孤独…
何にも、感じない普通の少女だった頃とのギャップが強くて
孤独を感じ
を流す…
それは、皆が見えない者が見えてくる事
親に話しても、友達に話しても理解されない
霊能力
沢山居た友達も、居なくなってしまうぐらい
自らを苦しめてきた
この力は、いつも
悲しくて 吐くとこなくて
泣いて 叫んでいた
よく 高くして音楽を聞いていて
怖さを吹き飛ばしていた
松田聖子の
は
沢山私を癒してくれた
あまり、高い音を出していたから
近所から、苦情がきたらしい。
覚えていた 何に対しても乱れていた 中学の3年間堪らなく
一人で居たように思う
現実は、兄弟も親もいる自営業の
だから
一人になることはなく
ひたすら、心が
おかしくて
部屋に、居る気配を感じ 怖がる
目をつぶれば、見える目の沢山の方々
今の時代ではなくて
違う世界
普段目をつぶっても
二人ぐらい目がある
大人になっても 居る
目が見える
聞こえる
あの時 私は、頭おかしいから
聞こえてしまうんだと思っていた
薬をひたすら飲んで、安静にするしか治療無くて…
孤独…
いつになったら 治る
いつになったら
存在感、感じるようになるんだろうと思ってた
大好きなマンガの本や
本にも目が行かなくなり
本を読むと
やまびこみたいに、私の声であり
私の声じゃない
声が、聞こえて…ノイローゼにも
なった…
救いは、私を思ってくれた人がいた
そんなに、好きじゃない方々だったけど
励ましの言葉をかけてくれた方が
私の救いでもあった。
人の思いって
いいなって思った
だから
負けなかった
笑ってた姿を想像した
朝礼で、倒れ
体育で めまいして 倒れ
何もかも、普通になれなくなり
( ; ゜Д゜)何にもかも
変わり、私が私の顔すら変になる
人格障害が、強くなり
それは、かなりのショックだった
こんな事が、自ら感じて 焦った
今は、病気より
霊能だろうと思うけど
最近 受け入れたから
生活に何も恐れはないけど
中々納得出来ないから
また 痛む事がある
今では、沢山の神々からの交信と
言い付けが、ある
守らないと、昔みたいに
胸が、痛むんだ…
我慢するけど うめくんだ たまらない痛み
昔のトラウマ
かなり きつい