独特の ちょー独特
理解が、普通に出来る方すきないかも知れない

だから いざ…
語って言われても ため息つくんだ…
なぜなら 見方が、違うから。
私は、ありのまま語りたいけど…
ため息つく
なぜなら 見ているのが、自分であり自分ではない
能力…この力は 私のものであり 私の力でない

生き生きと話すけど
神社巡り行く方とは、話すさ
他に話すと…なにやら また 思い出すのを伏せると言うか…隠したくなる…
物語の様に…
歴史と私の見てるのは 違う時あるんだ。
透視能力は12歳からだか 得意ではない
私の得意な能力は、性格を見ること その神 聖霊精霊などだ
闇も 見れるが…危険なのでしない

そして、亡くなった方の事を探れる
どこに居て 何を望むかなどだ
大地を呼び起こす事 それは 後ろの方々と話しをして決めている
一人では 漲らないからしない。

神社の話し…
一度行った神社は、いつも顔違う 生きている
パワーあるとこ少な過ぎる…
人間の欲望に のまれてる
低レベルな神達 我を忘れてしまいがちで
本来の力を発揮してない…何千人もいる 神達は
天界の事情すら知らないだろう
高い神達は、かなり忙しくしており いつも大変みたいだ…
私は、早く 人間の欲望を呑んでしまった 神達に少しでも 上を行き来して欲しいと願う…

食べ物 酒 飲み物 人間のものは、捨てれない

食べやしないが、香、味は、解るはず そこはいろいろ考える…