さらに続きます。
悠「さて今夜もたくさんメールが届いております」
2人「ありがとうございます」
悠「さ、テーマは」
厚「マイミッドナイトストーリー!」
悠「(メールを読む)草木も眠るそんな時間の話です。以前付き合ってた彼の家にお泊まりした時の事でした。夢の中で圧迫感を感じました。それはまるで大きな岩が落ちて来て身動きがとれないのです。もう私死んじゃうんだ、その瞬間目が覚めました。すると私の上に体重100キロ超えの彼が乗っかっていたのです。」
厚「おっ。」
悠「彼の下敷きになった私は彼を叩き起こしてやっと解放されました。私の2倍もある恋人はもうこりごりです。…なるほどー」
厚「今、彼が乗っかっていて、でドキッとしましたけどね(笑)寝ててヨカッタけどね」
悠「マイミッドナイトストーリー、はえーな(笑)」厚「まだ10時半にもなってないんで。乗っかっていました、おおー、攻めるなあと思って」
悠「大丈夫、大丈夫です。こういうのありますよね。夢と現実のリンクっての、あれ何ですかね。ただソファに寝てて足がカクンってなっただけなのに橋からダイビングした夢とか見ない?」
厚「あー、あるある」
悠「ウワーッ!とかなって、ただ足落ちただけだー、っていう」
厚「足を立てて寝ててカクッとなっただけで、断崖絶壁から落ちたような夢を見ますよね、リンクね、怖いですね」
悠「夜中に普通に寝てるのにそういう目に合って、簡単に言うとガクンってなったりとか、そのドキドキがもんのすごいドキドキしちゃって、寝れないっていう」
厚「わりと、あー夢かって安心するんじゃないすか」
悠「ああ夢かって思って目を閉じるじゃん、するとドクン、ドクン、ドクンって、どんだけ怖かったんだって…」
厚「神経質すぎんだよ(笑)昨今の寝不足もそうでしょ、時計の音が気になるとかさ、自分の心臓の音(笑)」
悠「自分の心音でー、これ前、話したかなあ」
厚「なんすか」
悠「息をしてることについて考えた事なーい?みんな、なーい?」
厚「(笑)北川さん、神経質すぎる。息をしてることについて考える?」
悠「息を普通に吐いたり吸ったりしてんじゃん、これ、すっごい自然にしてんじゃん。」(じゃん連発がカワイイ。)
厚「してるねえ。」
悠「これ、意識してきたら、自分が、スーハー、スーハー、意識してたら、俺何か、自然に呼吸ができない(笑)」
一同爆笑
厚「危ないっすよ、それ。過呼吸とかなりますからね」
悠「息することに意識をおいたら、スーハー、人間ってこうやって呼吸してんだって思ったら、意識しないと呼吸ができない」
一同爆笑
厚「北川さん神経質すぎんだよ、そういうとこ神経質だよね、そういうとこでA型が出るんすねー」
悠「壁とかのさあ、シミとかがさあ、柄とか…ゾウ」
厚「ウワッ八ッハそれは分かるわ」
悠「ゾウに似てるとか」厚「顔に似てるとか、木の模様とかでしょ」
悠「そう。深夜ってそう、訳の分からないモードに入る事があります、すいません、脱線しました(笑)」
厚「続きましてこちら、横浜市、え~、理恵、いただきました」
キタっ\(◎o◎)/!
悠「へいっ」
厚「草木も眠るそんな時間の話です。9年前、結婚したばかりの頃、主人のイビキ・歯ぎしり・寝言のうるささにびっくりしました。」
悠「あー、うんうんうん」
厚「思わず主人の顔の上に枕を乗せたり、鼻をつまむ程ひどいです。」
悠「あーー」
厚「うーん。」
厚「ある日の深夜、主人が寝たままうなされていました。」←語尾、笑っちゃってる。
厚「うーん、ヴーンっ!(鼻で笑ってる)わー!来た!タヌキが!タヌキがいっぱい来たよー!怖い、怖いよ~!ギャア~」迫真の演技。(スタッフの笑い声)
厚「これは大変だと、揺すって起こすと、息をハアハアさせながら半泣きで、゙タヌキの軍団に捕まって、UFOに乗せられそうだったんだ"」演技派!
