人間の資格なら

  理解できるんだよねぇ


   人間生きるためだから


 でも 霊的なものって結局
物差しの如くだろう

   私は


   幼い時からこの不思議な力がある

  それは、なんの欲もなしに

  知らない間

 知らない事に出くわし


    バッチバッチと

  来てしまった。


 見えないもの

 感じないものがあって


    自分で首絞めるぐらいに

  その世界に入ってしまった 間違って

入らなくていいものを。


    そして、突然普通の生活も失い


  自分が自分も言うものがよくわからない感じもあるが

  ひたすら 何かを見ていた

    何をみていたのか?


  何を?何処を?どこの土地を見て
感じ 話していたのか?

  未だにわからない。


  そして、寝たきりになった時には
 
   元気だった私を思い泣いたものだ。

 寝たきりで生き

  植物状態になり

     白目にが多く


  何を見て 夢に誘い

  私は寝ることの安らぎで生き

     そして、気がついた時には

左耳で  反応が多く

   テレパシーや知らない人の言葉が多く 日本語であり 日本語でなく

  わからなかったが

  慣れて来た時には


  色々と聴こえた事に教えてもらい

     生きる事についてとか



考え方とか



  自分の性格のやり方など
 すこーしずつだか、教えてもらっていた

  入り込むと 聴き取れない

     考えないで聴くと聴きやすく


   体で覚えた

    人に教えられたことなどない

  むしろ 静かに 時を共にした


    体の変化は


   痛みが多く  つねられた感じ

 頭痛 吐き気 胸の痛みなど


 大学病院では、異常なし

  全て 入院してる時に診てもらっている

 歯医者は、治療しているけど笑

    人間の霊的の資格は

   よく理解されないが

   文章だと 人間界の問題


 神々は、文章ないので
 体で叩き込まれ

  やらざる得なくなる

    強くなる事に対して

   私は遅いだろう イライラしてるだろうなって思う。

 あらゆる事に


 対応し
 
 あらゆる事に考えていく

     もし、霊的外なら

   違う訳だから それは


 違うのだから


     賢くなるって

  色々だろう。

       人間的の賢くとはなく

   違う秘めたものの意味でもある

  それぞれ、人には得意分野がある様に

 この力もその様だろう。

   


 あぁ、正夢は多いなぁ