島根県出雲市松江
2011年から記録
ここを足をふみいらたのは、9月上旬でした。
何人かで行って
私の 小学校からの幼馴染の人が
嘔吐したのが びっくりしたのでした。
シャーマンとアイヌの血を持つ
彼は そう
神聖な場所がだめだったとあとでわかりました。
石垣の凸凹した階段は
とても 足が重くなり はぁーと思った
瞬間・・・
古来が、私の目の中に飛び込んで来たのです。
その古来の服装で
髪型は
両耳に結んでる
上美豆良(あげみずら)というのでした。
私が見ている 自分の映像は
その石垣を積む作業の2人のやりとりでした。
私は目の前の光景が意味不明で
何をしてるのか?驚きのハプニングで
混乱してしまったのです。
一瞬辺りを見渡すと野原の草原で
現代と違ってました?
言葉が、古来の方言ってるのが
わからなくて
素振りで見てましら大人の男性2人が
文句言ってる様に見えました。
石垣の位置について?
皆で手を清めてから 鳥居に向かって
登りました。
本殿を参って殻右の社 三つから
行く前に
又 私はびっくりする映像が目の前に一番右の社の上に
白き蛇が 宿ってました。
次に真ん中は女性の方でとても気品のある神様でした。
左の社は男性の神様が見えました。
一番右の社の上に白い蛇が頭に離れなくて
他が少し見えずらくなった様にその時思いました。
本殿から左のいくつかを回り
本殿から近い社(私から見て)二つの双子の笑顔の中年の男性の神様が見えました。
後は割と落ち着いて見れました。
小さくて 気でわかり
左がわの方で不思議なを言ってました。
洞窟の気を深める
頭が賢い男性の方?
人間にしか 宿りませんとはっきりと言ってました。
何だか そのイメージを頭の中に
気が来たのがわかりました。
決して
馬鹿にしてる訳ではないと
最後に出ようとした時
帰り際にこのような言葉をかけてくれました。
「そそうはありませんでしたか?」
私「はい笑とっても嬉しかったです」
「いつかまたお会いする時があるでしょう」
女性👩の神が
手を振ってくれるのわかりました
「私は天界へ行きたかったので上へ一緒に行きますか?」
と言われ
私「はい☺️」と手を繋ぎ
上へ行く
そして
また 来られる事を祈ってますと言われました
話のやり取りは
車でのやり取りでした。
幼馴染は 嘔吐が酷く 悲惨でした。
記録です。
昔を思い出して 記載しました。
2011年から記録
ここを足をふみいらたのは、9月上旬でした。
何人かで行って
私の 小学校からの幼馴染の人が
嘔吐したのが びっくりしたのでした。
シャーマンとアイヌの血を持つ
彼は そう
神聖な場所がだめだったとあとでわかりました。
石垣の凸凹した階段は
とても 足が重くなり はぁーと思った
瞬間・・・
古来が、私の目の中に飛び込んで来たのです。
その古来の服装で
髪型は
両耳に結んでる
上美豆良(あげみずら)というのでした。
私が見ている 自分の映像は
その石垣を積む作業の2人のやりとりでした。
私は目の前の光景が意味不明で
何をしてるのか?驚きのハプニングで
混乱してしまったのです。
一瞬辺りを見渡すと野原の草原で
現代と違ってました?
言葉が、古来の方言ってるのが
わからなくて
素振りで見てましら大人の男性2人が
文句言ってる様に見えました。
石垣の位置について?
それから 神魂神社にはいる前
皆で手を清めてから 鳥居に向かって
登りました。
本殿を参って殻右の社 三つから
行く前に
又 私はびっくりする映像が目の前に一番右の社の上に
白き蛇が 宿ってました。
次に真ん中は女性の方でとても気品のある神様でした。
左の社は男性の神様が見えました。
一番右の社の上に白い蛇が頭に離れなくて
他が少し見えずらくなった様にその時思いました。
本殿から左のいくつかを回り
本殿から近い社(私から見て)二つの双子の笑顔の中年の男性の神様が見えました。
後は割と落ち着いて見れました。
小さくて 気でわかり
左がわの方で不思議なを言ってました。
洞窟の気を深める
頭が賢い男性の方?
人間にしか 宿りませんとはっきりと言ってました。
何だか そのイメージを頭の中に
気が来たのがわかりました。
決して
馬鹿にしてる訳ではないと
最後に出ようとした時
帰り際にこのような言葉をかけてくれました。
「そそうはありませんでしたか?」
私「はい笑とっても嬉しかったです」
「いつかまたお会いする時があるでしょう」
女性👩の神が
手を振ってくれるのわかりました
「私は天界へ行きたかったので上へ一緒に行きますか?」
と言われ
私「はい☺️」と手を繋ぎ
上へ行く
そして
また 来られる事を祈ってますと言われました
話のやり取りは
車でのやり取りでした。
幼馴染は 嘔吐が酷く 悲惨でした。
記録です。
昔を思い出して 記載しました。
