東方神起ユンホ、知識共有運動の広報大使に就任!
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東方神起のユンホが、国会図書館が市民社会と共にする知識共有運動国民キャンペーンの広報大使に選ばれた。
国会図書館とはソウル特別市汝矣島にあるの国会議事堂と同じ敷地にある韓国最大の図書館だ。今回ユンホが広報大使に選ばれた知識共有運動とは価値ある知識情報を保存して国会電子図書館を通じて共有しようという公益キャンペーンで6月には誰が名誉広報大使に相応しいか選考が始まっていた。

(写真 : 韓国学術情報協議会フェイスブックより)
26日に開催された「韓国学術情報協議会第12回定期総会および会議」で同広報大使ユンホのフォトバナーが設置された。現在ユンホはMBC月火ドラマ『夜警日誌』を撮影中のため撮影終了後、近いうちに広報大使委嘱式が行われる予定だ。またフォトバナーは国会図書館の入り口に設置される予定だ。
ユンホからは、「知識の共有運動の名誉広報大使に委嘱されて、国会図書館で推進している知識共有事業を皆さんに紹介したいと思います。 最近の私たちの生活の中に『共有』が一つのトレンドとして存在しています。制服や駐車スペースなどこれらを共有する文化が徐々に増えて起きているのがその例だと言えます。 そしてこのような目に見えるものだけでなく、共有ができることがまだあるのです。まさに私たちが知っている知識です」
続いて、「今回、国会図書館で進行するキャンペーンもこのように知識を全国民が共に共有できるということです。このような意味深いキャンペーンに広報大使として参加することになり、うれしく思っています。今回のキャンペーンに皆様のご関心と参加をお願いいたします。」とコメントが出ている。
■韓国学術情報協議会フェイスブック
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