6月28日東京ドーム

ライブ前日、
会場を設置している様子。
アリーナ席の通路を歩く悠仁と厚ちゃん。
厚ちゃんが「上に行ってみよう」と。

階段をかけあがって、一番高い席へ。
その高さに二人で「うわーっ!」「うぎゃー!」と声を発してます。
厚ちゃん、イベンターさん(?)に質問してます。

厚「手すりは取れないんですか?ステージの手すりは?あり?」
イベンター「あれがないと、降りる時がこわい…」
悠「危ない」
席に座る二人

厚「プールのニオイがする~」
悠「あちー!」
厚「暑いな、ここ」
悠「明日の今頃は人がいるんだよ、ここ」
厚「(立ち上がって)うわ、こえー、ここ」
会場が設置され、ライブ当日にお客さんが入るまでの様子が早送りで流れました。
ライブ映像
『3カウント』
曲のラスト、二人揃ってギターをジャン!ジャン!ジャンと3回♪
『少年』
悠仁が一人で公園でインタビューしている映像

悠「そう…あのねー、ドームをやる前に…」
厚ちゃんが一人でかき氷を食べながらインタビューしている映像

(かき氷が溶けてます)
厚「3日前かな、そのくらいの時に…」
悠「岩沢くんを誘って」
厚「路上ライブを敢行したんですよ」
悠「まあ…自分の中でドームに対する煮詰まる気持ちというのがあって、路上に行ったら、なんか見つかるんじゃないか、とか思って。路上に行ったんですよ。」
6月25日
横浜伊勢佐木町
深夜2時

松坂屋前で歌う二人。赤外線カメラの映像で、とても暗いです。
『大バカ者』
『いこう』
座って聞いてるお客さんは3人。
『3カウント』を歌っている時に、男性5人組が通り、そのうちの一人が ゆずに気付き、素通りしようとした仲間を引き止めて立ち止まります。
かき氷厚ちゃんインタビュー「歌いやすい場所ではあったんですけど…歌いにくくて。ちょっとそれは音響的な問題かも知れないですけど。耳が慣れてないのか、スタジオで弾く力の入れ方でギターを弾いても、路上では一切、通用してないような感覚」
公園悠仁インタビュー
「今、自分達がやれてることとか…その時はドームだったけど…今、自分達がやってることのほうが全然楽しいじゃんって、そう痛感したんですよね。」
かき氷厚ちゃん「不思議なもので、東京ドームのリハーサルとかしてた時は、一切曲なんて書くものかと…。リハーサルにいっぱいいっぱいだったってのもあるんですけど。終わってみると、曲を作ろうかなと。あ、作れるかも!っていう。ふとした時に、お風呂でも、頭を洗ってる時とかも、あ!曲書けるかも!みたいな、そういうモードに今、なってきてると思うので。」
公園悠仁「やりたいこと、今……何年後にこれが流行るってことよりも、今、自分がどうなのかってことじゃないかと思いますね。」
路上ライブ映像
先ほど立ち止まった五人の前を、
パトロールの警官6人くらいが歩いてきて、
ゆずに何か言っています。
悠「申し訳ないっす、もう帰りますよ、帰ります帰ります」と、ギターを片付けてます。
黒いシャツを着て立っているのが厚ちゃんです↓

警官「なかなか歌がうまいね」
よく聞き取れませんが、歌手になれると言われているようです。
厚「まじっすか!ありがとうございます!ゆず目指して頑張ります!」と言って、ペコペコ頭を下げてます。
警官「ゆずかと思った」
厚「あはは、びっくりした!頑張ります、ありがとうございました!」
悠「ありがとうございました!気を付けてー!」
ドームリハーサルの、モノクロ写真映像が次々に流れます。何点か載せますね。





ライブ映像
バックステージにて
『嗚呼、青春の日々』
『飛べない鳥』
『シュビドゥバー』
悠仁、厚ちゃんをガン見!

