約181の売れ筋情報商材を分析評価したE-BOOK白書
という情報商材がある。

私が書いた商品も掲載されていたため興味を持って読み始めたのだが、読み進む内に数々の疑問を持つようになった。

そこで、E-BOOK白書の発行元に、その疑問を投げかけてみたのである。

その結果得られた回答は、驚くような内容だった。

なんと、評価は感想文に過ぎないというのだ。
また、評価に客観性はないという。


不信感を感じた私は、E-BOOK白書で評論を担当した専門家の評論も注意深く読んでみることにした。

結果として、とても専門家とは呼べないような人物が評論を書いたのではないかと思われる文章が数々あることが分かった。

さらに、監修の辞にある、「デジタルプロダクツは多岐のジャンルに渡るため、分野ごとに専門家集団を組織し、評価対象の書籍を複数人で精読し合議して評論、評価を下していった」という文章自体に疑惑を抱くようになった。

なぜなら、私には、どうしても「たった一人の評者がひとつの商材に関して全ての項目を評価し、評論文も書いた」のだとしか思えないのだ。

そうとでも考えなければ説明のつかない「一貫性のある不合理」が見つかったからである。


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