(100分)
2026年 アメリカ/イギリス/ロシア 原題 Mercy
監督 ティムール・ベクマンベトフ
脚本 マルコ・バン・ベル
出演 クリス・プラット、レベッカ・ファーガソン、
ノア・ファーンリー、アナベル・ウォーリス、
ケネス・チョイ、クリス・サリバン、
カイリー・ロジャーズ、カリ・レイス、
ラフィ・ガヴロン、ジェフ・ピエール、
ジョン・ブブニャク
解説/あらすじ
AIが司法を担う近未来を舞台に、
身に覚えのない罪で裁かれた男が、
限られた時間の中で無実を証明しようと奮闘する
姿を描いたリアルタイムアクションスリラー。
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
「ジュラシック・ワールド」
シリーズのクリス・プラットが主演を務める。
凶悪犯罪が増加する近未来。
敏腕刑事のレイヴンは、
バディを組んでいた同僚警官が捜査中に殉職し、
犯人が裁判によって無罪放免となったという苦い過去から、
AIによる厳格な裁判制度の制定を提唱し、
AI裁判所である「マーシー裁判所」が設立された。
しかしある日、レイヴンが目を覚ますと、
妻殺しの容疑で自らがマーシー裁判所に拘束されていた。
レイヴンは冤罪を主張するが、事件前の記憶は断片的だった。
無実を証明するには、
AIが支配する世界中のデータベースから証拠を集め、
AI裁判官が算出する「有罪率」を
規定値まで下げなくてはならない。
それがかなわなければ即処刑という状況の中、
レイヴンは残された90分で真実にたどり着こうと奔走する。
主人公レイヴン役をクリス・プラットが務め、
AI裁判官のマドックスを
「ミッション:インポッシブル」
シリーズのレベッカ・ファーガソンが演じる。
監督は、「search サーチ」
のプロデューサーとしても知られる
ティムール・ベクマンベトフ。
プロデューサーに
「オッペンハイマー」「ダークナイト」
のチャールズ・ローベン。
(映画.comより抜粋)
2026年1月23日ユナイテッド・シネマ新潟にて鑑賞。
この日は急遽面接の予定により
お仕事はお休みしました![]()
ど緊張の面接結果は
1週間以内に連絡が来る予定で
このブログ作成時は
まだ結果はわかりません![]()
![]()
とは言え
年齢的に正社員採用は
難しいと思われます![]()
![]()
![]()
というわけで![]()
面接終了後
「麺屋 玄洋」へ![]()
![]()
緊張が続いており
空きっ腹なんだけど
いつもの食欲はなかったですねぇ~![]()
![]()
それでも![]()
貝塩ラーメン![]()
![]()
玉子サービスしていただいております![]()
![]()
![]()
そして![]()
鳥茶漬け
をいただきました![]()
![]()
![]()
![]()
お腹を満たした後
一旦帰宅して着替え
ユナイテッド・シネマ新潟へ![]()
![]()
合否の結果を待たなきゃいけないので
観れるうちに観ておかないと![]()
![]()
ここから2本連続鑑賞![]()
思っていたよりも
スピーディーな展開で
徐々に真実に迫っていく過程が
意外と面白かったですね![]()
![]()
![]()
序盤の眠気も吹っ飛ばして
ちゃんと観る事が出来ましたよ![]()
![]()
![]()
![]()
絶望的な状況から
真犯人に辿り着き![]()
![]()
ちょっとした
どんでん返しの様な事もあり![]()
なかなか良かったと思います![]()
![]()
![]()
![]()
最終的に
キレイにまとまってた感はありましたが![]()
サクッと楽しめる
エンタメムービーでしたね![]()
![]()
![]()
![]()































