朝一のブログでも書いたように
今の私は
誰とでも話せる
あまり自分の固定概念?
偏見がないらしく
外見などに縛られず
初対面の人と臆することなく
話しをする
そんなあたしを
前の会社では
かなり驚く人がいた
『イロンナ人と
話せるよね
イヤじゃないの?すごいよ』
と言われたことがある
すごいのか?
だってみんな…
でもよーく思い出してみた…
昔からそうだった
わけではない
まぁ、小さい頃は
人見知りな時期もあった
何も考えない時は
多分知らずに話すことが
出来たこともある
イロンナことを
体験しながら
成長してきた
誰でもそうだと思う?
もちろん人間だもん
人に嫉妬していた時期もある
それは1番最初の会社だった
新入社員だった私は
当然1番若い
でも、人見知りだった
話し下手だった
超 はこいりだった(笑
スカシテる訳ぢゃないけど
そんな顔だった
あまりキャピキャピなタイプではなかった
クールってヤツ?
姿勢がいいから
余計スカシテる
と言われた
言われかたは
正直散々だった
まー、散々だと思うのは
自分の固定概念なだけで
人目を異常に気にするタイプなだっただけで
今思えば対したことない
と思う
入った部署は
女子3人
それぞれタイプは違って
すぐ上の先輩が
明るくてみんなに好かれていた
サバサバしてるし
甘え上手で
可愛がられていた
あたしとまるで真逆
あたしだって
可愛がられたい
若いのに
(年は関係ないこと
今ならわかります
真逆だから可愛がられます
当たり前です
)
とかなり
嫉妬してました
嫉妬って身体の中の
エネルギーを
たくさん使うんですね
若かったから
保っていられましたが
今はそんなパワーがありません
当時でさえ
胃が痛んだり
なんだかんだ体調を
崩していました
つくづくワガママだったなぁ
って思います
だって
正しい努力もせずに
『あの先輩ヤダ
子供っぽいし
キャピキャピしてて』
って嫉妬してるんだもん
自分にできないから
嫉妬していただけ
でしょ
相手は関係ないよね
人は子供が年を重ねただけだし
本来はキャピキャピしてても
時と場合を考えればいいと思う
先輩にとっては
意味がわからないまま
嫉妬される
かわいそうだね
可愛がられてるのが
先輩の
飾らないありのままの姿なんだもん
いいとばっちりですよね
先輩みたいに
可愛がられたいなら
先輩みたいになればいいってことあたしは気づかなかった
だから、
嫉妬に
無駄なエネルギーを使っていた
嫉妬って疲れるんです
比較して努力するならいいんです
あたしは
『あたしのまま』
『先輩のように』
好かれようとして
できないから疲れて嫉妬した
多分、あたしは
『あたしにしかできない』
好かれ方をしているはずなのに
今考えると
なんて無駄なことに
時間を使っていたんだろう
ってかんじです
もちろん
嫉妬を相手に迷惑かけず
何かすごいことをやって
相手を見返してやる
と
プラスパワーに変えられる人は
そのままで良い気がします
あたしは
何も悪くない相手に迷惑はかけるは
自分が疲れるわ
とプラスに変えられない
なので
どうすればいいか考えた
多分何年も
当時本は小説しか
読まないタイプだったので
良いアイデアも浮かばず
何年も辛い思いをした
『自分のせい』
てことに気づかずに
で感じていた
でもいっちょ前に
先輩のことを…
さいあくなヤツだ
もちろん
それを誰かに相談して
自分を正当化して
もらおうとしていた
正当化してもらえたけど
満たされない
(今考えると
恐ろしく恥ずかしいことです)
『先輩は
悪くないって』
早く気づいて
ってサインは身体に出てました
胃が痛んだり、その他モロモロ
本当に辛いから
変えたい気持ちは
本当に強かった
正しい方法がわからなかった
考えて考えて
考えたあげく…
先輩みたいにすればいい
とまねしてました
(最近知ったケド
守破離ってヤツ?)
もちろん
板につくまで三年位かかりました
試行錯誤しながらだしね
クールなあたしが
いきなり
キャピキャピに
なれる訳ない
人とお話するのが苦手な人がねー
真逆だから
物事のとらえかたも
真逆
先輩は楽観的
あたしは悲観的
相当の努力をしました
もちろん
先輩とうりふたつにはなれない
あたしが
目指したのは
自分が
心から自分を
楽しめる自分になること
まだまだ
日々精進の域ですが
大分楽に生きれてます
それは
あの時先輩に出会ったから
そして
心から本気で願って
本気で努力したから
先輩
ありがとう
ごめんなさい
許してね
愛してます
もちろん
生きていく中では
自分の思い通りに
なることが全てではない
(他人を変えることや
自分の力では変えられないこと)
かもしれません
それを上手に
ただ受け入れつつ
自分がまだ気づいていない
種があるなら…
気づいて丁寧に育てて
綺麗な私だけの花を咲かせたい
と思います
だから
これからも
心が楽に快適に
生きる努力だけは
しつづけていきたいと思います
相手にも
自分にも
余計な迷惑をかけず
責めない為にも
それができたら…
みんな幸せ
ではないでしょうか
?
今の私は
誰とでも話せる
あまり自分の固定概念?
偏見がないらしく
外見などに縛られず
初対面の人と臆することなく
話しをする
そんなあたしを
前の会社では
かなり驚く人がいた
『イロンナ人と
話せるよね
イヤじゃないの?すごいよ』
と言われたことがある

