胃拡張になり、病院で食後の遊びは控えるようにと言われたので、遊び出すとサークルで過ごしてもらうことにしました。
念の為、自然医療の先生にもメッセージで報告。
そうすると、思ってもいない言葉が‥
先生「神経が弱っています。散歩などはなしにして室内で安静。室内25度以下です。」
そしてさらに
私「わかりました。お散歩はお休みして休ませてあげます」
と言うと
先生「9月まで散歩は控えてください。気温が25度以下になるまで控えてください。」
え?9月???
9月って今まだ5月の終わりだよ
4ヶ月も?
とは言いませんが正直思ってしまいました(汗)
でも夏バテセミナーで先生が仰っていたことも併せて考え言うとおり実行し、秋冬![]()
を楽しく過ごす為にも養生に徹しようと思いました。
昨年、物凄い数のワンちゃんが、年齢に関係なく夏バテで亡くなったそうです。
夏のお散歩での熱中症または夏バテになる原因
○25度以上でお散歩する(もちろんワンコが歩く道路の温度です。)
○夏でも早朝や夜遅くなら大丈夫←去年私がこれでした。
○トイレお外派の子で、なかなか出ないのでお外にいた。
○お水を飲ませているのにオシッコが黄色い。などなど。。
夏バテとは食欲がなくなる、嘔吐、下痢だけではなく、病院では様々な名前の病状となって診断されてしまいます。
癲癇、前庭疾患、心肥大、肺炎、肺がん、リンパ腫など。
本当の理由は、夏バテで心(脳)と体のバランスが崩れてしまうことから始まっているのかも知れません。
講義で教えてもらったことを心に刻み、今年の長い夏休み🎐を工夫して“たま”と家族でお家時間を楽しみたいと思います![]()
![]()
![]()
![]()
空き時間には勉強をもっと進めないと、まだまだ“たま”を守れる力が足りない私です![]()
一緒にトウモロコシ食べようね
“たま”のはペーストにしました
