では、ゆずレポです。記憶が曖昧なので、間違ってる部分もあるかも知れません、ご了承ください。バックバンドはいつものメンバーでしたが、キーボードが有太さんではなく、サイモンさんだったように思います。ゆず一曲目は、悠仁の「スリー!フォー!」で始まった「虹」。
前奏に合わせて手拍子が始まるのは、色んなアーティストのファンが来るライブのお決まりですね。
歌が始まって少しすると手拍子が消えました。
「越えて~越えて~越えて~
」
厚ちゃんの高音が伸びる伸びる
照明もキレイで、一曲目から圧巻でした
ゆずファン以外の皆さん!これがゆずだー!!って、誇らしい気分!
「虹色の明日へ続くー
」の後に、拍手がワーッと。まだ終わりじゃありませんよ、「色んなアーティストのファンが集まるライブあるある」ですね。
「雨上がりの空にそっとかかる虹の橋
」×3の後、すぐに拍手が。まだ終わりじゃありませんよ、それからギターをジャカジャカかき鳴らして本当の終わりです。拍手する場所が難しい曲なんですね、虹って。
MC 悠仁「台風の中、集まってくれてありがとうございます。来るの大変だった?
ゆずのライブを初めて見るって方はどのくらいいます?」
と聞いたら、たくさん手が上がりました。
「我々ゆずと言います。覚えて帰ってください。こうして会場を見ると色んな世代の方がいらっしゃいますが、ゆずのライブは、ろうにゃくにゃん…(笑)老若男女の方が楽しめるライブになってます。」
というような話を。
2曲目、厚ちゃんがハープをセットしたから何かなあと思ったら「サヨナラバス」
観客がサビで両腕を左右に振って、会場中が一体になっていました
そのあと、軽快でノリノリなドラムの音。
悠仁が「僕のあとに続いて歌ってください!♪めっざっまっしっテレビ♪はいっ!」
観客「めっざっまっしっテレビ♪」
悠「♪めっざっまっしっテレビ♪はいっ!」
観客「♪めっざっまっしっテレビ♪」
悠「素晴らしい~!」
色んな音程の「めっざっまっしっテレビ♪」を繰り返し、「次は女子だけで!」「次は男子!太いなあ~!」男子では、厚ちゃんも眉間にシワを寄せながら、太い声で歌ってました♪
悠「僕たち、ゆずって言います!北川悠仁と岩沢厚治でゆずです!ゆずはアルファベットでY、U、Z、Uです!」
という自己紹介?のあとに始まったのが
3曲目「少年」
左右の花道に走っていく悠仁。
花道の先端が、西と東の一階席に手が届きそうに近いです!
悠「はい、行きますよ~、回ってるっ!」でクルリン!
観客からも「回ってる!」
…ホリケンさん、17年目も「回ってる」使ってますよ~。
そして、「あら、今、悠仁と目が合ってる?
」と思っていたら、
満面の笑顔で投げキッス
\(^3^)/
したので!
自分にしてくれたのかと思ってしまう錯覚!
ハートを射ぬかれてしまいました~
←イタイ奴でスミマセン

