(97分)
2026年 日本
監督・脚本・編集 武田真悟
原作 加⾨七海
出演 橋本愛、石川恋、久保田紗友、草川拓弥、
松浦祐也、利重剛
解説/あらすじ
民俗学や呪術を題材にした作品で知られる作家・加門七海が
自身の体験をもとに執筆した小説「祝山」を、
橋本愛主演で映画化。
これまでホラー作品で映画祭受賞などを重ねてきた
映像作家の武田真悟が脚本・監督を手がけ、
劇場長編デビューを果たす。
スランプに陥ったホラー小説家・鹿角南のもとに、
中学時代の同級生・矢口朝子から一通の手紙が届く。
そこには、心霊スポットとして知られる廃墟に
肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると
記されていた。
新作の題材を求めて朝子や当時の仲間たちと再会した南は、
不可解な出来事に巻き込まれていく。
調査を進めるうち、一連の異変の背後には、
彼らがかつて足を踏み入れた禁忌の山
「祝山」の存在があることが浮かび上がる。
主人公・鹿角南を「残穢(ざんえ)住んではいけない部屋」
以来10年ぶりのホラー映画出演となる橋本愛が演じるほか、
石川恋、久保田紗友、草川拓弥、松浦祐也、利重剛が共演。
(映画.comより抜粋)
2026年6月14日ユナイテッド・シネマ新潟にて鑑賞。
この日2本目の新作映画![]()
ホラーは好きなジャンルなので
それなりに楽しみにしていたのですが
微妙な感じのレヴューを
いくつか見かけていたので
期待値は下がり気味でしたねぇ~![]()
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確かに退屈な展開で
ホラーらしい面白味も
少なかったかと思います![]()
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だからこそ主演を演じた
橋本愛ちゃんの存在感と
演技力が
必要だったのかもしれませんね![]()
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設定は良かっただけに
なんか残念な映画でした![]()
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それにしても
ラストの“ニヤリ”とするシーンは
何の意味があったのか![]()
もしかしたら
自分が助かる為に
他の皆を嵌めたのか![]()
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そこへ持っていくために
退屈な展開だったのかなぁ~![]()
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と思ったしんすけでした![]()
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鑑賞後はお食事ぃ~![]()
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「支那そば万作」
今年も始まりました
冷やし中華![]()
ネギチャ冷やしに
ワカメをトッピング![]()
半チャーハンと共に
美味しくいただきましたぁ~![]()
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普段しんすけは
冷やし中華は
あんまり好んで食べはしないんだけど
馴染みのお店であれば
一度は食べておきたいと思いまして
今年も食べました![]()
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クラゲとかも入っていて
コリコリ食感も良く
トッピングに付けたワカメも
良い仕事をしてくれましたね![]()
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昨年よりも美味しかったと思います![]()
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これなら暑い日に
もう1回食べれそうですね![]()
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