て映画映画(DVD)を
さっき観ました。








うちの新入社員と
2人で飲んだ時に、




そいつがあまりに
激推しするもんだから
つい借りて観てしまったんよ。









主演オダギリジョーの邦画でね、
社会になかなか適合できない
若者と、



なかなか子供と
うまく向き合えない父親の



ヒューマンドラマなイメージの
映画映画なのさ。









あんまり感情を表に出さない
京大出身の彼が




その映画で泣いてしまったと
言うもんだから、





期待して観たんだけど、














正直どこで泣けばいいのか
全く分かりませんでした。





社会のルールに反発してる
若者のワガママにしか
観えなかった、という




しゅんさん的には珍しい感想ガーン









彼の見た目はすごいのんびり。



大学に2年間余分に通い、


会社に入れて人と関われて
楽しいという若干変わった
感想を堂々と言う彼。









飲み友達のカナダ人男性と
会うためにたまに岡山から
京都に行ったりするって








やっぱり
ちょっと変わってるよね汗








そういや、自分ワガママなんで



彼女とかほしいと思わないんすよ




とか言ってたな…













もしかしてゲイ!?ショック!