「つまづく事もたくさんあるだろう♪」では、花道でつまづいて、ひっくり返ってました。
間奏部分では
両腕をあげて「Y、U、Z、U」をやりましたよ。
周りのボンバーファンの人達もやってました
悠「次の曲も、皆さんも一緒にやっていただきたいと思います。」と、タンバリンを叩きながらレクチャー。
1、2、123、ヘイ
を数回練習して
悠「では、せっかくめざましライブなので、1、2、123のあと、早口で『めざまし!』って言いましょう」
2回ほど、1、2、123めざまし!
の練習を。
厚ちゃんも早口でめざましって言ってましたよ。
悠「季節はすっかり台風が多い季節になりましたが、夏の曲行ってもいいですかー!行くときは一緒かー!夏色ー!」
4曲目「夏色」
曲が終わり、会場から「もう一回」コール。
悠「バカヤロー
」
観客「フゥ~~」
悠「何がフゥ~だよ(笑)、何考えてんだよ、初めてのくせに、つられて『もう一回』って言ってんじゃねえよっ!(笑)」
観客「もう一回!もう一回!」
厚ちゃんも、もう一回ってやってました。
悠「バカヤロー
(「おもてなし」の手振りつきで)バ、カ、ヤ、ロ、ウ、バカヤロー!俺たちはトリなんだよ、尺を気にしなきゃならないんだよ!でも、台風なのに集まってくれたんだから、もう一回やらないわけないでしょう!」
ソレソレソレソレが、めざましめざましめざましめざまし!になっていました。
曲の終わりに、ステージ中央で手持ち砲をシュパーン!!
悠仁「めざましテレビは20周年、自分達は17年目なので、まだまだです。めざましテレビに関わった皆さん、スタッフ、そしてこうして集まってくれた皆さんに向けて歌いたいと思います。歌える人がいたら一緒に歌ってください。」
というような話をして
「聞いてください、栄光の架橋」
と言ったら、会場が「おおー!!」ってどよめきました。この曲はやっぱり、ゆずっこじゃない人にとっても「待ってました!」なんでしょうね。
5曲目「栄光の架橋」
サビでは、会場大合唱になりましたよ。悠「素晴らしい~!」
2番の「希望に満ちた空へ♪」のあと、いつもなら悠仁が「空へ~♪」と歌うところを「朝へ~♪」と変えて歌ってました。
曲が終わると拍手喝采!
いつまでも鳴りやみません。
後ろのボンバーファンが「歌唱力!」って言っていたのが嬉しかったです。
悠「いつまでも鳴りやまない拍手、ありがとうございます!」と言ったら、さらに拍手が大きくなりました。
悠「このまま終わったらキレイなんですけど、最後にもう一曲やりたいと思います。皆さんタオルの準備をしてください。何のタオルでも、ゴールデンボンバーのタオルでもいいですよ。タオルがなければハンカチでも、ティッシュでも構いません。
それでは、僕らがギターのサオを上げて合図するので、それに合わせてタオルを上に投げてください。」
厚「サオって、業界用語で言わないでください(笑)」
悠「あ、この部分(ネック)をサオって言うんですけど、こう上げたらタオルを投げてください。あまりポーンと投げすぎると前のおじさんの頭に落ちちゃうといけないんで気を付けてください。」
何度か練習して。
悠「すごい、永ちゃんみたい♪」
6曲目「陽はまた昇る」
ゆずっこじゃない観客も、見よう見まねでタオルを振って投げて。見事に揃っていましたよ。
曲の終わりには「ヘイ!ヘイ!」も長くやりました。
悠「筋肉痛になるぞ」
この曲を最後に、ゆずはあっさりと退場。
あれ、めざましライブなのに、あの曲をやらないなんて~?。
めざましファミリーが出てきて、しばしトーク。
そして、あの曲をまだやってませんね!という話になり…
スクリーンに
紫のハッピを着た加藤アナ、生野アナ、みさとちゃんが映り、
ラブピーダンスのレクチャー映像が流れました。
7曲目「LOVE&PEACH」
青いハッピを着て桃尻をつけたゆずと、
森高千里さんとゴールデンボンバーとめざましファミリーが全員、紫のハッピを着て登場しました
悠「フレフレフレフレ、お尻をフレフレ、つんつんぴょーん、つんつんぴょーん!」
森高さんも、めざましファミリーも踊ってます
ゴールデンボンバーも花道に行って踊ってます
喜矢武さんが、ガチャピンの着ぐるみを着て、顔を緑に塗っていました!お尻には紙で作った桃を貼っていました!
会場みんなラブピーダンス
ボンバーコスプレした人達も、森高さんファンのおじさんも、ぱみゅぱみゅタオルを提げた人達も!
悠仁はゴールデンボンバーの翔さんと肩を組んでいましたよ。
やあ~、大盛り上がりでしたー
曲が終わり、一言求められた悠仁が「森高さんも、お尻を振ってくれて嬉しかったです!」
厚ちゃん「ゴールデンボンバーの皆さんとは、歌番組で会うことはあっても、一緒にやることはなかったので嬉しかったです」というような話を。
そして三宅アナが、金色のくす玉を持ってきて、
くす玉は既に割れていて、「2020年東京オリンピック開催決定」と書かれていました。
三宅アナ「全国をまわってきたので、既に割れてます」と言ってました。
7年後はどうなってると思いますかと聞かれて
ゴールデンボンバー翔さん「消えてます!キレイさっぱり消えてます!」
会場からは「消えないでー!」の声(笑)
その後に、ゆずのお二人は?と聞かれて、
ボンバーのメンバーや女子アナが厚ちゃんにマイクを渡そうとしてたけど、厚ちゃんは手を横に振って、口が「いいです、いいです」と言ってるように見えました。
悠仁が、なんて言っていたかな?7年後も消えずに歌いつづけていたいと言っていたかな?
その後に「岩沢さんは?」と話を振られて、女子アナが差し出したマイクで「7年後は40歳を越えていますけど、老馬身ながら走り続けていたいです」
というような事を言ってました。老馬身…(笑)
それから、出演者全員、観客側に背中を向けるように並んで、
観客が写るように記念撮影をしました。
そして森高さんが退場。ゴールデンボンバーが、ゆずの前を通る時に、すっごく体を低くして、ペコペコしながら退場。
ゆずは観客に手をふりながら退場していきました。
天井から、白いハート型の紙のようなものが大量に降ってきましたが、残念ながらキャッチできず
めざましくんが書いてあったようです。
めざましファミリーと観客で万歳三唱して閉演となりました。
約3時間20分くらいのライブでした。
29日(火)のめざましテレビで、ライブの様子が流れるそうです。
日程は未定ですがフジテレビNEXTでも放送されるそうですよ。
NEXT…見れない(T-T)
ゆず、トリにふさわしく、感動あり、振り付けあり、ダンスありで、
会場をひとつにして素晴らしいライブでした!
やっぱり、ゆず最高!
めざましファミリーが来るのか…って、ちょっと身構えてましたが、トークではプライベートな事に関しては全く触れませんでしたよ。
どのアーティストのライブも素晴らしく、本当に行って良かったです!
会場でお会いできたゆずっこの皆さん、ありがとうございました!
またあおう鹵

