本来



その土地を護るのが普通です。

   例え、畑でもたんぼでも

 その区間は 様々ですが

   土地を護る 四季折々の状態も
感じてます。

   小さな神社や⛩社でも

 しっかりと護ってるのも私は確認して
お話をしてます。

  目に見えないが、しっかり
護ってるという事です



   そこにある神社は
そういうふうに成り立ってます。


 しかし、人間は

  お守りや何か作ったり
     神社を改造したりとあらゆる事をしていかなくては

 人間食べていけないのでしょう


しかし、あまり やり過ぎると
そこにいた神は
居づらくなり いなくなり

   何も感じられなくなる事があります。

 共存は 大変ですね。