僕の名前は 鈴木 夕日 ここから書くことは、登場人物の名前意外、すべて実話である。


僕は中学1年生、入ったばかりの学校で、テンパっている!早速友達を見つけて、クラス発表の、

掲示板を見に行く、すると同じ学校だった男子が他のクラスより若干多かった。だけど学校に全然来ない

奴の名前ものっていた。不良な訳じゃないんだけど、ただただ体が弱い!1週間ずっと健康に学校に来た所を見たことがないほどで、その体の悪さは尋常じゃないのだ。

そしてもう一人俺にとっては最悪な奴の名前が乗っていた。

さかのぼって、幼稚園時代 僕は、最強の番長だった5人の仲間を作り、幼稚園を支配していた!(マジで)

キリスト教の幼稚園だったので、外人とのハーフが多く、強い奴もいたが、俺はその中で1番…いや、2番だった、その中でも一番強い、金髪の竜二が引っ越してからは、繰上げで僕が1番になった訳である。

僕を悩ます1人の女子がいた、そいつは僕にいつもちょっかいをかけては逃げていた。やり返すとすぐ泣いて、先生に怒られるのがいつもオチだった。これだけ聞けば、可愛い女の子なら、再開を喜ぶのだが…間逆の、顔なんです。そう、掲示板に書いてあったのは、6年ぶりの不細工で僕が大嫌いな女子 佐和子

しかも、同じ三組・・・僕はガックリ肩を落として、教室に向かった。

今日から、自分の、学校生活の事を小説にしていきたいと思います。

まだ読者数は、0だけど、こういうやつで、上げていきたいと思います!

今日は卓球の試合だった!8時20分に集合だったので遅刻ギリギリについた。

バスで出発して、友と話しながら、目的地に着いた。

他校に入って、体育館に入ろうとしたら、・・・・・・無い・・・!!が無い!最悪な事に上靴がなかった・・・

仕方なく、外靴をタオルで拭いて入ったけど、先生の目は冷たかった・・・中に入り、用意しようとしたら、

・・・・・・無い・・・!!ラケットが無い!!もうこれほど後悔したのは久しぶりでした。。。もうなんかすべてのやる気がさらに無くなり、ずぅ~っと友としゃっべていた。

そして、昼には終わり、飯を食べて帰ったけど、明日部活をサボるのがしにくくなった・・・今日さえ休んでいればぁ~と思っても何も変わらないことがよぉ~っくわかった日だった。

いつものように、何もしないで、一日家で過ごした(学校・部活が終わった後)でも、この1週間ぐらいは 三者懇談っていうやつで、授業はものすごく楽だ。俺は初日だったので、もうすでに終わっているけど、 成績は、いつもどうり悪かった。まぁ家で全く勉強していなければ、こうなるのは目に見えていた。 でも、勉強しようと、思えば思うほど、他の事に目が行って、全然集中できない。普通の学生なら、 こういう場面で、一番頑張るんだろうけど、それができないので、成績が上がらない!わかりきっているが・・・ これでは高校にも行けないとまで言われてしまった・・・だが、夢はある!ゲームデザイナーという夢が! 2005/7/14