理恵より☆
前奏に合わせて手拍子が始まるのは、色んなアーティストのファンが来るライブのお決まりですね。
歌が始まって少しすると手拍子が消えました。
「越えて~越えて~越えて~
」厚ちゃんの高音が伸びる伸びる
照明もキレイで、一曲目から圧巻でした
ゆずファン以外の皆さん!これがゆずだー!!って、誇らしい気分!「虹色の明日へ続くー
」の後に、拍手がワーッと。まだ終わりじゃありませんよ、「色んなアーティストのファンが集まるライブあるある」ですね。「雨上がりの空にそっとかかる虹の橋
」×3の後、すぐに拍手が。まだ終わりじゃありませんよ、それからギターをジャカジャカかき鳴らして本当の終わりです。拍手する場所が難しい曲なんですね、虹って。MC 悠仁「台風の中、集まってくれてありがとうございます。来るの大変だった?
ゆずのライブを初めて見るって方はどのくらいいます?」
と聞いたら、たくさん手が上がりました。
「我々ゆずと言います。覚えて帰ってください。こうして会場を見ると色んな世代の方がいらっしゃいますが、ゆずのライブは、ろうにゃくにゃん…(笑)老若男女の方が楽しめるライブになってます。」
というような話を。
2曲目、厚ちゃんがハープをセットしたから何かなあと思ったら「サヨナラバス」

観客がサビで両腕を左右に振って、会場中が一体になっていました

そのあと、軽快でノリノリなドラムの音。
悠仁が「僕のあとに続いて歌ってください!♪めっざっまっしっテレビ♪はいっ!」
観客「めっざっまっしっテレビ♪」
悠「♪めっざっまっしっテレビ♪はいっ!」
観客「♪めっざっまっしっテレビ♪」
悠「素晴らしい~!」
色んな音程の「めっざっまっしっテレビ♪」を繰り返し、「次は女子だけで!」「次は男子!太いなあ~!」男子では、厚ちゃんも眉間にシワを寄せながら、太い声で歌ってました♪
悠「僕たち、ゆずって言います!北川悠仁と岩沢厚治でゆずです!ゆずはアルファベットでY、U、Z、Uです!」
という自己紹介?のあとに始まったのが
3曲目「少年」

