遂に終わってしまいました
いやー辛かった
本当に思い入れあったバンドだったから泣くのは覚悟してたがバラードやMCの度に泣いてました
浜松のインストとライブは純粋に楽しかった
いつも通りで楽しくやれたな
彩虜や嘘つきもやってくれたのもあり、普段とは変わらず終われたと感じでした

インストのツーショ
この緊張もこれで終わりか
これで彼は私より1個下なのか(今までのバンド活動やインタビュー等で推定で)
名古屋は友人らと行きまして
秒さんのソロで秒さんが今までより一番の笑顔で楽しんでた
禅さんはご家族の方が来ていたみたいで嬉しかったみたいです
楓さんは全力投球のギタープレイを見せてくれました
彼のバンドマンとしてのギタリストの最期は素晴らしかった
業さんは最後にメンバーに一人一人に一時言っていたけど、だんだん涙声になっていく度に私等も嗚咽が大きくなって彼の言葉を聞き取るのに必死だったよ
最後に業さんが大事にしてた曲、死化粧で終わりました
終わった途端に私は泣き崩れてしばらく立ち上がれなかったです
ファンの従者にとってはAvel Cainは
「揺り籠」でした
もう二度とその「揺り籠」には戻れないから前に向かないといけないです
また新たなバンドだったり別の道でいつか出会えたいです
彼らは私の誇りのバンドです
これからもずっと愛してます
さようなら大切な人
本当に今まで
ありがとう
