今回は手羽元ではなく手羽先を使用

手羽先4本
玉ねぎ1/2
塩少々
鶏ガラスープの素少々
ニンニク一斤

手羽先を前日に塩揉みをして、冷蔵庫で保存。
玉ねぎはそこそこの小ささに切る。
手羽先を水の状態からそのまま入れて火を入れ、沸騰したら弱火にして灰汁を取る。
後は、玉ねぎにんにく鶏ガラスープなどを入れて蓋をして1時間ほど煮る。

これで次の日に飲んでみたけど、スープ1よりから塩のえぐみはないけどまだまだ奥深さはあらず。

後味がまだ全然ないから、もっと色々な食材を入れて深みを出す必要があるのか。
結果
塩が尖った味になった。でもまずいというわけではない。

次は野菜を入れてみて甘みを引き出してみるかな
手羽元を使ったスープで自分がうまいと思うものを見つけたい

今日のスープ
手羽元4本
塩適量
鶏ガラスープの素適量
水適量

水の状態で手羽元入れて火にかけて、
沸騰したら適量の塩入れて、
蓋をして1時間煮た後鶏ガラスープの素入れた。
これで明日食べてみて美味しいかだな
同僚とカラオケに行った

rocket dive
炎と森のカーニバル
マリアの爪痕
夢で逢うように
salamander
仮面舞踏会
ヒロイン
銀河鉄道の夜
zoo
蝋人形の館

ヒロインが全然歌えなかった
やっぱバクナン難しいや
シン・ゴジラを観た。

日本政治の意思決定の複雑さを非難した映画ってことでいいのかな?
外国との立場も含めて日本ってこんな感じなんだなって分かりやすく説明された良い作品だと思った。
また、原子力を扱っている辺りも今の日本を象徴しててとても良かった。

意思決定が複雑なのなんて自分の会社もそうだし、関わる人が多ければ多いほど複雑になるのは世の常なんだろうか。
だからこそ少数精鋭でスピーディーに意思決定出来るベンチャーに業務を委託してる部分もあるだろうし。

日本を非難しながらも、まだ日本は頑張れるとエールを送る作品でもあるため、映画観た後はとても爽やかな気持ちになる作品でした。