今日、いつものイ◯ンで
いつものようにエッグケア(卵不使用のマヨネーズ)を買おうとしたら、、、
↑
娘が卵アレルギーなので
商品札はあるのに、在庫なし。
マヨネーズが在庫切れなのは珍しいので
店員さんに聞くと
「エッグケアは、カット商品です」とあっさり。
そりゃ、普通のマヨネーズに比べたら
エッグケアは売れないでしょうね、、、
でも、たとえ少数派でも
買う人はいるんです
それで、納得いかなくて
責任者の方?とお話させてもらったけど
商品管理は店舗ではなく、
バイヤーがしてるからと、他人事。
もちろん、謝罪の言葉一つなし。
その態度が気に入らなくて
(まさに火に油を注いだ感じ)
ついつい、ヒートアップしてしまった。
「バイヤーが…」とかこっちには関係ないし、
客に全く寄り添ってくれない感じがね、、、
しかも、「メーカー(キューピー)さん自体が
エッグケアを廃盤にしてるかもしれない」とか
適当なことを言うので
帰宅後、急いでキューピーさんに
電話したら、廃盤にはならないと。
しかも、郵便番号を聞いてくれて
近隣でエッグケアを売ってるスーパーを教えてくれた
←なんて親切な
やっとここで、気持ちがクールダウン。
イ◯ンでヒートアップするとか
みっともなかった…と今になったら思うけど
(怒りで震えたのはいつぶり?
今まで生きてきてあったかな?というくらい。)
それだけ、娘のアレルギーに関して
自分が思ってる以上に潜在意識が強くなっているのかもしれない。
「少しでも、娘が食べられるものを
見つけてあげたい。
調理の工夫で、みんなと同じものを
食べさせてあげたい。
そして、ゆくゆくは
アレルギーを克服させてあげたい。」
母の願いは、それだけ。
最後にキューピーさんのエッグケア。
