やっぱり いつも 優しく


 包み込む

      わたしの愛おしい我が子


   いつも言ってくれる


   我 幾千年の時を超え誘い
 降りた


  かけがえない我が子 そなたは
我 元になぜいられなくなったのだ

 など言われて

   うー よくわからない