この前、

フリートウッド・マックの英吉利の薔薇

(イングリッシュ・ローズ)



このアルバムのジャケットが

突然、夢に出てきた。


少し恐そうなジャケット。

カルロス・サンタナの歌った『ブラック・マジック・ウーマン』を

作詞・作曲のピーター・グリーンは

ジョン・メイオール&ブルースブレカーズにいた。




私は、アレクシス・コーナーやジョン・メイオール聴いて

短期間で

ブリティッシュからアメリカン・ブルースに移ってしまった。



フリートウッド・マックはマジに聴いた事がなかった。


 


3人のギタリストがそれぞれ

B・B・キング風の正統派ギター、

エルモア・ジェイムス系のスライド・ギターと

ポップな自分の創案するギターサウンドの融合のバンドと聞いた。



サンタナの味とは違うけど

さらっとした渋さを感じた。


結構、好きだなぁ。



でも、このCDはお留守番組。


帰って来て、また、ゆっくりと聴こうっと!




何日か後の夜には、

このカウンターの中で「暑い!」と言いながら

立て続けにテキーラを飲むおねえさんとの再会を

楽しみに~♪




昼間の写真だと遊園地のティー・カウンターみたい~。

ソフト・クリームが出てきそうな感じです。(笑)


明日は夜空を飛びま~す☆