淳さんが自分の名前をよんでくれて、恋人繋ぎで握手してくれているとき、
私の脳内は錯乱状態。
心は淳さんへの想いが募りすぎて弾けてすっからかん状態。
淳さんがあまりにもかっこよくて麗しくて、緊張のあまりお顔を直視できませんでした…っ
淳さんの手は予想以上におっきくて、かたくて、男の人の手って感じでした
私の中にある柿ピーの種ほどの乙女心がキュンとしました。
でも、やっぱりテンパって目も合わせられず、黙り込んでしまった私に淳さんは
「どうした?」
と、優しく問い掛けてきて
そこで、ハッと少し正気に戻り
淳さんに受験で受かったことを伝えました。
そのときにスタッフさんに引き剥がされはじめでも淳さんは私に
「おめでとう~!頑張ったね!
高校でもゴールデンボンバーを~~…」
最後の方は混乱のあまり聞こえなくて
淳さんに必死に大好きです!!ありがとう!!と伝えていました。
淳さんは最後まで優しくて、出て行こうとしましたが淳さんがいっぱい喋ってくれるので少しでも長く淳さんと一緒の時間を味わえました。
淳さんの香水の匂い…!
と思って匂ってみましたが香水はつけていなかったようで。
でも、自分の匂いじゃない匂いがなんとなくしてこれが淳さんの匂いだ…としばらくクンクン匂っていました。(私の思い違いなんだと思いますが)
泣くこともなく、記憶が曖昧で、淳さんのお顔をちゃんと見れない悔しさが残りつつもその場を離れ、名札を手紙と一緒にいれてファンレターboxにいれました。
本当に、夢を見ていたように記憶があやふやで本当に本当に悔しいです(>_<)
ただ、淳さんの優しい声と手の感触は記憶に残っています。
次のイベントも行きたい!
握手したい!とすぐ思っていました。
そのあと、妹が喜矢武さんとの握手を終えて帰ってきたところ、
最初は乗り気じゃなかった妹は幸せオーラ前回で私に飛びついてきて、もの凄く熱く喜矢武さんとの握手について語ってきました。
妹には自分が淳さんのお顔をちゃんと見れなかったので、ちゃんと見なさいよ!!と言っていたので、ずーっと顔を見てお話ができたらしく、
アー写やTVで見る喜矢武さんとまったく同じで凄く格好良くて綺麗だった\(^O^)/
喜矢武さんの手は女の人みたいに綺麗だった\(^O^)/
と言っておりました。
3人で早くまた握手をしたい!と話ながら帰りました\(^O^)/