悠「ハッハッハ」
厚「と言うと、またパタッと眠りました。そんな日が続いて、私はすっかり寝不足でしたが、今では寝室を別にしたので、毎晩グッスリです(^-')b」
悠「あーーー。なるほどねー」
厚「ヨカッタのか悪かったのかねー。今では別々に寝ている」
悠「いやあ、これはちょっと大変ですよねー確かにー」
厚「うー…ん」
悠「寝言って、あるみたいすねー」
厚「色々~ね、ご主人、ため込んでる(笑)状態じゃないすか?」…そうだったのかな。
悠「俺のね、友達のホカリ君は~」
厚「あ、ホカリマサタカ(笑)」
悠「ホカリマサタカ君は、なかなか彼女ができなくて、20代中盤ぐらいに彼女ができたんですけど」
厚「知ってる知ってる」悠「結構好きになってー、その時すごかったの。そのホカリっていうのはー、歯ぎしり、イビキに寝言」
厚「あいつ、ため込むからな~」
悠「ため込むでしょ。その三大迷惑みたいなものを全部、俺んち泊まりに来ると出して行く訳ですよ。」
厚「アハハハハ」
悠「ドンドンみんなから追いやられてたんだけど~。その彼女ができた時に、止まったんだよ。」厚「へえー」
悠「その彼女紹介された時に~、大変だろ、一緒に寝る時とかって言ったら、いや、全然ない、もうスヤスヤと」
厚「へえーだからあれだ。ため込んでた要因が、彼女がいなかったって事が」
悠「アハハハハ」
厚「彼女ができた瞬間に止まったわけだからね」悠「ピタッと」
厚「すごいね。恋の力ってすごい」
悠「何の話だ。へえー、そうですかー」
厚「ちがう、それは焼鳥の人じゃなくて、それは僕らの地元の、岡村町の小学校から一緒で、少年野球の主将をやってたホカリ主将。焼鳥は井手。何でそこ気になるのよ。ちょ、本番中に話し掛けないでください」
悠「本番中にさ」
厚「なんちゅうディレクター(笑)」
悠「本番中にみんなには聞こえてないけどね、トークバックで聞こえてくるんですよ、ムネオカが」
厚「普通~に、゙焼鳥屋さんでしたっけ?"気になったら後で聞いて下さい(笑)」
悠「飲み屋か、ここ。びっくりしましたね本当~」
厚「説明しちゃった」
悠「ね、岩沢くん一生懸命説明してどうなってるの。じゃあ、次」
次のメールは、夜中に自衛官の彼が窓をトントンと叩き「外泊届けを出して来たから泊めて欲しい」と来た。刑事の父に見つかったら大変だから断っても「寒い、眠い」と帰らない。そんな彼と結婚して三年目です、というもので、悠仁が読みました。
厚「自衛官でしょ、外泊届けを出すってことはだよ、どこかにアテがあるってわけだから」
悠「そうだよ。普通アポなしで外泊届けって言うのは、あんましね(笑)アポは入れるでしょ、何かしらの。何かのアポは入ってると思うよ」
厚「(笑)寒い眠いの、なんだっけ(笑)」
悠「ちょっ、ちょっと、寒い、眠い、ちょっとだけいいかな、っていう(笑)」
厚「(机をバンバン叩いて笑い)下心しかないじゃないすか」
悠「ちょっとだけ入れさせて、ちょっとだけ入れさせて」←エロ?
厚「こういうコント、昔ひょうきん族でありましたよね」
悠「寒いの~、さんちゃん寒いの~」
厚「さんちゃん寒いっていう(引き笑い)ヒャーヒャーヒャ」
悠「すごいですねー、そのまっすぐさが届いて今では旦那さんという」
厚「ドラマとかであるじゃないすか、小石をカンって。そういう世界でしょ?」
悠「一階だったんだろね」
厚「コンコンって出来るって事はね」
悠「よじ登ってるんだったらねえ」
厚「そういう意味で鍛えてんじゃないだろみたいな」
悠「自衛隊そうじゃないっていうね」
厚「そうじゃねーだろ(笑)」
悠「ではこの辺で曲行ってみましょう。さっき話にも出ましたんで。夜、出来上がった曲ということで。」厚「朝ですけどね」
悠「朝ですけどね、ほとんどね。この曲行ってみましょう。ゆずで」
厚「四時五分」
曲が流れてCM。
その後からは、歩くサツマイモのリスナー電話です。
………………以上!
長文、読んで頂いてありがとうございます!