左右の花道に走っていく悠仁。
花道の先端が、西と東の一階席に手が届きそうに近いです!
悠「はい、行きますよ~、回ってるっ!」でクルリン!
観客からも「回ってる!」
…ホリケンさん、17年目も「回ってる」使ってますよ~。
そして、「あら、今、悠仁と目が合ってる?
」と思っていたら、 満面の笑顔で投げキッス
\(^3^)/
したので!自分にしてくれたのかと思ってしまう錯覚!
ハートを射ぬかれてしまいました~
←イタイ奴でスミマセン

「つまづく事もたくさんあるだろう♪」では、花道でつまづいて、ひっくり返ってました。
間奏部分では
両腕をあげて「Y、U、Z、U」をやりましたよ。
周りのボンバーファンの人達もやってました

悠「次の曲も、皆さんも一緒にやっていただきたいと思います。」と、タンバリンを叩きながらレクチャー。
1、2、123、ヘイ
を数回練習して悠「では、せっかくめざましライブなので、1、2、123のあと、早口で『めざまし!』って言いましょう」
2回ほど、1、2、123めざまし!
の練習を。
厚ちゃんも早口でめざましって言ってましたよ。
悠「季節はすっかり台風が多い季節になりましたが、夏の曲行ってもいいですかー!行くときは一緒かー!夏色ー!」
4曲目「夏色」

曲が終わり、会場から「もう一回」コール。
悠「バカヤロー

」観客「フゥ~~」
悠「何がフゥ~だよ(笑)、何考えてんだよ、初めてのくせに、つられて『もう一回』って言ってんじゃねえよっ!(笑)」
観客「もう一回!もう一回!」
厚ちゃんも、もう一回ってやってました。
悠「バカヤロー

(「おもてなし」の手振りつきで)バ、カ、ヤ、ロ、ウ、バカヤロー!俺たちはトリなんだよ、尺を気にしなきゃならないんだよ!でも、台風なのに集まってくれたんだから、もう一回やらないわけないでしょう!」ソレソレソレソレが、めざましめざましめざましめざまし!になっていました。
曲の終わりに、ステージ中央で手持ち砲をシュパーン!!
悠仁「めざましテレビは20周年、自分達は17年目なので、まだまだです。めざましテレビに関わった皆さん、スタッフ、そしてこうして集まってくれた皆さんに向けて歌いたいと思います。歌える人がいたら一緒に歌ってください。」
というような話をして
「聞いてください、栄光の架橋」
と言ったら、会場が「おおー!!」ってどよめきました。この曲はやっぱり、ゆずっこじゃない人にとっても「待ってました!」なんでしょうね。
5曲目「栄光の架橋」
サビでは、会場大合唱になりましたよ。悠「素晴らしい~!」
2番の「希望に満ちた空へ♪」のあと、いつもなら悠仁が「空へ~♪」と歌うところを「朝へ~♪」と変えて歌ってました。
曲が終わると拍手喝采!
いつまでも鳴りやみません。
後ろのボンバーファンが「歌唱力!」って言っていたのが嬉しかったです。
悠「いつまでも鳴りやまない拍手、ありがとうございます!」と言ったら、さらに拍手が大きくなりました。
悠「このまま終わったらキレイなんですけど、最後にもう一曲やりたいと思います。皆さんタオルの準備をしてください。何のタオルでも、ゴールデンボンバーのタオルでもいいですよ。タオルがなければハンカチでも、ティッシュでも構いません。
それでは、僕らがギターのサオを上げて合図するので、それに合わせてタオルを上に投げてください。」
厚「サオって、業界用語で言わないでください(笑)」
悠「あ、この部分(ネック)をサオって言うんですけど、こう上げたらタオルを投げてください。あまりポーンと投げすぎると前のおじさんの頭に落ちちゃうといけないんで気を付けてください。」
何度か練習して。
悠「すごい、永ちゃんみたい♪」
6曲目「陽はまた昇る」

