こんにちは!
今朝は久し振りに地震でガタガタ揺れました。
急に土砂降りになったり晴れたり
全国各地では、大雨の被害が出たり、竜巻が発生したり…。
皆さん、大丈夫ですか?
今日はGO LAND大阪・本公演ラストですね
参戦するゆずっこさん達が、皆さん無事に会場に集まれますように…!
ライブが大盛り上がりで、大成功しますように祈っています☆
さて、ゆうべのYANNG聴きましたよ。
夫が帰宅したので、食事を並べている間に、メールテーマのコーナーで私のメールが読まれていました
ボロいラジカセだけど、カセットテープにちゃんと録音出来てて、ホッとしました
(*´∀`)自己満足ですが、読まれた部分を記念に書き起こしたいと思います
メールテーマ「人前で」
悠仁「横浜市、 理恵☆」
厚ちゃん「はい」
悠「人前では誰しも少しは緊張するものです。」
(BGM、GLAY「生きてく強さを」)
悠「中学生の時、私はスピーチ大会のクラス代表に選ばれました」
厚「ほー」
悠「学年代表を選出するために体育館に学年6クラス全員が集まり、」
厚「はい」
悠「クラス代表が壇上に上がりスピーチすることになりました」
厚「はいはい」
悠「私は戦争と平和について原稿を読み上げたのですが、緊張のあまり手が震え」
厚「うん」
悠「原稿用紙のどこを読んでいるのか、わけが分からなくなりました。」
厚「あ~~はいはい」
悠「ものすごい早口になってしまいました。それまでガヤガヤと雑談をしていた生徒達が静まり返って私に注目し、
(笑)『早えぇ~~』」
厚「ははっ!(笑)」
悠「という声も聞こえてきて、余計に緊張して頭が回らなくなり、早口のまま終わりました」
厚「早ええー(笑)」
悠「結果、そんな私が代表に選ばれるわけもなく、恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでうつむいていたら… 」
厚「ケラケラ(笑)うん」(←何がおかしいのだ?)
悠「当時好きだった男子が、周りに聞こえないように小さな声で、
『俺は、理恵が一番良かったと思うよ』
…と言ってくれました」
厚「へええ~~~」
悠「その一言で、世界がバラ色になりました」
厚「あらら、へえ~~参っちゃった…」
悠「いいじゃないですか~~」
BGM「生きてく強さを」の音量UP
厚「何、あげてんだよ!何、あげてんだよ!」
悠「わはははは!」
厚「
生~きてく強さを~
じゃねーよ!」
悠「わははははー!」
厚「トークしてるんだからね」
悠「いいよ、いいよ宗岡くん!」
厚「すごいすごい」
悠「いい『上げ』だった今」
厚「いい感じだね。あは、こういう大会、あったじゃないですか、」
悠「あったね、弁論大会」
厚「わりと北川サン、壇上に上がる率、高かったですよね」
悠「選ばれちゃいますね」
厚「小学校時代から中学とかも…結構~」
悠「ぼく、こういうの選ばれちゃいますね」
厚「で~、立候補とかもしたよね?」
悠「はい」
厚「委員長やったりしたもんな?」
悠「はいー、ぼく、あの、面白くて、前期中期後期」
厚「はいはい」
悠「あるのよ。生徒会を前期中期後期で、だから生徒会長が三人」
厚「はい」
悠「で、一組からは確か、俺と浜野」
厚「へッ!(笑)ハマチね、ハマチ」(←出た!二人にしか分からない、中学時代の友達のアダ名(笑))
悠「うん。クラスの中心人物だった…」
厚「ってことで」
悠「(笑)何の頭がいいわけでもなく(笑)」
厚「そうね、北川サン、でも立候補率高いね」
悠「してたねー」
厚「立候補とか、選出率とか」
悠「出されましたねー」
厚「北川サンの次の出馬はいつなんでしょうね」
悠「あはは」
厚「こちらも楽しみですけども(笑)」
悠「ウグイス嬢、よろしくお願いします」
厚「あっはっはっはっは!」
…以上です~
いやあ~~~

聴きながらドキドキ、ドキ宗しちゃいましたよ
悠仁が…悠仁が
『俺は理恵が一番よかったと思うよ』
って



カッコイイー




月9俳優に、こんなセリフを言わせてスミマセン


中学の時、私と同じ名字の生徒が 同じクラスに3人いたため、
私は先生からも、クラスメートからも、下の名前で呼ばれていました。
優しい一言を掛けてくれたK君。仲が良かったのに、
周りの男子が「お前ら、付き合ってんじゃねーの?」って、はやし立てて…
一緒に帰ってないのに、黒板に
「Kと理恵は、昨日一緒に帰った」
って書いてあったり…。
フォークダンスで手を繋げば、ヒューヒュー言われて…。
K君とは、ぎこちなくなって喋れなくなり、
クラス替えで違うクラスになったら、まったく話さなくなりました…。
学生時代には、ありがちなパターンですね…。
悠仁に読んでもらえて、ドっキドキ
しちゃいましたが、
もし読んだのが厚ちゃんだったら…!
鼻血を吹き出して倒れていたかも知れません

