2/10は、いつも一緒のキラキラさんと参戦しました
席はスタンド北10列。
「北側、北側、北川…」と言いながら席を探すと、見事に一番後ろの席でした。
ほほう、壁はこうなってるんだね、天井にシミがついてるね、…なんて、この席じゃなきゃ分からないことを発見できたりして。
後ろに誰もいないから、イスと壁の隙間に荷物を置けたりなんかして。
さあ~、会場全体を見渡せるぞ~。
さいたまスーパーアリーナと比べたら、せまく感じましたよ。
それでは、ネタバレ回避中の方は、ご注意ください。この先、ライブ内容をガッツリ書きますので。
12月の冬至以来の生ゆず
1曲目がどうして「1」なのか、理由が知りたいなあ~。歌いたいから歌ってるのかなあ~。
悠仁の声、絶好調です
シシカバブーの爆発に、こんなに後ろの席にもかかわらず、ビックリして心臓に悪かったです
「ただいまー
」「おかえりー
」が嬉しいなあ~。MCは、悠仁が「年末に年越しライブをやって…1月に誕生日を祝ってもらって…」って言ったら拍手があがり、
「これまでの経緯を振り返ってるだけなのに、拍手ありがとうございます」って言ってました。
そして大阪でインフルエンザになって、病院に行ったら看護師さんがゆずファンの方で
点滴を打つ時に「どうしよう~、手が震えちゃ~う」って。そこはちゃんとやってほしいと言ってました(笑)
悠仁が「岩沢くんにうつらなくてよかった。アルコール中毒じゃなくて、アルコール消毒だったんですね」って(笑)
厚ちゃんは「インフルエンザ菌にシカトされた」って言ってました(笑)
マネージャーのしのはら君がインフルエンザだそうで、スタッフの間では風疹も流行っているんですってよ。
冬のツアーはやめた方がいい、なんて話をしてました。
「また会える日まで」年代別では、80代の方がいらっしゃいましたね。
70代の元気な女性は、悠仁に「昨日も来てましたよね?」って言われてました。覚えてもらえてていいなあ。
メドレーでは3色ライトの振り方が、会場見事に揃ってました。ライトの使い方は結局、どうやるのが正しいのか、何の説明もありませんが、
こうやって、3色を曲に合わせて振るのが正しいのかな?
ゆず、サブステージに移動。サブステは、悠仁側アリーナCとDの間でした。
私達の席からは、斜め下に見下ろす感じで、よーく見えましたよ
相変わらず厚ちゃんはスタスタ歩いて移動、悠仁は色々物をもらいながら移動してきました。
二人が後ろを振り返って、上を見上げた時には ここぞとばかりにイロトリドリちゃんを振りまくりましたっ
視界に入れっ
サブステで歌ったのは
「四時五分」と
「始発列車」
「始発列車」大・大・大好きなので、めっちゃくちゃ嬉しかったですよ~!ドームでもアリーナでも聞けて嬉しすぎる
そして「陽はまた昇る」
買ったばかりのYOKOHAMAタオルを振りました!…が、ゆずクンが使ってるタオル、ピンクタオルじゃーん
YOKOHAMAタオル、使ってよ~~
ブーっ
いやあしかし、この席から見渡すと、タオル投げが見事に揃っていて圧巻でしたよー
ダンサーとももちゃんのお芝居。
やっぱり、何をやってるのかよく見えないなあ。
そして「桜会」からの~…
「REASON」



キャアアアァ



初・生REASONは、もう…すごい
すごい迫力
マツキチさんのドラムが



(そこ?)
テレビの歌番組で歌ってるのとは、まったく違う

この、音が心臓にガンガン響く感じ…
これがライブだ
これがバンドだ
これがマツキチだ
レーザービームみたいな照明もすごい迫力あるし、
スクリーンに映る映像は、MVみたいに二人の顔のUPで
かっこいいー