ゆずっこじゃない観客も、見よう見まねでタオルを振って投げて。見事に揃っていましたよ。
曲の終わりには「ヘイ!ヘイ!」も長くやりました。
悠「筋肉痛になるぞ」
この曲を最後に、ゆずはあっさりと退場。
あれ、めざましライブなのに、あの曲をやらないなんて~?。
めざましファミリーが出てきて、しばしトーク。
そして、あの曲をまだやってませんね!という話になり…
スクリーンに
紫のハッピを着た加藤アナ、生野アナ、みさとちゃんが映り、
ラブピーダンスのレクチャー映像が流れました。
7曲目「LOVE&PEACH」
青いハッピを着て桃尻をつけたゆずと、
森高千里さんとゴールデンボンバーとめざましファミリーが全員、紫のハッピを着て登場しました

悠「フレフレフレフレ、お尻をフレフレ、つんつんぴょーん、つんつんぴょーん!」
森高さんも、めざましファミリーも踊ってます
ゴールデンボンバーも花道に行って踊ってます

喜矢武さんが、ガチャピンの着ぐるみを着て、顔を緑に塗っていました!お尻には紙で作った桃を貼っていました!
会場みんなラブピーダンス

ボンバーコスプレした人達も、森高さんファンのおじさんも、ぱみゅぱみゅタオルを提げた人達も!
悠仁はゴールデンボンバーの翔さんと肩を組んでいましたよ。
やあ~、大盛り上がりでしたー

曲が終わり、一言求められた悠仁が「森高さんも、お尻を振ってくれて嬉しかったです!」
厚ちゃん「ゴールデンボンバーの皆さんとは、歌番組で会うことはあっても、一緒にやることはなかったので嬉しかったです」というような話を。
そして三宅アナが、金色のくす玉を持ってきて、
くす玉は既に割れていて、「2020年東京オリンピック開催決定」と書かれていました。
三宅アナ「全国をまわってきたので、既に割れてます」と言ってました。
7年後はどうなってると思いますかと聞かれて
ゴールデンボンバー翔さん「消えてます!キレイさっぱり消えてます!」
会場からは「消えないでー!」の声(笑)
その後に、ゆずのお二人は?と聞かれて、
ボンバーのメンバーや女子アナが厚ちゃんにマイクを渡そうとしてたけど、厚ちゃんは手を横に振って、口が「いいです、いいです」と言ってるように見えました。
悠仁が、なんて言っていたかな?7年後も消えずに歌いつづけていたいと言っていたかな?
その後に「岩沢さんは?」と話を振られて、女子アナが差し出したマイクで「7年後は40歳を越えていますけど、老馬身ながら走り続けていたいです」
というような事を言ってました。老馬身…(笑)
それから、出演者全員、観客側に背中を向けるように並んで、
観客が写るように記念撮影をしました。
そして森高さんが退場。ゴールデンボンバーが、ゆずの前を通る時に、すっごく体を低くして、ペコペコしながら退場。
ゆずは観客に手をふりながら退場していきました。
天井から、白いハート型の紙のようなものが大量に降ってきましたが、残念ながらキャッチできず
めざましくんが書いてあったようです。 めざましファミリーと観客で万歳三唱して閉演となりました。
約3時間20分くらいのライブでした。
29日(火)のめざましテレビで、ライブの様子が流れるそうです。
日程は未定ですがフジテレビNEXTでも放送されるそうですよ。
NEXT…見れない(T-T)
ゆず、トリにふさわしく、感動あり、振り付けあり、ダンスありで、
会場をひとつにして素晴らしいライブでした!
やっぱり、ゆず最高!
めざましファミリーが来るのか…って、ちょっと身構えてましたが、トークではプライベートな事に関しては全く触れませんでしたよ。
どのアーティストのライブも素晴らしく、本当に行って良かったです!
会場でお会いできたゆずっこの皆さん、ありがとうございました!
またあおう鹵

理恵より☆