全くわからなくなった時 おかしくなったんだと思った。
この小さい頭で全てを受け入れること出来なくて 母に相談したら
色々と動いてくれたけど
占い師や霊能者など沢山
当時、大学病院に移った時
担当の女医が
沢山の水子がいる そして、色々とアドバイスしてくれた。
親身になって。
だけど、突然辞めていった。
入院したところもそう
突然辞めた 先生はいた
私は、人が信じられなくなった。
笑顔もなく 死ぬって事をとても考えた時期だった。
声も沢山聞こえてた
いろんな声
闇とか愛のことや
私の気持ちが壊れて
落ちた
でも、負けなかった
学校で、試験してて
色々と声が聞こえて
はむかって しまったら
この世界の何もない
地がない 足が🦶底についてない
感覚で いつまでも落とされた
その勢いは、凄まじく 絶叫マシーンみたいに落ちた
きゃーーーー!!!って
叫んで
すくんでしまった。
先生が来て 手の震えが収まらなくて
いつまでも 震えていた
ぼーっとした ずっと
何か 壊れたってわかった
私であり 私でなくなった瞬間で
あんな風になることはもうないけれど
あの当時は、精神科 神経科は
キチガイ扱いだったから
白い目は、常にあって
家に 石を投げつけられたり
大声で 男女 罵倒して、悪口を言っていた
隣がマンションで よく響いたもの
私は、それから
地元の人に会っても無視した 話しかけられても
馬鹿にされてきた
だから、いいよってきた 男性にも いい気がしなかったんだ
信じられなかった。
心から 話そうと思ったけど
自分の抱えてる 問題が大き過ぎて
どうにも出来なくて
自分から 入院を親に頼んだ
この人生を変えたくて
病院に監禁してもらいたかった。
関わりたくなかった
自分がなんなのか
何に関係してるのかって 段々わかってきて
これ、人間じゃないって薄々気がついて
話してた男性がいた もちろん人間ではない。
優しく 話を聞いてくれた覚えはある。
誰に教えてもらったことなく
この世界がわかるようになる
でも、人間が作った?言葉の
霊的なこと よくわからない。
私はいつも テレパシーと左の頭で聴こえてた
自分は、これは誰にも話さなくていいと思ったら
段々強くなる
UFO見えて 淡路の震災の予知来て
東北地震の事も体の異常が来て
おかしくなって
段々強くなる一方で、言われることは
もっと強くなり 力を使えと言う
それは、私には 結構疲れる
自分と自分
やっと上手く付き合えるようになったのに
母、見えているのに見えてないって
嘘ついてる
この前もそうだった
私が辛い時の身体 黒いのにやられてたのに
嘘ついて
私は知らないって
もっと探ろうかな この力で
この小さい頭で全てを受け入れること出来なくて 母に相談したら
色々と動いてくれたけど
占い師や霊能者など沢山
当時、大学病院に移った時
担当の女医が
沢山の水子がいる そして、色々とアドバイスしてくれた。
親身になって。
だけど、突然辞めていった。
入院したところもそう
突然辞めた 先生はいた
私は、人が信じられなくなった。
笑顔もなく 死ぬって事をとても考えた時期だった。
声も沢山聞こえてた
いろんな声
闇とか愛のことや
私の気持ちが壊れて
落ちた
でも、負けなかった
学校で、試験してて
色々と声が聞こえて
はむかって しまったら
この世界の何もない
地がない 足が🦶底についてない
感覚で いつまでも落とされた
その勢いは、凄まじく 絶叫マシーンみたいに落ちた
きゃーーーー!!!って
叫んで
すくんでしまった。
先生が来て 手の震えが収まらなくて
いつまでも 震えていた
ぼーっとした ずっと
何か 壊れたってわかった
私であり 私でなくなった瞬間で
あんな風になることはもうないけれど
あの当時は、精神科 神経科は
キチガイ扱いだったから
白い目は、常にあって
家に 石を投げつけられたり
大声で 男女 罵倒して、悪口を言っていた
隣がマンションで よく響いたもの
私は、それから
地元の人に会っても無視した 話しかけられても
馬鹿にされてきた
だから、いいよってきた 男性にも いい気がしなかったんだ
信じられなかった。
心から 話そうと思ったけど
自分の抱えてる 問題が大き過ぎて
どうにも出来なくて
自分から 入院を親に頼んだ
この人生を変えたくて
病院に監禁してもらいたかった。
関わりたくなかった
自分がなんなのか
何に関係してるのかって 段々わかってきて
これ、人間じゃないって薄々気がついて
話してた男性がいた もちろん人間ではない。
優しく 話を聞いてくれた覚えはある。
誰に教えてもらったことなく
この世界がわかるようになる
でも、人間が作った?言葉の
霊的なこと よくわからない。
私はいつも テレパシーと左の頭で聴こえてた
自分は、これは誰にも話さなくていいと思ったら
段々強くなる
UFO見えて 淡路の震災の予知来て
東北地震の事も体の異常が来て
おかしくなって
段々強くなる一方で、言われることは
もっと強くなり 力を使えと言う
それは、私には 結構疲れる
自分と自分
やっと上手く付き合えるようになったのに
母、見えているのに見えてないって
嘘ついてる
この前もそうだった
私が辛い時の身体 黒いのにやられてたのに
嘘ついて
私は知らないって
もっと探ろうかな この力で