音が、声が 全身に響き渡る、この感覚がたまりません
感動~~~
まばたきするのも、もったいないくらいでした。
YUZU YOUバンドメンバー紹介 …の前に、
スクリーンにて、コマーシャル映像
「する~」の替え歌で
♪買えなかった人には申し訳ないから~
また買えるように~
する~する~する~
おお する~する~ゆず太郎~
おお ゆず~ゆず~ゆず太郎~♪
歌詞が違うかも知れないけど(笑)こんな感じの歌とともに映るゆず太郎ストラップが、なんだかやけに可愛く見えました。
そしてバンドメンバー紹介は、横浜にちなんだ曲を一人ずつ演奏することに。
快声さんは「伊勢佐木町ブルース」
有太さんは「横浜市民なら誰でも知ってる」と言って「横浜市歌」を演奏しました。
…知ってる(笑)息子も歌えます。娘も、そろそろ学校で習うんじゃないかな。
マツキチさんはシンバルを叩いて、ハマ弁の「じゃん」を表現(笑)
ヨッシーはサングラスをかけて「港のヨーコ横浜アリーナ~♪」
悠仁に、サングラスをかけたまま次の曲を演奏するように言われてました(笑)
さっちんは、新幹線が駅に着くときの音。
じーけんはマルシアの「振り向けばヨコハマ」を演奏しましたが、若い人には分からないよね~、観客の反応が悪くて、悠仁に「すべった」と言われてました(笑)
「また明日」
「いちご」
踊る悠仁を見て、大阪でインフルエンザの時にもこれをやったのか、大変だっただろうな~って思いました。
「少年」
Y,U,Z,U,Y,O,U,YUZU YOU
娘と練習したかいがあり、間違えずに踊れましたよ~。
厚ちゃんも、あやふやにならずに、ちゃんとできていたような。
悠仁のMC
「大阪でインフルエンザになって、すごく熱が出ちゃって、布団に入りながら考えたことは
岩沢くんのこと、バンドのメンバーのこと、スタッフのこと、
そして何より、こうして集まってくれる皆のことを考えていました。
皆の前で歌を歌えることは、当たり前なんかじゃないんだって思いました。僕がつらい時には、皆の事を考えました。だから、皆がつらい時には、どうか僕達の事を思い出してください。僕たちの歌を聞いてください。次に歌う曲は、僕達と皆を繋ぐ架橋のような曲です。」
ちょっと言葉が違うかも知れないけど、このような感じのことを話していて、
つらい時には、いつもゆずの曲を聞いて支えてもらっている私は、すごく感動しました。ありがとう…!
「栄光の架橋」会場全体がひとつになる大合唱。すごいなあ~。スクリーンに歌詞が映ってるわけでもないのに。
この流れからの
「with you」(涙)
普段ウォークマンを聞いていて
栄光の架橋の2番で、悠仁の「空へ~♪」がないと物足りないように、
with youの前奏で悠仁の叫びみたいなのがないと、物足りない体になってます。
だからライブで聞くと満たされます。
厚ちゃんの歌声は、会場の隅々まで響き渡って、壁に当たって跳ね返って、天井が邪魔なくらいです。
ドラムの音がお腹に響く、これがライブの醍醐味。
歌を、音を、全身に浴びているみたいな感覚です。
そしてwith youのラストに「雨上がりの空にそっとかかる虹の橋」が重なりました。
~アンコール~
わりとすんなりと「贈る唄」が揃ったように思います。
もうすぐ終わっちゃう寂しさが胸をかすめたりして。
「翔」この曲も、ため息が止まらない日に聞いて涙ボロボロになった曲です。とても優しく包んでくれる曲です。
…からの~
「T.W.L」
なんて降り幅が広いんでしょう
タオル振ってダンスダンス
終わってから悠仁が「タオル振ったからホコリが舞ってる」って言ってました。私もクシャミが出そう、ムズムズ。
そして悠仁が
「お疲れ様でしたー!楽屋にシウマイ弁当を用意してあるんでー。」
なんて言って、みんなゾロゾロとステージから退散。
観客「ええーーーーっ





