前編から日にちが開いてしまって、どうむすみませんでした。
やっと一人きりの自由時間が持てたので、
BSふたりのビッグ(エッグ)ショーのレポの続きを書きたいと思います♪
ライブ映像
『する~』
悠仁の願望により、曲の合間にXジャンプをする観客
公園で二人揃ってトーク 『ゆず4年目「お前はこう変わった」』

日が当たって暑そうなところに二人で座って話してます。厚ちゃんが赤いギターを持ってるのは…何か持ってないと落ち着かないから?(笑)

悠「いや、感じ良くなったよ?」
厚「アッハッハッハ!ほぉ~、昔、感じ悪かった?」
悠「昔、感じ悪かった」
厚「アーッハッハッハ!」
悠「だから、どこか連れて歩くときも『うちの厚治は大丈夫かしら?』」
厚「あ~、それはあったわ。だってほら、だってね、しょせんただのフリーター上がりみたいなもんでしょ?」
悠「そんなことはない、ちゃんと立派ですよ」
厚「いや、本当そうなんですよ。ご挨拶系は、ちゃんとやらなきゃだめなんですよ、ちゃんと」
悠「うん」
厚「それはねえ、北川さんも、ねえ、結成当時から『おはようございます』でしょ」
悠「泥水飲んでましたからねえ」
厚「アッハッハッハ、それはねえ、本当大事ですよ。やらない輩(やから)がいますからね」
悠「いますよね」
突然、場面は某焼き鳥屋さんのカウンター。

ゆずの友達・井手さんと本橋さんが、向かい合ってビールを飲みながら話してます。
『岩沢厚治はここが変わった』
本「ガンちゃんは、俺が思うに暴力をふるわなくなった」
井「アッハッハッハ」
本「飲んだ時に暴力をふるわなくなった」
井「格闘家だからね、彼。悠仁も言ってたもん、関節決められて折れそうになったって」
本「みんなやられてる」
井「そうなんだ」
本「接骨技術」
井「よかったー、俺、部外で(笑)」
また場面は公園に戻ります。
厚「アンタはねえ」
悠「俺は変わったよ、変わったとこだらけだよ(笑)」
厚「(笑)そう…でもないんです」
悠「そう思われがちなんだけど、あんまり変わってないのよ」
厚「むしろ、ひどくなってる(笑)」
北「(笑)」
厚「その、なんていうの、優柔不断さと言いましょうか、移り変わりの早さと言うか」
悠「ひどいね」
厚「いやあ、鮮やかですよねー、いつも」
悠「鮮やかですかねー(笑)」
厚「鮮やかですよ、えー!もうそこにいんの??えー!もう、あんなとこにいる!」
場面はまた焼き鳥屋さん

『北川悠仁はここが変わった』
本「高校の時はねえ、彼、変な髪型してたよね」
井「もみあげでしょ?」
本「もみあげを伸ばしてたのを隠してた」
井「もみあげのところで、ツーブロックにしてんの。分かるかな、この辺(耳のまわり)を全部伸ばして、もみあげにして、で、うちは規則厳しかったじゃん、高校。怒られないように耳にサッとかけて先生の前を歩く、みたいな」
本「要領がいい(笑)」
井「要領いいんだか(笑)」
また場面は公園に戻ります。
厚「変わって当然!ぐらいでしょ?開き直ってる(笑)」
悠「そうそう、だから、そんなにねえ、あんまりないですよ」
厚「そんなにないですよ、それはもう、皆さんが作った北川悠仁像がね、そうさせてるんですよ。」
悠「ああ、今ね、NHKで、すごくいい事言った!」
悠仁、ビデオカメラで厚ちゃんの顔を撮影します。



↑悠仁が撮影した厚ちゃん。
厚「皆さんが作った北川悠仁像、もしくは、皆さんが作ったゆず像が、そうさせてるわけですよ」
悠「ああー、いい事言ったね、今(笑)」
ドームライブ映像
『くず星』
『心のままに』
6月某日 リハーサルスタジオ 会議中

悠仁、タバコをふかしながら「気を付けなきゃいけないのは、ファン感謝デーみたいには、したくないんですよね」
姿が映っていない誰か「あるイミ、なっちゃうけどね」
悠「でもほら、新しい人も来るから、あんまりー…なんていうか…内輪の盛り上がりみたいなのは、やなんですよね。だから…、スタッフの人も、みんな歌を知ってるし、待ってました待ってました!みたいなのもアリだけどね、そこでピリッと、ひとつ…今回のミソかな。」
厚ちゃん、ひたすらタバコをふかしながら、ウンウンとうなずいてます。
場面はリハーサルスタジオ。

厚ちゃんは、ギターとハープで『蛍の光』を演奏してます。
悠仁、手をふりながら「ありがとうございましたー!バイバーイ!ありがとうねー!…(ダミ声で)ありがとうねー!」
…『蛍の光』が終わり、シーン…
悠「…てっぺんっ!!!」
厚ちゃん、ちょこっとギターを弾いてから
厚「アッハッハッハ!そりゃムリだー!そりゃあ、入れねえな、おめえー(笑)」
ドームライブ映像
『センチメンタル』
『夏色』
夏色の掛け合いは
「チー坊」「悠仁」
長くなったので、この辺で中編おわりまーす。
後編に続く…
理恵より☆
やっと一人きりの自由時間が持てたので、
BSふたりのビッグ(エッグ)ショーのレポの続きを書きたいと思います♪
ライブ映像
『する~』
悠仁の願望により、曲の合間にXジャンプをする観客
公園で二人揃ってトーク 『ゆず4年目「お前はこう変わった」』

