夜中に攻撃と色んな事を言われて
寝言で しゃべっていた私
何を言われたか全く 記憶なく
ただ、わかってる事
私のものではなく 彼に対して色々言っていたということ。
目が覚めて 我に帰った時
なんなんだ?自分ではないのに
ここまで、膝やあちこち痛めつけられ
彼には 例えで、なんかため息聞いてこっちが悪いみたいにって言い方され
私の職場の例えとか なになに例えとか
そんな事言ってるんじゃない!!!
心底なの
羨ましいと思ったのは。
よく寝れて 朝起きて
YouTubeで、お笑いみて笑ってる
普通のことが、そんな状態では
出来ないというか なれなかった
支配なんぞないが、
体を痛みつけられる 弱いところをそして
色々とこういう寝方だと あちら側になるとか 呪文の様な事を言われ
アドバイスなのかもしれないけど
休みたい 寝たい ダメージを貰いたくないと強く思った。
そして、普通の人に
益々 いいなって思ったのだ
益々 私の中で不審な感情が生まれるのだ もう一人の私
こんな事があるのなら
離れたいと言った具合
そう、思惑だろうが。
しかし、うんざりしている
昨日は神に怒られていた
お風呂で そんな体が弱いのに
仕事に対しての事が主に言われていた
幼い頃から そんなに体は丈夫ではなくて
保育園や学校休みがちでいた
5歳までだったか 小学上がる前まで
乳母車今で言う ベビーカーに乗っていたのだ。
やれやらだ