いやあ~、書いてて楽しかった~♪
私的には
厚「理恵、いただきました。」
が、頭から離れましぇん濵
どうぞ、いただいちゃって下さい


理恵より☆
悠「さて今夜もたくさんメールが届いております」
2人「ありがとうございます」
悠「さ、テーマは」
厚「マイミッドナイトストーリー!」
悠「(メールを読む)草木も眠るそんな時間の話です。以前付き合ってた彼の家にお泊まりした時の事でした。夢の中で圧迫感を感じました。それはまるで大きな岩が落ちて来て身動きがとれないのです。もう私死んじゃうんだ、その瞬間目が覚めました。すると私の上に体重100キロ超えの彼が乗っかっていたのです。」
厚「おっ。」
悠「彼の下敷きになった私は彼を叩き起こしてやっと解放されました。私の2倍もある恋人はもうこりごりです。…なるほどー」
厚「今、彼が乗っかっていて、でドキッとしましたけどね(笑)寝ててヨカッタけどね」
悠「マイミッドナイトストーリー、はえーな(笑)」厚「まだ10時半にもなってないんで。乗っかっていました、おおー、攻めるなあと思って」
悠「大丈夫、大丈夫です。こういうのありますよね。夢と現実のリンクっての、あれ何ですかね。ただソファに寝てて足がカクンってなっただけなのに橋からダイビングした夢とか見ない?」
厚「あー、あるある」
悠「ウワーッ!とかなって、ただ足落ちただけだー、っていう」
厚「足を立てて寝ててカクッとなっただけで、断崖絶壁から落ちたような夢を見ますよね、リンクね、怖いですね」
悠「夜中に普通に寝てるのにそういう目に合って、簡単に言うとガクンってなったりとか、そのドキドキがもんのすごいドキドキしちゃって、寝れないっていう」
厚「わりと、あー夢かって安心するんじゃないすか」
悠「ああ夢かって思って目を閉じるじゃん、するとドクン、ドクン、ドクンって、どんだけ怖かったんだって…」
厚「神経質すぎんだよ(笑)昨今の寝不足もそうでしょ、時計の音が気になるとかさ、自分の心臓の音(笑)」
悠「自分の心音でー、これ前、話したかなあ」
厚「なんすか」
悠「息をしてることについて考えた事なーい?みんな、なーい?」
厚「(笑)北川さん、神経質すぎる。息をしてることについて考える?」
悠「息を普通に吐いたり吸ったりしてんじゃん、これ、すっごい自然にしてんじゃん。」(じゃん連発がカワイイ。)
厚「してるねえ。」
悠「これ、意識してきたら、自分が、スーハー、スーハー、意識してたら、俺何か、自然に呼吸ができない(笑)」
一同爆笑
厚「危ないっすよ、それ。過呼吸とかなりますからね」
悠「息することに意識をおいたら、スーハー、人間ってこうやって呼吸してんだって思ったら、意識しないと呼吸ができない」
一同爆笑
厚「北川さん神経質すぎんだよ、そういうとこ神経質だよね、そういうとこでA型が出るんすねー」
悠「壁とかのさあ、シミとかがさあ、柄とか…ゾウ」
厚「ウワッ八ッハそれは分かるわ」
悠「ゾウに似てるとか」厚「顔に似てるとか、木の模様とかでしょ」
悠「そう。深夜ってそう、訳の分からないモードに入る事があります、すいません、脱線しました(笑)」
厚「続きましてこちら、横浜市、え~、理恵、いただきました」
キタっ\(◎o◎)/!
悠「へいっ」
厚「草木も眠るそんな時間の話です。9年前、結婚したばかりの頃、主人のイビキ・歯ぎしり・寝言のうるささにびっくりしました。」
悠「あー、うんうんうん」
厚「思わず主人の顔の上に枕を乗せたり、鼻をつまむ程ひどいです。」
悠「あーー」
厚「うーん。」
厚「ある日の深夜、主人が寝たままうなされていました。」←語尾、笑っちゃってる。
厚「うーん、ヴーンっ!(鼻で笑ってる)わー!来た!タヌキが!タヌキがいっぱい来たよー!怖い、怖いよ~!ギャア~」迫真の演技。(スタッフの笑い声)
厚「これは大変だと、揺すって起こすと、息をハアハアさせながら半泣きで、゙タヌキの軍団に捕まって、UFOに乗せられそうだったんだ"」演技派!
