(90分)
2026年 日本
監督 酒井善三
脚本 宮﨑圭祐、酒井善三
出演 山下リオ、小川あん、藤井京子、マキタスポーツ
解説/あらすじ
「フィクショナル」「カウンセラー」
の酒井善三が監督を務め、
「行方不明展」や「イシナガキクエを探しています」
を世に送り出したテレビ東京プロデューサーの大森時生が
企画プロデュースを担当したホラー作品。
2025年にミニシアターを中心に約1年におよぶ
ロングランヒットを記録した
「雪子 a.k.a.」の山下リオが主演を務め、
母の介護を通じてパラノイア的恐怖に苛まれていく
主人公を演じた。
父の死を機に実家に戻り、認知症の母の介護を始めた佳奈。
母との時間を取り戻すかのように献身的に介護にあたるが、
母の不可解な言動は徐々に常軌を逸したものになっていき、
周囲で起こる異変にも違和感を覚える。
やがて、母の内側に何かが入り込んでいるような
感覚にとらわれた佳奈は、
この世のものとは思えない“何か”の存在に狂わされていく。
主人公・佳奈を山下リオが演じるほか、
佳奈からの訴えを聞いて実家に駆け付ける妹・杏里役を
「石がある」「彼方のうた」など主演作が相次ぐ小川あん、
佳奈や杏里の家族とある出来事をきっかけに
親交を持った精神科医・熊谷役をマキタスポーツが演じる。
(映画.comより抜粋)
2026年6月23日イオンシネマ新潟西にて鑑賞。
予定していた日曜日は
休日出勤となった為
観れるかどうなるか
分からなかった新作映画です![]()
火曜は無事休日となり
朝も早く起きれたので
無事観てこれましたぁ~![]()
![]()
![]()
![]()
とはいえ
待ってる間に座席で爆睡![]()
![]()
序盤は観逃がしましたが・・・![]()
![]()
まあ8割方
ちゃんと観れたと思います![]()
![]()
![]()
発端は分かりませんが
呪いの様な悪意のある存在の様な
見えない何かが
死を招く様な展開で![]()
ハッキリとは魅せないタイプの
ホラー映画でしたね![]()
![]()
実は主人公の精神異常だったのか![]()
とか
見えない何かの呪いなのか![]()
とか
ハッキリした結論は出ず
観客に想像させる様な
終わり方でしたねぇ~![]()
![]()
死の連鎖を止めようとして
何とか食い止めたかに思えたのですが
止まってはいなかった
と思わせる描写で終わります![]()
まあよくある構図の
ホラーではありましたが
悪くはなかったと思います![]()
![]()
![]()
しかしながら
面白さは薄かったですねぇ~![]()
![]()
観れなくてもよかった映画でしたが
結局観てみないと
分からんもんですからねぇ~![]()
![]()
![]()
とにかく観れる時間が出来て
良かったですよ![]()
![]()
![]()
![]()
さて鑑賞後のお食事なんですが![]()
映画を観ながら
どこで食べようか![]()
![]()
![]()
ずぅ~っと考えていたのですが
決められず(笑)![]()
なんとか油そばが食べたい
まで
辿り着いたのですが![]()
![]()
![]()
けっきょく
「麵屋玄洋」
到着したタイミングも良く
お昼時にもかかわらず
すぐ着座できました![]()
![]()
![]()
![]()
特製牡蠣の塩油そば大盛![]()
![]()
レモン2つと
チャーシューも3枚ずつ
サービスしていただきました![]()
![]()
![]()
(上の画僧はお借りしています
ので違います)
さらに
炙り肉飯の上には
目玉焼きまでのせて頂きました![]()
![]()
(コレも借り物画像です)
ここに目玉焼きをのせて頂いてます![]()
![]()
![]()
ひと手間かけてまで
サービスしてくれる
佐久間店主![]()
感謝感謝です![]()
![]()
![]()
翌水曜日も臨時営業して
その後にやっと
「マイケル」
を観に行く予定だそうです![]()
![]()
次回は映画の話ができそうですね![]()



























