チャンスは、運が良い方には来る…、

しかし、必ずとは言えないから
    生きてるから、歩むと思う。

    私は、解立性障害と言う病気だ
  医者からは、治らないと言われたが
    それは、それだ
  小さい時に比べたら…躁鬱病と言う病気で、人格を失ってしまい
  生きるか死ぬかをさまよい  寝たきりと過酷な闘病生活を経験した。
     オムツもしたし…鼻から管を入れていた…
    脳を0歳に戻し、13歳の当時まで
催眠治療をした。  
    助かりたいから
  自分から、入院を母親にお願いをした。
当時は、闇か悪霊かわからずに
     三人の霊能者に見てもらうが…
   手に追え終えないと言われてしまい
   
    入院と言う科学の力で、治したかったの。
  自分を見失い、自分のやる気は勿論
考え方もできなくなり、車椅子を使っていた。
  そして、沢山の大学病院に行っても歩くのがやっとだったのを覚えている。
    ここまで、回復したのは 科学の力だと思うのですが、
    やはり、それだけでなく
  強い力にも、守られていると常日頃
思ってる。   
   何を言いたいか…
  
  神経患者さんに伝えたい…
       生きて欲しい、諦めないでほしい
    私は変わった
 変わらないといけないと思う

  今が最悪ならば経験したと思い
      今から、変われると自分を信じて歩むこと。
   例え、病気が治らなくても

 一緒に歩むと言うことをわかって欲しい。
自分をいじめない。
     いじめるならば  動くこと
    人は歩むと繋がりがあるからこそ
  素晴らしいと思う。
      甘えは、甘えで自分をダメにする。
    
  自分にご褒美を作り、喜びの学び

  悲しい時は、素直に受け入れて涙を流したりする   

     さみしい時は、さみしい言う
   一人でもさみしいといってみて

      怒る時は、何故いかるか
 自分の気持ちを見て見て  素直に感情がある。

   だから、生きている…