」
ステージ袖から、腕が一本 ニュッと出てきて「もう一回
」
悠「バカヤロー!タンバリン叩かなきゃ、ゆずじゃねーだろー!」
「夏色」
夏色テープが、スタンド北の最後尾まで飛んできてましたよ。すごい飛距離!
私達の席には飛んでこなかったけどね。
厚ちゃんのギターには、ベイスターズの小さな旗がついていて、ギターを揺らしてはためかせていました。
バカヤローからの、悠仁昇天。
神様にお願いして、生まれ変わらせてもらうことに。
会場「生まれてこい」コール!
厚ちゃんのか細い「リーダーーー」。
大きな柚子風船から生まれてきたのは…
シウマイ悠仁

頭の上のお皿には、巨大なシウマイが3個。手には「崎陽軒」ののぼり旗(笑)
キーボードで
「おいしいシウマイ~崎~陽~軒♪」のメロディ(笑)
「シュシュシュシュ、シュシュシューマイ
」
頭のシウマイが重たくて、頭を傾けて座ったまま歌う悠仁(笑)
首の筋がおかしくなっちゃうよ~(笑)
最後のメンバー挨拶、厚ちゃんったら
「ありがとうございました!」しか言わなかったー
もう一言、何か喋ってほしいなあ~。
生声で
「きょうつけー!礼!ありがとうございましたー!」
終わっちゃった…。寂しいなあ。
スクリーンの「またあおうゆず鹵」は、しつこいようですが撮影禁止ですよー。マナーは守りましょう
ライブの後には、ゆずっこさん達とゾロゾロ、飲み放題2時間の打ち上げに行ったのでした~
わーい、最厚~
ご一緒してくださった皆さん、ありがとうございました!
長文レポ、最後まで読んでいただき、どうむありがとうございました!
理恵より☆
席はスタンド北10列。
「北側、北側、北川…」と言いながら席を探すと、見事に一番後ろの席でした。
ほほう、壁はこうなってるんだね、天井にシミがついてるね、…なんて、この席じゃなきゃ分からないことを発見できたりして。
後ろに誰もいないから、イスと壁の隙間に荷物を置けたりなんかして。
さあ~、会場全体を見渡せるぞ~。
さいたまスーパーアリーナと比べたら、せまく感じましたよ。
それでは、ネタバレ回避中の方は、ご注意ください。この先、ライブ内容をガッツリ書きますので。
12月の冬至以来の生ゆず
1曲目がどうして「1」なのか、理由が知りたいなあ~。歌いたいから歌ってるのかなあ~。
悠仁の声、絶好調です
シシカバブーの爆発に、こんなに後ろの席にもかかわらず、ビックリして心臓に悪かったです