宗岡くん、グッジョブ
厚ちゃんが
「生~きてく強さを~
」って、歌ったー
ワーイワーイ

悠仁が出馬して、厚ちゃんがウグイス嬢…(笑)
いつか本当に、そんな日が、
絶対に来ないとは言い切れません…よね?(笑)
ムラムラーテの泉にも、メール投稿したんですけどね~、読まれませんでした(T-T)
「魅惑のフルーツ・マンゴスチンの食べ方」
…っていうネタ、
自信あったんだけどなあ~(笑)(笑)
インラバッジへの道のりは厳しいですね
理恵より☆
今朝は久し振りに地震でガタガタ揺れました。
急に土砂降りになったり晴れたり
全国各地では、大雨の被害が出たり、竜巻が発生したり…。
皆さん、大丈夫ですか?
今日はGO LAND大阪・本公演ラストですね
参戦するゆずっこさん達が、皆さん無事に会場に集まれますように…!
ライブが大盛り上がりで、大成功しますように祈っています☆
さて、ゆうべのYANNG聴きましたよ。
夫が帰宅したので、食事を並べている間に、メールテーマのコーナーで私のメールが読まれていました
ボロいラジカセだけど、カセットテープにちゃんと録音出来てて、ホッとしました
(*´∀`)自己満足ですが、読まれた部分を記念に書き起こしたいと思います

メールテーマ「人前で」
悠仁「横浜市、 理恵☆」
厚ちゃん「はい」
悠「人前では誰しも少しは緊張するものです。」
(BGM、GLAY「生きてく強さを」)
悠「中学生の時、私はスピーチ大会のクラス代表に選ばれました」
厚「ほー」
悠「学年代表を選出するために体育館に学年6クラス全員が集まり、」
厚「はい」
悠「クラス代表が壇上に上がりスピーチすることになりました」
厚「はいはい」
悠「私は戦争と平和について原稿を読み上げたのですが、緊張のあまり手が震え」
厚「うん」
悠「原稿用紙のどこを読んでいるのか、わけが分からなくなりました。」
厚「あ~~はいはい」
悠「ものすごい早口になってしまいました。それまでガヤガヤと雑談をしていた生徒達が静まり返って私に注目し、
(笑)『早えぇ~~』」
厚「ははっ!(笑)」
悠「という声も聞こえてきて、余計に緊張して頭が回らなくなり、早口のまま終わりました」
厚「早ええー(笑)」
悠「結果、そんな私が代表に選ばれるわけもなく、恥ずかしくて逃げ出したい気持ちでうつむいていたら… 」
厚「ケラケラ(笑)うん」(←何がおかしいのだ?)
悠「当時好きだった男子が、周りに聞こえないように小さな声で、
『俺は、理恵が一番良かったと思うよ』
…と言ってくれました」
厚「へええ~~~」
悠「その一言で、世界がバラ色になりました」
厚「あらら、へえ~~参っちゃった…」
悠「いいじゃないですか~~」
BGM「生きてく強さを」の音量UP

厚「何、あげてんだよ!何、あげてんだよ!」
悠「わはははは!」
厚「
生~きてく強さを~
じゃねーよ!」悠「わははははー!」
厚「トークしてるんだからね」
悠「いいよ、いいよ宗岡くん!」
厚「すごいすごい」
悠「いい『上げ』だった今」
厚「いい感じだね。あは、こういう大会、あったじゃないですか、」
悠「あったね、弁論大会」
厚「わりと北川サン、壇上に上がる率、高かったですよね」
悠「選ばれちゃいますね」
厚「小学校時代から中学とかも…結構~」
悠「ぼく、こういうの選ばれちゃいますね」
厚「で~、立候補とかもしたよね?」
悠「はい」
厚「委員長やったりしたもんな?」
悠「はいー、ぼく、あの、面白くて、前期中期後期」
厚「はいはい」
悠「あるのよ。生徒会を前期中期後期で、だから生徒会長が三人」
厚「はい」
悠「で、一組からは確か、俺と浜野」
厚「へッ!(笑)ハマチね、ハマチ」(←出た!二人にしか分からない、中学時代の友達のアダ名(笑))
悠「うん。クラスの中心人物だった…」
厚「ってことで」
悠「(笑)何の頭がいいわけでもなく(笑)」
厚「そうね、北川サン、でも立候補率高いね」
悠「してたねー」
厚「立候補とか、選出率とか」
悠「出されましたねー」
厚「北川サンの次の出馬はいつなんでしょうね」
悠「あはは」
厚「こちらも楽しみですけども(笑)」
悠「ウグイス嬢、よろしくお願いします」
厚「あっはっはっはっは!」
…以上です~

いやあ~~~


聴きながらドキドキ、ドキ宗しちゃいましたよ
悠仁が…悠仁が
『俺は理恵が一番よかったと思うよ』
って




カッコイイー





月9俳優に、こんなセリフを言わせてスミマセン



中学の時、私と同じ名字の生徒が 同じクラスに3人いたため、
私は先生からも、クラスメートからも、下の名前で呼ばれていました。
優しい一言を掛けてくれたK君。仲が良かったのに、
周りの男子が「お前ら、付き合ってんじゃねーの?」って、はやし立てて…
一緒に帰ってないのに、黒板に
「Kと理恵は、昨日一緒に帰った」
って書いてあったり…。
フォークダンスで手を繋げば、ヒューヒュー言われて…。
K君とは、ぎこちなくなって喋れなくなり、
クラス替えで違うクラスになったら、まったく話さなくなりました…。
学生時代には、ありがちなパターンですね…。
悠仁に読んでもらえて、ドっキドキ

しちゃいましたが、もし読んだのが厚ちゃんだったら…!
鼻血を吹き出して倒れていたかも知れません


宗岡くん、グッジョブ
厚ちゃんが
「生~きてく強さを~
」って、歌ったー
ワーイワーイ


悠仁が出馬して、厚ちゃんがウグイス嬢…(笑)
いつか本当に、そんな日が、
絶対に来ないとは言い切れません…よね?(笑)
ムラムラーテの泉にも、メール投稿したんですけどね~、読まれませんでした(T-T)
「魅惑のフルーツ・マンゴスチンの食べ方」
…っていうネタ、
自信あったんだけどなあ~(笑)(笑)
インラバッジへの道のりは厳しいですね

理恵より☆