キリストのお話

     四人の少年達が
   
    異国を旅をしての事

  1852年前後


     観てるとなるほどと思う


  しばらくすると


    イエスの波動を感じた。

  とても 暖かく 清られ 神だと感じる。
    ただ、私が感じる二つの事があり

   元人間 神の気質には間違いない。

    
  自分が思ってた イエスキリストとは、違う感じだった。

 人間が勝手にまた その方を掲げて
   雰囲気まで

  別人にしてるという事だった。


  感じたままに


  暖かく 清られ 許すと言う感じ

    偉大だった  元人間なので

偉大の感覚は
 私が感じてるとは、違うけど。


   こう言っていた

  人間は、間違った解釈をしている

   何故 そのような事になるのだ

  どうして 争いが起きるのだ

  その教えは 私とは違う と言っていた。


   なんだか、やっぱり 

  訴えていた