先日、大好きなライヴ・バーで
ブルース・ロック・ジャズのセッションを聴きました。
三味線・ダンベ(でしたっけ?)・ハーモニカ・・・・。
勿論、ギター・ベース・ドラム・キーボード。
どれも、単品でも素晴らしかったです。
違う楽器が重なり合う事で
また違う世界になって
単純だけど深くて。
深いけど単純で。
『ホンキー・トンク・ウィメン』はやっぱり条件反射で
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞした♪(笑)
そして、ゲスト出演の
クラシック・ハープ。
演奏を至近距離で観て聴く事ができた全員が
感激していました。
↑知ってる方が読んでくださっていたら
どなたか判ってしまうと思いますが~(;´▽`A``
お顔は隠れているので~m(_ _ )m
『オヴァー・ザ・レインボウー』感動でした♪
メインの御夫婦の
アコースティック・ブルースバージョン。
『竹田の子守唄』も優しく・力強く・・・素敵でした。
。。。翌日の(アハハ汗~)ライヴも
忘れかけていたことを思いださせてもらいました。
シンガー・ソング・ライター(って今でもいいます?)
す~っと入っていくイイ歌詞と曲でした。
久しぶりに聴きました。
なんだか、心の底の涙腺が~。
鼻水が~。(笑)のライヴでした。
『やっぱり、
初めて会ったあの時
好きな音楽だと思ったのは
間違いがなかったんだ~
』
と再確認しました。
長いような短いような一年間の
時の流れを感じながらデシタ。
