彼が上がった後
湯船に温まっていたら
久しぶりに唱えが来た
もう、お祓いの如く唱えていた
口からよくもまぁたったたと
スラスラと唱えていた
そして、終わりに唄になり
上がったんだ
それをリアリアに話したら
とてもいい感覚がきたと
感じ私にリアルに説明してくれた
キラキラとした感覚がきたと
気分爽快だった
背中が痛いと言う彼は今霊障で
背中に男が背負ってる
探りをリアリアに入れてもらった
そしたら仲間の人だった
人間は女 前世は男
一人歩きしている
フルネームを言ってる言葉もその人だと
リアリアから告げられた