(122分)
2026年 日本
監督 片桐健滋
脚本 黒岩勉
原作 野田サトル
出演 山﨑賢人、山田杏奈、眞栄田郷敦、工藤阿須加、
栁俊太郎、塩野瑛久、稲葉友、矢本悠馬、大谷亮平、
高橋メアリージュン、桜井ユキ、勝矢、中川大志、
北村一輝、國村隼、池内博之、木場勝己、和田聰宏、
杉本哲太、井浦新、玉木宏、舘ひろし
解説/あらすじ
野田サトルの人気コミックを実写化した2024年の映画
「ゴールデンカムイ」およびWOWOWにて放送・配信された
連続ドラマ「ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」
の続編となる映画版第2作。
「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人の杉元佐一は、
アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。
その犯人である謎の男「のっぺら坊」は捕まる直前に
金塊を隠しており、獄中で囚人たちの身体に
金塊のありかを記した刺青を彫り、彼らを脱獄させた。
刺青は、24人でひとつの暗号になるという。
そんな折、杉元はアイヌの少女アシㇼパと出会い、
金塊強奪犯に父を殺されたという彼女と
行動を共にすることになる。
時を同じくして、北海道征服をもくろむ
大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉と、
戊辰戦争で戦死したはずの土方歳三も金塊を狙っており、
刺青囚人の苛烈な争奪戦が勃発。
闘いの舞台は、すべての謎を知る「のっぺら坊」が
収監されている網走監獄へと移る。
杉元役の山﨑賢人、
アシㇼパ役の山田杏奈らこれまでのキャストに加え、
第七師団の上等兵・宇佐美役で稲葉友、
網走監獄の看守部長・門倉役で和田聰宏、
「薩摩の貴公子」こと鯉登音之進の父で
海軍少将・鯉登平二役の國村隼らが新たに参加。
ドラマ版の第3話と第5~8話を手がけた
片桐健滋が監督を務めた。
(映画.comより抜粋)
2026年3月13日ユナイテッド・シネマ新潟にて鑑賞。
さて仕事後の新作映画鑑賞2本目![]()
レイト鑑賞でした![]()
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序盤はお約束のギャグで笑い![]()
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ちょこちょこ笑いも挟みつつ
クライマックスへ![]()
いやぁ~![]()
面白かったですね~![]()
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特別書く事はないです![]()
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早く続きが観たいですね![]()
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次はまたWOWOWで放送なのか![]()
そのまま劇場版なのか![]()
楽しみに待ってますよ![]()
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ちなみに食事は鑑賞後![]()
「なか卯」
にて
復活した定食を食べに行ったのですが
品切れなのか![]()
販売されて無く![]()
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仕方がないので
かつカレー
と
温かいそばを食して
帰宅しましたぁ~![]()
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