あれから、過去の話を彼に淡々と話した


   私に背負ってた とてつもない数の霊

    30代過ぎ半ば、突然

トイレにて 血の🩸万華鏡を見て
 眼球に現れ

    沢山の血の🩸模様で

   えみちゃん ごめんね ごめんなさい えみちゃーん

  と言って 沢山の方々が
 上に 上がって行った

   しゅわしゅわと音を立てて トイレに入ってて突然・・・



そんな話を沢山したり さっき目黒の話をした

   そしたら、耳鳴り

 二人して 変な雰囲気と圧迫感


  イザナミが来たのだ。


 それから、直ぐにリアリアに報告して


  何故そうなったかの話


 大体わかる もう、仕組まれていた
生まれてからずっと 能力強くなり

左の目を潰したくなったり 怖くなる
誰かいる気配なんて 普通にあって。


  追いかけられる夢を見る

 更に不思議は続き 強くなっていく自分の能力は、進む

    人間と彼方の間で


   怖くて・・・

支配をするし

  死になるようにコントロール普通。


  なんなのかって思ってた


  溺愛する 愛してるという声は

  強さをました時に聴こえ

     とても 清られた感覚だった

 それと反対に 怖い何も言わない何かがあった

  でも たまに話してくる


    双方 


    イザナギは、相手すると入るからと 私に忠告する

トイレに入る時言われる。


    見ている・・・とか

   なんで、こうなるんだろう

       慣れたけどね 半世紀だもん生きてきて
 こんな事があるの。