私が、いる感じてる この力 ここは、

    感じる事 全て。

     幼い時  
    知らず知らずに 摩訶不思議な事重なって

   誰もいない 家の仕事場から 変な気配感じ
夢では、追いかけられる夢ばかり 
見ていた 幼い頃から
     左目を突き刺す気持ち無いのに、
そんな感覚 襲われる。

    怖い事ばかりの幼い頃から

   でも違った 本当に、怖さは死を感じる。
される 逃げれれない 落ちるという事を。


          この力は、使わないと
 おかしくなる。エネルギーが、魔になる。

    中途半端な力ある者は、それしかなくて
落ちる。

     自分の力を信じ 行くことすら、疑って
そうすると落とされる。
    逆らう事は許されない。
この独特な力と祓い力見れるものが、
いないに等しい。
考え方は、進化するもの

 人間も力あるものも。

 だから、こう言おう。
呪文は 同じ言葉は、ほぼない。
       その感覚での感じた考えた事が、一致しないと放ちはしない


   結果出すと 人間の間過ぎるところは、
少しずつ 遠ざかる。
   仕事の時は、人間なのだから。