風の強い朝を迎えました。

 

 

私は相変わらず、朝から走ってきました。

曇り空のなかでのランニングも心地よいです。

 

 

さて、朝は、体の中で気をつけなくてはいけないのが、心臓です。

 

心臓にとって一番危険な魔の時間帯が朝です。

午前6時から9時は、ケガをしたときに出血をしたときに止める血小板が非常に働きをます時間帯です。

 

ということは、血栓をつくりやすいいことにもなります。

 

午前6時から9時は脳梗塞、心筋梗塞発作がおこりやすくなります。

 

 

そして、体温、気温も低いので血が固まりやすい状態です。

 

 

現代人は体が冷えています。

さらに、

 

 

午前3時から5時は、1日の中で、一番体温、気温が低くなるので、冠動脈が縮みやすく、心臓にいく血液が

少なくなるために痛みがくることが多いともいわれています。

 

予防をするのは、やはり体を温めることが大切です。

 

 

今の時期は朝から熱い毎日がつづきます

 

 

 

でも、朝から冷たい飲み物は間違っても飲まないでくださいね。

 

 

朝から温かい飲み物を取りましょうね

 

 

楽天主義も悲観主義も一つの思考習慣によるものです。楽天家の人生が楽しく、悲観主義者の人生が暗いのは当然です。どちらもそれを望んだからです。

ジョセフ・マーフィー(アイルランド出身の宗教者、著述家 / 1898~1981)