おはようございまーす♪
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「お腹をモフって~ドキドキ

私が通ろうとしてる場所へ先回りして このポーズのコナルちゃんにゃー
そんなとこに寝ていたら、誰かにお腹を踏まれちゃうよ?


今朝は焼きたてパンの香りで目覚めました音符


だけど…



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ペチャンコ(涙)


強力粉の分量をきちんと計らなかったことと、

ドライイーストを入れるときに水に浸ってしまっていたことが敗因かな?

ショボボーン…。


今日は強力粉を計るためのハカリを買いにいこう。ついでにローソンに寄ろう。店内放送の時間を狙って行こう。めっちゃ雨が降ってるけど。


さて、夕べはYANNGでしたね。
ティーンズジャム!

悠仁も厚ちゃんもテンション高い!


なんといってもティーンズ達の盛り上がる声が
テンション高すぎて…


夜遅くに聞くには、正直、疲れましたね…あせる

リスナーおいてけぼり感あせる

窓の外は、激しい雷雨で、
カミナリが落ちるたびに地響き連続で

ラジオより、外の様子が気になっていたら



悠仁が「大人のリスナーからいいメッセージが届いてますんで」と。「これ本当にいいメッセージですよ」って。


「ティーンズの皆さんへ」という、

私の長~いメールが読まれました!


それまでのティーンズのテンションの高さはどこへやら、シーンとしちゃってあせる


私ったら、何を真面目な事書いちゃってんの?
うわ、恥ずかしいー!!!


メールの内容は、こんな感じですダウン

「私は10代の頃は、親のありがたみなんて分からずに、
家に帰れば食事が用意されているのが当たり前。 受験して進学させてもらえる事さえも、当たり前の事だと思っていました。
就職して社会の厳しさを知って初めて気付いたのです、
父が毎日必死に働いて稼いだお金で、
私は育ててもらっていた事を。

結婚して子供が出来て、初めて知ったのです。
出産の痛み、
子育ての難しさを。

仕事を続けながら私を育ててくれた母に、
まだ何も親孝行できていなかった事を。

ティーンズの皆さんには、まだ分からないかも知れません。
親孝行なんて、恥ずかしいと思うかも知れません。
でも、ひとつだけ言いたいのは、
親を悲しませるような事はしないで欲しいと言うことです。」


長すぎて省略しましたが、こんなようなメールを悠仁が読んでくれました。ありがとう!悠仁にメール読まれると、いつも噛むなあ(笑)

真面目なメール過ぎて、恥ずかしい…。
いやいや、だって、前に
悠仁が
「ティーンズに向けての温かいメールとか、送ってくんなよ?」って言ってて、

厚ちゃんが「欲しいなら欲しいって言っちゃえよ」って言って


悠仁が「お前が欲しい、お前が欲しいんだよ!」



…な~んて、くだりがあったじゃないですか。
だから温かいメールを送らなきゃ!って思って~あせる
私のメールのあとに厚ちゃんが、
とても深イイ話をしてましたね。

「二十歳を過ぎたら、誕生日は祝うだけじゃなく、親に感謝する日だ、みたいなね。なんかね、自分達で盛り上がって、誕生日おめでとうーってのは、なんかね、10代で終わりだ、みたいなね、そんな事を僕は思ってるんですけど。」


悠仁「沁みるー!」
厚ちゃん「やべ!沁みるー!」

照れ隠しに「沁みるー」なんて言ってるけど、
厚ちゃん、いい事を言ったね!
ティーンズに響いてるよね、きっと!


厚ちゃんのお誕生日も、近付いてきましたね。
ご両親に感謝、するのかなあ~?




…そう言えば、ゆずっこ巡りの続き、書いてなかった!
どこへ行って何をしたか忘れないうちに書かなくちゃ!


理恵より☆