たよ・る 2 【頼る】
(動ラ五[四])
(1)力を貸してくれるものとして依存する。頼みにする。
「ひとに—・ってばかりいないで自分でやりなさい」
(2)依存する。
「勘に—・る」「石油は外国からの輸入に—・る」
(3)助けになるものとしてそこへ行く。
「知人を—・って上京する」
(4)言い寄る。
「人の嫁など—・るを/浮世草子・二十不幸 4」
[可能] たよれる
知らない間に人に頼ってる自分がいました。
全ての結果は自分の行動の結果なのに
極端かもしれないけど1人って思った方がいいのかもな
ちょっと前に書いた
マジックジョンソンの詩から抜粋
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不幸な人は不幸な人を友達にしたいんだよ。
決してあきらめてはだめだ。
自分の周りをエネルギーであふる、しっかりした考え方を持っている人でかためなさい。
自分の周りに野心であふれプラス思考の人でかためなさい。
近くに誰かが、憧れている人がいたらその人にアドバイスを求めなさい。
君の人生を変えられるのは君だけだ。
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接する人が変わる事で大部変わってくる
それをきっかけに自分も変わってくる
上向きの人といれば上向きの人と繋がって行く
テレビ好きの人と接しているとテレビ好きの人と繋がって行く
今日のどこかでみつけた言葉
成功の反対は失敗ではない
成功はかならず失敗の延長線上に存在している。