悠「ハッハッハ」
厚「と言うと、またパタッと眠りました。そんな日が続いて、私はすっかり寝不足でしたが、今では寝室を別にしたので、毎晩グッスリです(^-')b」
悠「あーーー。なるほどねー」
厚「ヨカッタのか悪かったのかねー。今では別々に寝ている」
悠「いやあ、これはちょっと大変ですよねー確かにー」
厚「うー…ん」
悠「寝言って、あるみたいすねー」
厚「色々~ね、ご主人、ため込んでる(笑)状態じゃないすか?」…そうだったのかな。
悠「俺のね、友達のホカリ君は~」
厚「あ、ホカリマサタカ(笑)」
悠「ホカリマサタカ君は、なかなか彼女ができなくて、20代中盤ぐらいに彼女ができたんですけど」
厚「知ってる知ってる」悠「結構好きになってー、その時すごかったの。そのホカリっていうのはー、歯ぎしり、イビキに寝言」
厚「あいつ、ため込むからな~」
悠「ため込むでしょ。その三大迷惑みたいなものを全部、俺んち泊まりに来ると出して行く訳ですよ。」
厚「アハハハハ」
悠「ドンドンみんなから追いやられてたんだけど~。その彼女ができた時に、止まったんだよ。」厚「へえー」
悠「その彼女紹介された時に~、大変だろ、一緒に寝る時とかって言ったら、いや、全然ない、もうスヤスヤと」
厚「へえーだからあれだ。ため込んでた要因が、彼女がいなかったって事が」
悠「アハハハハ」
厚「彼女ができた瞬間に止まったわけだからね」悠「ピタッと」
厚「すごいね。恋の力ってすごい」
悠「何の話だ。へえー、そうですかー」
厚「ちがう、それは焼鳥の人じゃなくて、それは僕らの地元の、岡村町の小学校から一緒で、少年野球の主将をやってたホカリ主将。焼鳥は井手。何でそこ気になるのよ。ちょ、本番中に話し掛けないでください」
悠「本番中にさ」
厚「なんちゅうディレクター(笑)」
悠「本番中にみんなには聞こえてないけどね、トークバックで聞こえてくるんですよ、ムネオカが」
厚「普通~に、゙焼鳥屋さんでしたっけ?"気になったら後で聞いて下さい(笑)」
悠「飲み屋か、ここ。びっくりしましたね本当~」
厚「説明しちゃった」
悠「ね、岩沢くん一生懸命説明してどうなってるの。じゃあ、次」
次のメールは、夜中に自衛官の彼が窓をトントンと叩き「外泊届けを出して来たから泊めて欲しい」と来た。刑事の父に見つかったら大変だから断っても「寒い、眠い」と帰らない。そんな彼と結婚して三年目です、というもので、悠仁が読みました。
厚「自衛官でしょ、外泊届けを出すってことはだよ、どこかにアテがあるってわけだから」
悠「そうだよ。普通アポなしで外泊届けって言うのは、あんましね(笑)アポは入れるでしょ、何かしらの。何かのアポは入ってると思うよ」
厚「(笑)寒い眠いの、なんだっけ(笑)」
悠「ちょっ、ちょっと、寒い、眠い、ちょっとだけいいかな、っていう(笑)」
厚「(机をバンバン叩いて笑い)下心しかないじゃないすか」
悠「ちょっとだけ入れさせて、ちょっとだけ入れさせて」←エロ?
厚「こういうコント、昔ひょうきん族でありましたよね」
悠「寒いの~、さんちゃん寒いの~」
厚「さんちゃん寒いっていう(引き笑い)ヒャーヒャーヒャ」
悠「すごいですねー、そのまっすぐさが届いて今では旦那さんという」
厚「ドラマとかであるじゃないすか、小石をカンって。そういう世界でしょ?」
悠「一階だったんだろね」
厚「コンコンって出来るって事はね」
悠「よじ登ってるんだったらねえ」
厚「そういう意味で鍛えてんじゃないだろみたいな」
悠「自衛隊そうじゃないっていうね」
厚「そうじゃねーだろ(笑)」
悠「ではこの辺で曲行ってみましょう。さっき話にも出ましたんで。夜、出来上がった曲ということで。」厚「朝ですけどね」
悠「朝ですけどね、ほとんどね。この曲行ってみましょう。ゆずで」
厚「四時五分」
曲が流れてCM。
その後からは、歩くサツマイモのリスナー電話です。
………………以上!
長文、読んで頂いてありがとうございます!
いやあ~、書いてて楽しかった~♪
私的には
厚「理恵、いただきました。」
が、頭から離れましぇん濵
どうぞ、いただいちゃって下さい



理恵より☆