日が当たって暑そうなところに二人で座って話してます。厚ちゃんが赤いギターを持ってるのは…何か持ってないと落ち着かないから?(笑)

悠「いや、感じ良くなったよ?」
厚「アッハッハッハ!ほぉ~、昔、感じ悪かった?」
悠「昔、感じ悪かった」
厚「アーッハッハッハ!」
悠「だから、どこか連れて歩くときも『うちの厚治は大丈夫かしら?』」
厚「あ~、それはあったわ。だってほら、だってね、しょせんただのフリーター上がりみたいなもんでしょ?」
悠「そんなことはない、ちゃんと立派ですよ」
厚「いや、本当そうなんですよ。ご挨拶系は、ちゃんとやらなきゃだめなんですよ、ちゃんと」
悠「うん」
厚「それはねえ、北川さんも、ねえ、結成当時から『おはようございます』でしょ」
悠「泥水飲んでましたからねえ」
厚「アッハッハッハ、それはねえ、本当大事ですよ。やらない輩(やから)がいますからね」
悠「いますよね」
突然、場面は某焼き鳥屋さんのカウンター。

ゆずの友達・井手さんと本橋さんが、向かい合ってビールを飲みながら話してます。
『岩沢厚治はここが変わった』
本「ガンちゃんは、俺が思うに暴力をふるわなくなった」
井「アッハッハッハ」
本「飲んだ時に暴力をふるわなくなった」
井「格闘家だからね、彼。悠仁も言ってたもん、関節決められて折れそうになったって」
本「みんなやられてる」
井「そうなんだ」
本「接骨技術」
井「よかったー、俺、部外で(笑)」
また場面は公園に戻ります。
厚「アンタはねえ」
悠「俺は変わったよ、変わったとこだらけだよ(笑)」
厚「(笑)そう…でもないんです」
悠「そう思われがちなんだけど、あんまり変わってないのよ」
厚「むしろ、ひどくなってる(笑)」
北「(笑)」
厚「その、なんていうの、優柔不断さと言いましょうか、移り変わりの早さと言うか」
悠「ひどいね」
厚「いやあ、鮮やかですよねー、いつも」
悠「鮮やかですかねー(笑)」
厚「鮮やかですよ、えー!もうそこにいんの??えー!もう、あんなとこにいる!」
場面はまた焼き鳥屋さん

『北川悠仁はここが変わった』
本「高校の時はねえ、彼、変な髪型してたよね」
井「もみあげでしょ?」
本「もみあげを伸ばしてたのを隠してた」
井「もみあげのところで、ツーブロックにしてんの。分かるかな、この辺(耳のまわり)を全部伸ばして、もみあげにして、で、うちは規則厳しかったじゃん、高校。怒られないように耳にサッとかけて先生の前を歩く、みたいな」
本「要領がいい(笑)」
井「要領いいんだか(笑)」
また場面は公園に戻ります。
厚「変わって当然!ぐらいでしょ?開き直ってる(笑)」
悠「そうそう、だから、そんなにねえ、あんまりないですよ」
厚「そんなにないですよ、それはもう、皆さんが作った北川悠仁像がね、そうさせてるんですよ。」
悠「ああ、今ね、NHKで、すごくいい事言った!」
悠仁、ビデオカメラで厚ちゃんの顔を撮影します。



↑悠仁が撮影した厚ちゃん。
厚「皆さんが作った北川悠仁像、もしくは、皆さんが作ったゆず像が、そうさせてるわけですよ」
悠「ああー、いい事言ったね、今(笑)」
ドームライブ映像
『くず星』
『心のままに』
6月某日 リハーサルスタジオ 会議中

悠仁、タバコをふかしながら「気を付けなきゃいけないのは、ファン感謝デーみたいには、したくないんですよね」
姿が映っていない誰か「あるイミ、なっちゃうけどね」
悠「でもほら、新しい人も来るから、あんまりー…なんていうか…内輪の盛り上がりみたいなのは、やなんですよね。だから…、スタッフの人も、みんな歌を知ってるし、待ってました待ってました!みたいなのもアリだけどね、そこでピリッと、ひとつ…今回のミソかな。」
厚ちゃん、ひたすらタバコをふかしながら、ウンウンとうなずいてます。
場面はリハーサルスタジオ。

厚ちゃんは、ギターとハープで『蛍の光』を演奏してます。
悠仁、手をふりながら「ありがとうございましたー!バイバーイ!ありがとうねー!…(ダミ声で)ありがとうねー!」
…『蛍の光』が終わり、シーン…
悠「…てっぺんっ!!!」
厚ちゃん、ちょこっとギターを弾いてから
厚「アッハッハッハ!そりゃムリだー!そりゃあ、入れねえな、おめえー(笑)」
ドームライブ映像
『センチメンタル』
『夏色』
夏色の掛け合いは
「チー坊」「悠仁」
長くなったので、この辺で中編おわりまーす。
後編に続く…
理恵より☆