すごいのか?
だってみんな…
でもよーく思い出してみた…
昔からそうだった
わけではない

まぁ、小さい頃は
人見知りな時期もあった

何も考えない時は
多分知らずに話すことが
出来たこともある

イロンナことを
体験しながら
成長してきた

誰でもそうだと思う?
もちろん人間だもん
人に嫉妬していた時期もある

それは1番最初の会社だった
新入社員だった私は
当然1番若い

でも、人見知りだった
話し下手だった
超 はこいりだった(笑
スカシテる訳ぢゃないけど
そんな顔だった

あまりキャピキャピなタイプではなかった
クールってヤツ?
姿勢がいいから
余計スカシテる
と言われた
言われかたは
正直散々だった

まー、散々だと思うのは
自分の固定概念なだけで
人目を異常に気にするタイプなだっただけで
今思えば対したことない
と思う入った部署は
女子3人
それぞれタイプは違って
すぐ上の先輩が
明るくてみんなに好かれていた

サバサバしてるし
甘え上手で
可愛がられていた

あたしとまるで真逆

あたしだって
可愛がられたい

若いのに

(年は関係ないこと
今ならわかります

真逆だから可愛がられます

当たり前です
)とかなり
嫉妬してました

嫉妬って身体の中の
エネルギーを
たくさん使うんですね

若かったから
保っていられましたが

今はそんなパワーがありません

当時でさえ
胃が痛んだり
なんだかんだ体調を
崩していました
つくづくワガママだったなぁ
って思います

だって
正しい努力もせずに
『あの先輩ヤダ

子供っぽいし
キャピキャピしてて』
って嫉妬してるんだもん

自分にできないから
嫉妬していただけ
でしょ相手は関係ないよね

人は子供が年を重ねただけだし
本来はキャピキャピしてても
時と場合を考えればいいと思う
先輩にとっては
意味がわからないまま
嫉妬される
かわいそうだね
可愛がられてるのが
先輩の
飾らないありのままの姿なんだもん
いいとばっちりですよね

先輩みたいに
可愛がられたいなら
先輩みたいになればいいってことあたしは気づかなかった

だから、
嫉妬に
無駄なエネルギーを使っていた

嫉妬って疲れるんです
比較して努力するならいいんです
あたしは
『あたしのまま』
『先輩のように』
好かれようとして
できないから疲れて嫉妬した

多分、あたしは
『あたしにしかできない』
好かれ方をしているはずなのに

今考えると
なんて無駄なことに
時間を使っていたんだろう

ってかんじです

もちろん
嫉妬を相手に迷惑かけず
何かすごいことをやって
相手を見返してやる

とプラスパワーに変えられる人は
そのままで良い気がします

あたしは
何も悪くない相手に迷惑はかけるは
自分が疲れるわ
とプラスに変えられない

なので
どうすればいいか考えた

多分何年も

当時本は小説しか
読まないタイプだったので
良いアイデアも浮かばず
何年も辛い思いをした

『自分のせい』
てことに気づかずに

で感じていた

でもいっちょ前に
先輩のことを…
さいあくなヤツだ

もちろん
それを誰かに相談して
自分を正当化して
もらおうとしていた
正当化してもらえたけど
満たされない

(今考えると
恐ろしく恥ずかしいことです)
『先輩は
悪くないって』
早く気づいて

ってサインは身体に出てました
胃が痛んだり、その他モロモロ
本当に辛いから
変えたい気持ちは
本当に強かった
正しい方法がわからなかった
考えて考えて
考えたあげく…

先輩みたいにすればいい

とまねしてました

(最近知ったケド
守破離ってヤツ?)
もちろん
板につくまで三年位かかりました
試行錯誤しながらだしね
クールなあたしが
いきなり
キャピキャピに
なれる訳ない

人とお話するのが苦手な人がねー
真逆だから
物事のとらえかたも
真逆
先輩は楽観的
あたしは悲観的
相当の努力をしました
もちろん
先輩とうりふたつにはなれない
あたしが
目指したのは
自分が
心から自分を
楽しめる自分になること
まだまだ
日々精進の域ですが
大分楽に生きれてます

それは
あの時先輩に出会ったから
そして
心から本気で願って
本気で努力したから
先輩
ありがとう
ごめんなさい
許してね
愛してます
もちろん
生きていく中では
自分の思い通りに
なることが全てではない
(他人を変えることや
自分の力では変えられないこと)
かもしれません
それを上手に
ただ受け入れつつ
自分がまだ気づいていない
種があるなら…
気づいて丁寧に育てて
綺麗な私だけの花を咲かせたい
と思います

だから
これからも
心が楽に快適に
生きる努力だけは
しつづけていきたいと思います

相手にも
自分にも
余計な迷惑をかけず
責めない為にも

それができたら…
みんな幸せ
ではないでしょうか
?