娘が、「いらっしゃいませー、いらっしゃいませー」と呼ぶので
寝室に行ってみると、
お布団を積み上げて作ったカウンターの向こう側に娘がいて
「レストランです。こちらのメニューをどうぞ。」と、手書きのメニューをくれました。
私「じゃあ…、『さらだ』と『ぐれーぷふるよーぐると』をください。」
娘「かしこまりました。こちらは猫カフェですので、お料理が出来るまで、こちらの猫をモフモフしていてください。」
寝そべっているナルトを撫でている間、娘は台所へ行って、何やら冷蔵庫を開けたり、水道を使っている音が。
…?本当に何か作ってる?
娘「おまたせいたしましたー、こちらのテーブルへどうぞ~」

本当にお料理が並べられてました。
レタスとトマトとカニカマの『さらだ』と、
フルーツヨーグルトに、グレープフルーツを入れて混ぜた『ぐれーぷふるよーぐると』。
え?これは、ママのオヤツなのかな?
いただきまーす!
私が食べてる横で、娘も半分に切ったグレープフルーツを持ってきて、スプーンで食べ始めました。
私「あら?店員さんも食べるんですか?」
娘「はい。もう、お店は閉めたんで。」
なんかよく分からないけど。
おいしかったよ、ありがとう!
お料理が大好きな娘、
夕飯はいつも 何か一品作ってくれます。
冷蔵庫の中味を見た娘、今日は大根とお豆腐で、お味噌汁を作るー!って 張り切ってたけど
…今、冷蔵庫を確認したら、味噌が ちょっとしか残ってないわ。残念!
じゃあ、どうしようかな、粉ふきいもを作ってもらおうかな?
ママ、助かるわ♪
理恵より☆
寝室に行ってみると、
お布団を積み上げて作ったカウンターの向こう側に娘がいて
「レストランです。こちらのメニューをどうぞ。」と、手書きのメニューをくれました。
私「じゃあ…、『さらだ』と『ぐれーぷふるよーぐると』をください。」
娘「かしこまりました。こちらは猫カフェですので、お料理が出来るまで、こちらの猫をモフモフしていてください。」
寝そべっているナルトを撫でている間、娘は台所へ行って、何やら冷蔵庫を開けたり、水道を使っている音が。
…?本当に何か作ってる?
娘「おまたせいたしましたー、こちらのテーブルへどうぞ~」

本当にお料理が並べられてました。
レタスとトマトとカニカマの『さらだ』と、
フルーツヨーグルトに、グレープフルーツを入れて混ぜた『ぐれーぷふるよーぐると』。
え?これは、ママのオヤツなのかな?
いただきまーす!
私が食べてる横で、娘も半分に切ったグレープフルーツを持ってきて、スプーンで食べ始めました。
私「あら?店員さんも食べるんですか?」
娘「はい。もう、お店は閉めたんで。」
なんかよく分からないけど。
おいしかったよ、ありがとう!
お料理が大好きな娘、
夕飯はいつも 何か一品作ってくれます。
冷蔵庫の中味を見た娘、今日は大根とお豆腐で、お味噌汁を作るー!って 張り切ってたけど
…今、冷蔵庫を確認したら、味噌が ちょっとしか残ってないわ。残念!
じゃあ、どうしようかな、粉ふきいもを作ってもらおうかな?
ママ、助かるわ♪
理恵より☆