと置いたやいなや、サッとさげに来たんです。何でしょうね、店じまいしたかったんでしょうねえ。すごいなんか、変な気持ちになりました。ごめんなさい!って気持ちに」
司会「(笑)すぐにパッパと」
厚「そこのおじさんの店にはもう行きたくないですね」
司会「(笑)なるほどー。そのマイペース感もレトロな感じになるのかなってありますけどね。なるほど、そんなゆずのニューアルバム『新世界』が明日、リリースになりますが」
厚「はい」
司会「あのー、それぞれ北川さんと岩沢さんと、まあ作った曲が、入ってますけど」
悠・厚「はい」
司会「お互いの曲を聞かせあった時の初めて聞くお互いの反応って昔と違ったりしますか。それとも同じですか。」
厚「あ~…でもね、何でしょうね、反応っていうか、そこまでリアクションはないですね。その~一度、だからその~、お互い作ってきたものをお互い噛み砕く時間っていうか、さ!どうやって料理いたしましょうか!っていうような感じですね、聞き方的には。ま、だからとやかく言わないんですよ。お互い作ってきたものに対して」
司会「なるほど」
厚「これ、ね、これ全然よくないじゃないかーっみたいな事をね、一切言わないので、それで結構作ってきたものに対してはお互い信頼度を持ってる、うん」
司会「そのスタイルは、じゃあ」
悠「変わらないですね」
厚「そうですね」
悠「もちろんその~作者の意向っていうのはありつつ、なんかそれぞれ、じゃあゆずとして、どこまでこの曲を良くできるんだろうとか。で、その中で、どこまでこの曲に対してアプローチできるんだろうみたいな考え方なので。それはあんまり変わらないですね」
司会「こちらのアルバム、たくさん候補がある中で、収録曲はどうやって決められたんですか?」
悠「そんなに候補、なかったです」
司会「ああ、そうですか(笑)」
厚「(笑)」
悠「候補をたくさん出して、その中からチョイスしていくやり方ももちろんあるんですけど、なんかわりとこう、アルバムの設計図を書いて、で、二人でこう割り振って、じゃあこの中でこういうものを作っていこうとか。なんかそういうふうな今回は、やり方でやったので、あの、何曲かワーッて作って、それをランダムに並べると言うよりは、こうニュアンスというか雰囲気の曲…みたいなものが少し設計図にあって、それをこう、割り振って作っていった感じですね」
司会「設計図だったんですね、今回」
悠「うん、わりと早い段階からありました」
司会「じゃあ曲順とかも、そういう形で決められたんですよね」
悠「そうですね、あの~、まあ頭とお尻は決めてあって、だいたい。でー、そこからこう~組み合わせでどういうものにしようかっていうのがあったんですけど。今回本当にありがたいことにタイアップのお話いっぱいいただいて、事前にその~世の中にもう発表してる作品があったんですよ。だからそういう作品もアルバムの曲として、どういうふうに新鮮に聞こえるだろうっていうのは、すごく位置を気を付けながら、うん、書きました。」
司会「そうですよね。改めてまた1から聞いてみて、あ、これまた別の違った聞き方が出来るなって、また新しい発見になりますもんね」
悠「そう言っていただけると一番嬉しいです。」
司会「それでは、今日もそんなニューアルバムから一曲お届けしたいと思います。じゃあ今日は岩沢さんに選んでいただきましょうか」
厚「はい!えーと、じゃあ、えー、この曲もですね、渋谷の渋い喫茶店で2番を書きました。(笑)聞いていただきます、えー、ゆずで『ひだまり』。」
『ひだまり』フルで流れる
司会「お送りした曲はゆずで『ひだまり』でした。今日はアイアム、岩沢さんの渋い喫茶店ユーザーということだったんですけども、こちらの『ひだまり』も2番を渋谷の渋い喫茶店で書いたとお話してましたね。
でも、お洒落カフェが増える中での、あえての渋い喫茶店巡りっていうのが、岩沢さんのこだわり感じますけども。その空間だからこそ、ある人間模様だったり空気感というものがあると思いましたね。
さ、明日リリースのニューアルバム『新世界』ですが、最初と最後の曲は事前に決めて、設計図を描くように他の曲を書いたとおっしゃってましたが。
今お話にも出てたんですけども、揮発のシングルもアルバムのこの流れで順に聞いていくと、また別の楽しみ方が出来るんじゃないかなと思います。
クロストゥーユー、明日のアイアムは北川さんです。
ゆずが、ゆず関連の商品を語ります。
お楽しみに♪」
~以上です。
厚ちゃんがナポリタンを、スプーンとフォークを使って食べるとは…。
フォークだけで、おそばのように音をたててズルズルと食べるイメージでした(笑)そして、お口の周りがオレンジ色になっちゃうっていう。
『ひだまり』フルで聞けて嬉しい

先日、映画『銀の匙』のメイキング映像を見たものですから、
『ひだまり』を聞きながら頭の中では映画のシーンが流れてました。
ばんえい競馬の派手なアニメ塗装のソリとか、八軒クンがニワトリを追いかけて転んでる姿とか、八軒クンが御影さんの胸元に見とれちゃってる顔とか、タマコ役の人が本当にタマコに似てるなあ~とか、牛の直腸検査…とか…

いかん、これじゃあ感動できないじゃないか!今日はアルバム『新世界』フラゲ日ですね
お店によってはポスターをもらえたりして羨ましい。
Amaz○nさん、早くお願いします~…
ゆず誌も早くお願いします~
さあ、明日は、ゆずクンもゆずっこも忙しい、『新世界』リリース日ですね
明日のゆず活は…
めざましテレビ(フジテレビ)、
スッキリ!!(日本テレビ・生出演)
ラジオJ-WAVE「I A.M.」(ゲスト出演は10時40分頃から)
19時~20時「スペシャエリア」(スペースシャワーTV・生放送)
20時~ネット配信番組「LIVE TALK ON MTV」そして22時~ドラマ「僕のいた時間」ですね。
(私がいつも書いているゆず活は、私が見れない・聞けない放送は書いていないので、御注意ください。)
えっと…、今日は奥さんのバースデー、おめでとうございます
理恵より☆