あって、口走る事を黙れっていた、あの時 危ういものばかり見せられていた。少し、放つ事をしないと辛くなり 泣いていたな。
大人に、なってからも誰もいないところで、下を向いて体育座りして聞こえないように、ばれないように やっていた。
時たま、確認しても 妙な言葉を発して居たように思う
予知 これからの出逢いや
不意などもわかったり
語り、注意などありました。今思うと、人間界に居たのかも解らなくて、いつも 話をしていたのは 二、三人…
自ら、普通の笑顔が無くなり その事、ばかり見ていた 抜け出すようになるのかも解らずいた

迷宮入り…
夜間高校に入る時も、何かに おびえていて
いつも、言いなりだったかもしれない

独りになるのが嫌で、好きでもない 友達や彼氏とも居たような感覚で、好きでなくなった時 ズルズルと、その人といた もぅ
抜け出せないとこまで来て、中々うまくいかなかったのも
こんな時だったかも。


私の霊能は、恐ろしさもあり
光りもある

中に居る 男の人も私と離れたくないから、居る。寝息

今では、一体化を分類出来るやり方が、身に付いてきたから
魂を操る感覚、自分をそこに居るおもむきで
すきを見て、自ら探るやり方。
この、やり方身に付けるまで20年かかった…
12才から、何かに憑依され
祓う為に 沢山の霊能力者と、病院に通ったけど無理だと言われてきた

なんの形であろうと、してくれなく出来なかった 大人達…
私は、疑う事を常に脳裏に焼き付け覚えてきた。
ただ、言われたまま 聞こえたまま 見てきた
独自で試して、独自で得てきた
そんな感じで、何か不思議なものを与えられた

身近な方が亡くなると、そわそわし 不意な夢を視る
霊的何か見える感じる 遺言みたいに。

人を見て話してると、後ろに沢山の顔を視る人も居る このような方は、あまりいい人間的に毎日送れないみたいだ、総合。
物が壊れてしまう方 私の天、神に合わない方
は、黒い影見える
良くない、苦しみ 病気みたいになるみたいだ
仏かな 苦手だ

仏にも、私に合うのもあるが
たいてい…合わない