あの時 見えた事が
そうだったんだと気がつくのは
5年前 逃れられない事であり
私の事ではないが
魔の手がお忍びているのが
よくわかる
人は 優しい言葉に心を打たれて
しまうんだろうが、私は
違う 疑うことをする
そんな 上手い話はないのだと
この歳まで痛い思いをしたからで
いい思いもしたけど
やっぱり 男女なんて、
自分がいいなと思うと去っていく
悪いなって人はいつまでも甘い言葉で
いるものだ。
さて、
信じないだろうなぁって思う事を記載しょう
私は ある程度 ほぼ 何にでも話せる
なんの話である
黄泉の国 当たり前に話す
イザナミの娘でもあるし
イザナギの娘でもあるから
上とも
つーつーである。
何が言いたいか
死神とも話せるのである
知らない時から話せたってのが 普通で
なんにしても 天狗の仕組みも色んなこと結構知ってるけど
昔 バイトで、
葬式のバイトをした時 見えて
話して見えてが はっきりしてて
同僚の事だった
私は、訪問で話をしてて
話し方が光の話で お金を積まれても
仕事で来ているから
話せないのである
もちろん 専門の分野だ 簡単であるが
当たり障りのない話をしても
結局 首にされる
いいんだけどね やりたくやかったし
騙されて 仕事させられたから
さて、人の色んなくだしも
人の死も わかる私である
だからこそ 食い止めたいけど
人は 自ら 死を選んでしまうんだね
私が あんな辛い思いをして生きても
人は思って 逝ってしまう
そんな中
あー たげっと?になったのが
いるから みせられるんだと
最近 理解したのかあり
なるほどなって
頻繁に
紳士の 死神は色々と話してくれて
命じたんだ リアリアに任せて
えみちゃんは、みてなと そうだね
あのこにまかせよう
第二のブレスレットわたしの玉とその力で 黄泉の国の入り口を見れる様に許可をしないとならないからね
それでも 力がないと無理
許されないと無理
私は
色々考えたさ でも 私は規則があるから
守らないとならない
だから 任せて 探らせ
暴かないとね
私はこんな体だし。
体痛いのしんどくなってきた
そう思うと
誰だか 死なせないって言う
優しい方だなと思います
罰は 必ず その人に来る
それが、なんの理由にしても
闇だけでないのよ 闇の種類は沢山
私は知り合いに色々聞いて
それを理解した
妖精って死んでしまうのね つかせても
かわいそうに。
妖精をその人についていく様にと命じた私。
死ぬと言え事は どんな事だと?
その人が汚らわしい人だと言う事で
口が達者なの。
そーゆー人は 死んでしまうの
かわいそうに知らなかったからね
私の責任だ
心が綺麗な人は そのまま
汚れた人は
そのままに落下していく
この人間に生きても
同じことなんだろうな
つまらないひと。
※※*あと程度 死神の話
事実なんだけどね。天狗と被せた※※