「ただいまー
」「おかえりー
」が嬉しいなあ~。MCは、悠仁が「年末に年越しライブをやって…1月に誕生日を祝ってもらって…」って言ったら拍手があがり、 「これまでの経緯を振り返ってるだけなのに、拍手ありがとうございます」って言ってました。
そして大阪でインフルエンザになって、病院に行ったら看護師さんがゆずファンの方で
点滴を打つ時に「どうしよう~、手が震えちゃ~う」って。そこはちゃんとやってほしいと言ってました(笑)
悠仁が「岩沢くんにうつらなくてよかった。アルコール中毒じゃなくて、アルコール消毒だったんですね」って(笑)
厚ちゃんは「インフルエンザ菌にシカトされた」って言ってました(笑)
マネージャーのしのはら君がインフルエンザだそうで、スタッフの間では風疹も流行っているんですってよ。
冬のツアーはやめた方がいい、なんて話をしてました。
「また会える日まで」年代別では、80代の方がいらっしゃいましたね。
70代の元気な女性は、悠仁に「昨日も来てましたよね?」って言われてました。覚えてもらえてていいなあ。
メドレーでは3色ライトの振り方が、会場見事に揃ってました。ライトの使い方は結局、どうやるのが正しいのか、何の説明もありませんが、
こうやって、3色を曲に合わせて振るのが正しいのかな?
ゆず、サブステージに移動。サブステは、悠仁側アリーナCとDの間でした。
私達の席からは、斜め下に見下ろす感じで、よーく見えましたよ
相変わらず厚ちゃんはスタスタ歩いて移動、悠仁は色々物をもらいながら移動してきました。
二人が後ろを振り返って、上を見上げた時には ここぞとばかりにイロトリドリちゃんを振りまくりましたっ
視界に入れっ
サブステで歌ったのは
「四時五分」と
「始発列車」
「始発列車」大・大・大好きなので、めっちゃくちゃ嬉しかったですよ~!ドームでもアリーナでも聞けて嬉しすぎる
そして「陽はまた昇る」
買ったばかりのYOKOHAMAタオルを振りました!…が、ゆずクンが使ってるタオル、ピンクタオルじゃーん
YOKOHAMAタオル、使ってよ~~
ブーっ
いやあしかし、この席から見渡すと、タオル投げが見事に揃っていて圧巻でしたよー

ダンサーとももちゃんのお芝居。
やっぱり、何をやってるのかよく見えないなあ。
そして「桜会」からの~…
「REASON」




キャアアアァ




初・生REASONは、もう…すごい
すごい迫力
マツキチさんのドラムが




(そこ?)テレビの歌番組で歌ってるのとは、まったく違う


この、音が心臓にガンガン響く感じ…
これがライブだ
これがバンドだ

これがマツキチだ

レーザービームみたいな照明もすごい迫力あるし、
スクリーンに映る映像は、MVみたいに二人の顔のUPで
かっこいいー


音が、声が 全身に響き渡る、この感覚がたまりません
感動~~~
まばたきするのも、もったいないくらいでした。YUZU YOUバンドメンバー紹介 …の前に、
スクリーンにて、コマーシャル映像
「する~」の替え歌で
♪買えなかった人には申し訳ないから~
また買えるように~
する~する~する~
おお する~する~ゆず太郎~
おお ゆず~ゆず~ゆず太郎~♪
歌詞が違うかも知れないけど(笑)こんな感じの歌とともに映るゆず太郎ストラップが、なんだかやけに可愛く見えました。
そしてバンドメンバー紹介は、横浜にちなんだ曲を一人ずつ演奏することに。
快声さんは「伊勢佐木町ブルース」
有太さんは「横浜市民なら誰でも知ってる」と言って「横浜市歌」を演奏しました。
…知ってる(笑)息子も歌えます。娘も、そろそろ学校で習うんじゃないかな。
マツキチさんはシンバルを叩いて、ハマ弁の「じゃん」を表現(笑)
ヨッシーはサングラスをかけて「港のヨーコ横浜アリーナ~♪」
悠仁に、サングラスをかけたまま次の曲を演奏するように言われてました(笑)
さっちんは、新幹線が駅に着くときの音。
じーけんはマルシアの「振り向けばヨコハマ」を演奏しましたが、若い人には分からないよね~、観客の反応が悪くて、悠仁に「すべった」と言われてました(笑)
「また明日」
「いちご」
踊る悠仁を見て、大阪でインフルエンザの時にもこれをやったのか、大変だっただろうな~って思いました。
「少年」
Y,U,Z,U,Y,O,U,YUZU YOU
娘と練習したかいがあり、間違えずに踊れましたよ~。
厚ちゃんも、あやふやにならずに、ちゃんとできていたような。
悠仁のMC
「大阪でインフルエンザになって、すごく熱が出ちゃって、布団に入りながら考えたことは
岩沢くんのこと、バンドのメンバーのこと、スタッフのこと、
そして何より、こうして集まってくれる皆のことを考えていました。
皆の前で歌を歌えることは、当たり前なんかじゃないんだって思いました。僕がつらい時には、皆の事を考えました。だから、皆がつらい時には、どうか僕達の事を思い出してください。僕たちの歌を聞いてください。次に歌う曲は、僕達と皆を繋ぐ架橋のような曲です。」
ちょっと言葉が違うかも知れないけど、このような感じのことを話していて、
つらい時には、いつもゆずの曲を聞いて支えてもらっている私は、すごく感動しました。ありがとう…!
「栄光の架橋」会場全体がひとつになる大合唱。すごいなあ~。スクリーンに歌詞が映ってるわけでもないのに。
この流れからの
「with you」(涙)
普段ウォークマンを聞いていて
栄光の架橋の2番で、悠仁の「空へ~♪」がないと物足りないように、
with youの前奏で悠仁の叫びみたいなのがないと、物足りない体になってます。
だからライブで聞くと満たされます。
厚ちゃんの歌声は、会場の隅々まで響き渡って、壁に当たって跳ね返って、天井が邪魔なくらいです。
ドラムの音がお腹に響く、これがライブの醍醐味。
歌を、音を、全身に浴びているみたいな感覚です。
そしてwith youのラストに「雨上がりの空にそっとかかる虹の橋」が重なりました。
~アンコール~
わりとすんなりと「贈る唄」が揃ったように思います。
もうすぐ終わっちゃう寂しさが胸をかすめたりして。
「翔」この曲も、ため息が止まらない日に聞いて涙ボロボロになった曲です。とても優しく包んでくれる曲です。
…からの~
「T.W.L」
なんて降り幅が広いんでしょう
タオル振ってダンスダンス

