映画 マイケル いよいよ日本でも公演
アルゴリズムの波で 私のSNSでも いろいろな情報が来ます
そこで 動物好きのみなさんの意見を伺いたくなりました。
彼が バブルス君を 手放したその後のお話です
マイケル の ペット バブルス君 1983年生まれ
実験動物として飼育されていたチンパンジーをマイケルがペットとして迎えました
2026年 現在43歳 類人猿センターで暮らしています
物理的な理由で 飼育ができなくなって
マイケルはバブルス君を
手放したわけなんですが
それからマイケルは 一度も
バブルス君に会いに行きませんでした
それを ある方のコメントでは(英語圏の人)
マイケルのバブルス君への扱い
思いはその程度
と残念がっていました
当時 飽きて捨てたんだろ?と
とメディアは
報道しました
はて そうなんでしょうか?
ある猫の保護団体の代表から
私が聞いた話です
終生の飼育を依頼した人に
決して 面会には来ないでください
この仔には 二度と会わないと約束してください
会わないことが愛だと
代表は言いました。
マイケルが そうような思いであったのか 分かりませんが
マイケル ジャクソンという人物は 愛情の深い 心優しい人です
ツアー中に 小さな虫を見つけた彼は警備員を呼び こう言います
誰も踏んづけてほしくないから 殺さないでよ 殺さないで と逃がしてやります
ネバーランドの動物たちへの 配慮と愛情あふれる対応を知り
いつも 感動を覚えた 私です
バブルス君は 類人猿センターで 暮らしています
マイケルの遺産団体からは 毎年2万7000ドル (430万円位)
資金援助が途絶えることなく続いています
映画 マイケル 日本では いよいよ ですね
これはエンタメであり ドキュメンタリーではないと 自分に言い聞かせ
静かに 応援しています。
しばし 敬愛する マイケル ジャクソン氏を 語らせてください。
過去記事 マイケルは無罪どころか 恐喝と詐欺の被害者です。
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天国のマイケルへお花を届けよう!2026年 は こちらです
どうか みなさま ご安全に
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