悠仁「元気かー!!」
客 「イエーイ!!」
悠仁「ドーム元気かー!!」
客 「イエーイ!!」
悠仁「元気があれば何でもできる!元気があれば二人でドームもできる!!」

ドーム外側からの映像
悠仁の声
「また会えるかなあー!!」
これで番組終了です。
長いレポを読んでいただいて、
どうむありがとうございました!!
理恵より☆

ライブ前日、
会場を設置している様子。
アリーナ席の通路を歩く悠仁と厚ちゃん。
厚ちゃんが「上に行ってみよう」と。

階段をかけあがって、一番高い席へ。
その高さに二人で「うわーっ!」「うぎゃー!」と声を発してます。
厚ちゃん、イベンターさん(?)に質問してます。

厚「手すりは取れないんですか?ステージの手すりは?あり?」
イベンター「あれがないと、降りる時がこわい…」
悠「危ない」
席に座る二人

厚「プールのニオイがする~」
悠「あちー!」
厚「暑いな、ここ」
悠「明日の今頃は人がいるんだよ、ここ」
厚「(立ち上がって)うわ、こえー、ここ」
会場が設置され、ライブ当日にお客さんが入るまでの様子が早送りで流れました。
ライブ映像
『3カウント』
曲のラスト、二人揃ってギターをジャン!ジャン!ジャンと3回♪
『少年』
悠仁が一人で公園でインタビューしている映像

悠「そう…あのねー、ドームをやる前に…」
厚ちゃんが一人でかき氷を食べながらインタビューしている映像

(かき氷が溶けてます)
厚「3日前かな、そのくらいの時に…」
悠「岩沢くんを誘って」
厚「路上ライブを敢行したんですよ」
悠「まあ…自分の中でドームに対する煮詰まる気持ちというのがあって、路上に行ったら、なんか見つかるんじゃないか、とか思って。路上に行ったんですよ。」
6月25日
横浜伊勢佐木町
深夜2時

松坂屋前で歌う二人。赤外線カメラの映像で、とても暗いです。
『大バカ者』
『いこう』
座って聞いてるお客さんは3人。
『3カウント』を歌っている時に、男性5人組が通り、そのうちの一人が ゆずに気付き、素通りしようとした仲間を引き止めて立ち止まります。
かき氷厚ちゃんインタビュー「歌いやすい場所ではあったんですけど…歌いにくくて。ちょっとそれは音響的な問題かも知れないですけど。耳が慣れてないのか、スタジオで弾く力の入れ方でギターを弾いても、路上では一切、通用してないような感覚」
公園悠仁インタビュー
「今、自分達がやれてることとか…その時はドームだったけど…今、自分達がやってることのほうが全然楽しいじゃんって、そう痛感したんですよね。」
かき氷厚ちゃん「不思議なもので、東京ドームのリハーサルとかしてた時は、一切曲なんて書くものかと…。リハーサルにいっぱいいっぱいだったってのもあるんですけど。終わってみると、曲を作ろうかなと。あ、作れるかも!っていう。ふとした時に、お風呂でも、頭を洗ってる時とかも、あ!曲書けるかも!みたいな、そういうモードに今、なってきてると思うので。」
公園悠仁「やりたいこと、今……何年後にこれが流行るってことよりも、今、自分がどうなのかってことじゃないかと思いますね。」
路上ライブ映像
先ほど立ち止まった五人の前を、
パトロールの警官6人くらいが歩いてきて、
ゆずに何か言っています。
悠「申し訳ないっす、もう帰りますよ、帰ります帰ります」と、ギターを片付けてます。
黒いシャツを着て立っているのが厚ちゃんです↓

警官「なかなか歌がうまいね」
よく聞き取れませんが、歌手になれると言われているようです。
厚「まじっすか!ありがとうございます!ゆず目指して頑張ります!」と言って、ペコペコ頭を下げてます。
警官「ゆずかと思った」
厚「あはは、びっくりした!頑張ります、ありがとうございました!」
悠「ありがとうございました!気を付けてー!」
ドームリハーサルの、モノクロ写真映像が次々に流れます。何点か載せますね。





ライブ映像
バックステージにて
『嗚呼、青春の日々』
『飛べない鳥』
『シュビドゥバー』
悠仁、厚ちゃんをガン見!

悠仁「元気かー!!」
客 「イエーイ!!」
悠仁「ドーム元気かー!!」
客 「イエーイ!!」
悠仁「元気があれば何でもできる!元気があれば二人でドームもできる!!」

ドーム外側からの映像
悠仁の声
「また会えるかなあー!!」
これで番組終了です。
長いレポを読んでいただいて、
どうむありがとうございました!!
理恵より☆