終わってから悠仁が「タオル振ったからホコリが舞ってる」って言ってました。私もクシャミが出そう、ムズムズ。
そして悠仁が
「お疲れ様でしたー!楽屋にシウマイ弁当を用意してあるんでー。」
なんて言って、みんなゾロゾロとステージから退散。
観客「ええーーーーっ






」ステージ袖から、腕が一本 ニュッと出てきて「もう一回
」悠「バカヤロー!タンバリン叩かなきゃ、ゆずじゃねーだろー!」
「夏色」

夏色テープが、スタンド北の最後尾まで飛んできてましたよ。すごい飛距離!
私達の席には飛んでこなかったけどね。
厚ちゃんのギターには、ベイスターズの小さな旗がついていて、ギターを揺らしてはためかせていました。
バカヤローからの、悠仁昇天。
神様にお願いして、生まれ変わらせてもらうことに。
会場「生まれてこい」コール!
厚ちゃんのか細い「リーダーーー」。
大きな柚子風船から生まれてきたのは…
シウマイ悠仁


頭の上のお皿には、巨大なシウマイが3個。手には「崎陽軒」ののぼり旗(笑)
キーボードで
「おいしいシウマイ~崎~陽~軒♪」のメロディ(笑)
「シュシュシュシュ、シュシュシューマイ
」頭のシウマイが重たくて、頭を傾けて座ったまま歌う悠仁(笑)
首の筋がおかしくなっちゃうよ~(笑)
最後のメンバー挨拶、厚ちゃんったら
「ありがとうございました!」しか言わなかったー
もう一言、何か喋ってほしいなあ~。 生声で
「きょうつけー!礼!ありがとうございましたー!」
終わっちゃった…。寂しいなあ。
スクリーンの「またあおうゆず鹵」は、しつこいようですが撮影禁止ですよー。マナーは守りましょう

ライブの後には、ゆずっこさん達とゾロゾロ、飲み放題2時間の打ち上げに行ったのでした~
わーい、最厚~
ご一緒してくださった皆さん、ありがとうございました!
長文レポ、最後まで読んでいただき、どうむありがとうございました!
理恵より☆